MDM

データの重複や不整合を解消し、データークオリティの向上を実現します。

ASTERIA MDM One DQは、社内に散在する顧客情報などの「標準化」「統一化」を実現し、データの品質を高めるサービスです。
導入支援はもちろん、分析結果の活用まで幅広く サポート。将来を見据えたマスターデータ管理システムの構築・運用を支えていきます。

特長

  • データクレンジングにより、MDM実現を加速
  • ASTERIA MDM One MHの機能を強力に支援
  • 信頼・実績のあるソフトウェアを用いたサービス提供

サービス導入の流れ

事前のプロファイリングからデータクレンジングの実行、クレンジング後の評価レポート作成まで、一貫したサービスをご提供します。

サービス導入の流れ

活用事例

顧客名称クレンジング

個人名の姓・名の分離のほか、企業の法人格・法人名・部署名・役職名・姓・名への分離を行います。


住所クレンジング

住所情報の正規化・統一化などのクレンジングを行い、旧住所情報を最新の情報に変換します。


データ変換

各種文字列情報の変換・編集を行います。
● 特定文字の除去・変換 ● 大文字・小文字変換 ● 旧字体から新字体への変換 ● 長音、ハイフンの統一


名寄せ機能

名寄せとは、複数システムや単一システムで管理されるデータ中の同一人物、同一企業などを明確にし、一元的に管理・把握できるようにする作業です。条件に応じた名寄せを行い、統合IDを付与します。


サービス対象データは、CD・MOなどで弊社へ提供していただきます。
ご提供いただいたデータは変換データとあわせてご返却いたします。
データクレンジング・名寄せ・レポート作成に数週間の作業期間をいただきます。
オンサイトクレンジングサービスにも対応いたします。
その際、別途費用・期間をいただきます。
事前に処理要件に関しての打ち合わせをお願いいたします。

MDM

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ホワイトペーパー

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導入するには

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