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アクティブ・ブリッジ 岡部惠造の最新XML/Webサービス・ニュースメール
X M L ス テ ー タ ス リ ポ ー ト 2007年11月14日号
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XML/Webサービス関係者の方々にXMLステータスリポートをご紹介ください!
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2004年4月以降のレポートは、以下にアーカイビングされています。
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私の発行している日本語OASISニュースを是非お読みください。受信方法は、
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ニュースは、以下にアーカイビングされています。
お読みください。→ http://lists.oasis-open.org/archives/oasisnewsjp/
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ニ┃ュ┃ー┃ス┃ヘ┃ッ┃ド┃ラ┃イ┃ン┃
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■W3C標準 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・W3C MobileOKが、Webサイトのモバイル対応を支援をする
・W3C mobileOK Basic Tests 1.0が、勧告候補に昇格
・3つのSPARQL勧告提案: RDF向けのSPARQL問い合わせ言語;
問い合わせ結果XMLフォーマット;
RDF向けのプロトコル
・Webサービス・ポリシー 1.5 ノート:
入門書; ポリシー・アサーションの著者向けのガイドライン
■その他の標準 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★「知的価値は“情報”から“知識”に移行する」
基盤が整い普及期に入るセマンティックWeb
■RFID ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・ICタグ使いSCMを次のレベルへ、JPRがスマートシェルフの新活用法を提案
・インクジェット方式で半導体を作る技術、新興企業が開発
・ICタグ使いSCMを次のレベルへ,JPRがスマートシェルフの新活用法を提案
・松下電器がSOAで業務改革
「重くて遅い」体質にメス 「軽くて速い」会社になる
■OpenDocument/Open XML ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★OpenDocument Foundationに何が起こっているのか?
★CDFはODFの代わりになる規格ではない?
--ODF推進派がW3C関係者の話を明らかに
■Web 2.0 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・「大手ベンダーはWeb 2.0への対応が遅れ気味」――アナリストが指摘
?市場では小規模ベンダーのWeb 2.0製品が選ばれる傾向に?
・Web2.0で激変するマーケティング
- 広がる消費者参加型,顧客はこうつかむ
- 販促にブロガーの力を借りる
- ブロガーからの評価獲得は一筋縄ではない
■オンデマンド・コンピューティング(SaaS)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・「Teamcenter2007」のSaaS化も視野に入れ、パートナー企業と市場開拓していきたい
■XMLソリューションベンダー情報 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・日本ラドウェアがXML処理アプライアンスを出荷,SOAの高速化/安全性向上ねらう
・Oracle、AIA for SAPを発表 - SAPとOracleのプロダクトをシームレスに統合
・米BEAシステムズ、WebLogic新版で“柔軟性”を強化へ
・課題解決策として提示、効果の明確化で前進
--SOA導入の肝要、BEAユーザー論じる大川淳
■マイクロソフト .NET ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・米マイクロソフト、視覚障害者向けの翻訳ツールを開発へ
■市場動向━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・【IDC調査】国内EAI/SOAソリューション市場規模、2011年は3,889億円に
?柔軟なITシステム構築手法として認知され始めていると分析?
■XML以外の注目ニュース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★「日本製ソフトが世界で売れないのは,日本でPCが売れていないから」,
バルマーCEOがこんな仮説
★「JEITAは妥協を探す努力さえつぶすのか」――著作権団体が質問状
ニ┃ュ┃ー┃ス┃
━┛━┛━┛━┛行頭文字が●は日本語、▲は英語によるニュースです。
■W3C標準 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▲W3C MobileOKが、Webサイトのモバイル対応を支援をする
http://www.w3.org/
2007年11月13日:本日W3Cは、人々がモバイルで扱いやすいコンテンツを作り見つける新たな手
段を提供します。W3Cは、Webの著作者が、W3C mobileOK チェッカーのαリリース版を稼働さ
せ、広範囲のモバイルデバイス上でコンテンツを動作させるようにお願いしています。この
チェッカーは、W3C mobileOK Basic Tests 1.0 勧告候補で定義されたテストを動作させます。
プレスリリースと推薦の言葉を読み、マサチューセッツ州ボストンで開催されるMobile
Internet WorldでW3Cブースにお出でください。
W3C mobileOK チェッカー:http://validator.w3.org/mobile/alpha
W3C mobileOK Basic Tests 1.0:http://www.w3.org/TR/mobileOK-basic10-tests/
プレスリリース:http://www.w3.org/2007/11/mok-pressrelease
推薦の言葉:http://www.w3.org/2007/11/mok-testimonial
Mobile Internet WorldでW3Cブース:http://www.w3.org/2007/11/mwi-boston
▲W3C mobileOK Basic Tests 1.0が、勧告候補に昇格
http://www.w3.org/
2007年11月13日:モバイルWeb最優良事例ワーキンググループは、W3C mobileOK Basic Tests 1.
0の勧告候補を発行しました。
モバイルWeb最優良事例ワーキンググループ:http://www.w3.org/2005/MWI/BPWG/
W3C mobileOK Basic Tests 1.0:http://www.w3.org/TR/mobileOK-basic10-tests/
▲3つのSPARQL勧告提案: RDF向けのSPARQL問い合わせ言語;
問い合わせ結果XMLフォーマット;
RDF向けのプロトコル
http://www.w3.org/
2007年11月13日:RDFデータアクセス・ワーキンググループは、3つのSPARQL勧告提案、つまり
RDF向けのSPARQL問い合わせ言語、問い合わせ結果XMLフォーマット、RDF向けのSPARQLプロトコ
ルを発行しました。
RDFデータアクセス・ワーキンググループ:http://www.w3.org/2001/sw/DataAccess/
RDF向けのSPARQL問い合わせ言語:
http://www.w3.org/TR/2007/PR-rdf-sparql-query-20071112/
問い合わせ結果XMLフォーマット:
http://www.w3.org/TR/2007/PR-rdf-sparql-XMLres-20071112/
RDF向けのSPARQLプロトコル:
http://www.w3.org/TR/2007/PR-rdf-sparql-protocol-20071112/
▲Webサービス・ポリシー 1.5 ノート:
入門書; ポリシー・アサーションの著者向けのガイドライン
http://www.w3.org/
2007年11月13日:Webサービス・ポリシー・ワーキンググループは、2つのグループ・ノート、つ
まりWebサービス・ポリシー 1.5 ? 入門書と、Webサービス・ポリシー 1.5 ? ポリシー・ア
サーションの著者向けのガイドラインを発行しました。
Webサービス・ポリシー・ワーキンググループ:http://www.w3.org/2002/ws/policy/
Webサービス・ポリシー 1.5 ? 入門書:
http://www.w3.org/TR/2007/NOTE-ws-policy-primer-20071112
Webサービス・ポリシー 1.5 ? ポリシー・アサーションの著者向けのガイドライン:
http://www.w3.org/TR/2007/NOTE-ws-policy-guidelines-20071112
■その他の標準 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●「知的価値は“情報”から“知識”に移行する」
基盤が整い普及期に入るセマンティックWeb
http://www.atmarkit.co.jp/news/200711/09/nri.html
「一時期話題になったセマンティックWebは一度沈静化した。しかし、研究開発は脈々と続けら
れていた。そして多くの人が知らないうちに、2008年には普及期の入り口に入ろうとしてい
る」。野村総合研究所が11月9日に開催した「ITロードマップセミナー――企業情報システムは5
年後こう変わる!」で講演した同社技術調査部 上級研究員の田中達雄氏は、そう語る。
■RFID ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●ICタグ使いSCMを次のレベルへ、JPRがスマートシェルフの新活用法を提案
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071113/287042/
個品や段ボールに無線ICタグを張り付け、物の動きをリアルタイムに把握して、究極のサプライ
チェーン管理(SCM)を実現する――。そうしたICタグの活用法を実体験できる実験施設があ
る。パレット・レンタル大手の日本パレットレンタル(JPR)が東京都江東区に開設している
「JPRイノベーションセンター」だ。11月13日に開催された、同センターの見学会の模様を報告
する。
●インクジェット方式で半導体を作る技術、新興企業が開発
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0711/13/news098.html
シリコンインクで回路を吹き付けて半導体を作る技術を、米新興企業が開発した。最初は無線IC
タグに応用する考えだ。
●ICタグ使いSCMを次のレベルへ,JPRがスマートシェルフの新活用法を提案
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071113/287042/
個品や段ボールに無線ICタグを張り付け、物の動きをリアルタイムに把握して、究極のサプライ
チェーン管理(SCM)を実現する――。そうしたICタグの活用法を実体験できる実験施設があ
る。パレット・レンタル大手の日本パレットレンタル(JPR)が東京都江東区に開設している
「JPRイノベーションセンター」だ。11月13日に開催された、同センターの見学会の模様を報告
する。
●松下電器がSOAで業務改革
「重くて遅い」体質にメス 「軽くて速い」会社になる
http://bptv.nikkeibp.co.jp/article/071112/071112166.html
これまではバズワード(流行語)だったSOAが実践段階に移りつつある。松下電器産業のよう
に、SOA導入を機に業務を根本から見直す企業が現れた。具体的な導入事例を紹介しながら、時
代の変化に対応しやすいITはどうあるべきかを解説する。それと同時に、ERPやSaaSの動向を考
える上でもSOAはベースとなる。
■OpenDocument/Open XML ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●OpenDocument Foundationに何が起こっているのか?
http://opentechpress.jp/opensource/07/11/12/0027216.shtml
OpenDocument Foundationは5年前、「オープンな標準規格策定プロセス」においてOpenDocument
形式を推進することを主な目的としてGary Edwards氏、Sam Hiser氏、Paul "Buck" Martin氏
(marbux)によって設立された。しかしここに来て針路を変更し、逆戻りし始めた。ODFという
名前が付いているのにも関わらず、現在ではW3CのCompound Document Formatを支持している。
なぜこのような針路変更が起こったのかは、ちょっとした謎だ。
●CDFはODFの代わりになる規格ではない?
--ODF推進派がW3C関係者の話を明らかに
http://japan.zdnet.com/news/software/story/0,2000056195,20360812,00.htm
弁護士で「Standards Blog」というブログを執筆しているAndrew Updegrove氏は、World Wide
Web Consortium(W3C)の関係者と話をして、「Compound Document Format(CDF)」というファ
イル規格が「Office」のようなアプリケーションに適した規格ではないことを知らされた。
■Web 2.0 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●「大手ベンダーはWeb 2.0への対応が遅れ気味」――アナリストが指摘
?市場では小規模ベンダーのWeb 2.0製品が選ばれる傾向に?
http://www.computerworld.jp/track.html?19521.000000015065
米国IBM、米国マイクロソフト、ドイツのSAPなどの大手ベンダーは近年、Web2.0市場への対応を
急いでいるが、短いリリース・サイクルで、はるかに革新的な技術を開発している小規模ベン
ダーに遅れを取っているのが現状だとフォレスターのアナリスト、ロブ・コプロウィッツ氏が指
摘した。
●Web2.0で激変するマーケティング
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071108/286695/
消費者参加型を特徴とするWeb2.0と呼ばれる潮流の拡大に伴って、消費者が発信した情報をマー
ケティングに活用する企業が増えている。花王、味の素ゼネラルフーヅ、三洋電機、日本航空、
資生堂などの事例から最新動向を追う。
★広がる消費者参加型,顧客はこうつかむ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071108/286777/?ST=saas
★販促にブロガーの力を借りる
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071108/286778/?ST=saas
★ブロガーからの評価獲得は一筋縄ではない
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071108/286790/?ST=saas
■オンデマンド・コンピューティング(SaaS)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●「Teamcenter2007」のSaaS化も視野に入れ、パートナー企業と市場開拓していきたい
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071112/286954/
先ごろ、PLM(製品ライフサイクル管理)ソリューションの新製品「Teamcenter2007」を発表し
たシーメンスPLMソフトウェア。バイスプレジデントのステファン・バシャダ氏に製品戦略など
を聞いた(写真)。同製品は、SOA(サービス指向アーキテクチャ)の機能を強化するなど最先
端の技術を盛り込んだほか、SaaS(ソフトウエア・アズ・ア・サービス)としてパートナー企業
に提供することも視野に入れているという。主な要旨は次の通り。
■XMLソリューションベンダー情報 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●日本ラドウェアがXML処理アプライアンスを出荷,SOAの高速化/安全性向上ねらう
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071109/286838/
負荷分散装置やSSLアクセラレータ装置を手がける日本ラドウェアは,XML処理専用アプライアン
ス「AppXML」を,12月中旬に出荷する。SOA(サービス指向アーキテクチャ)のWebサービス通信
を主な対象に,XML変換をWebアプリケーション・サーバーの代わり処理し,高速化する。価格は
未定。
●Oracle、AIA for SAPを発表 - SAPとOracleのプロダクトをシームレスに統合
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/11/13/004/
Oracleは12日(米国時間)、「Oracle Application Integration Architecture Foundation
Pack」を発表した。AIA Foundation Packは特にOracle Fusion Middleware SOA Suiteを対象に
開発されたパッケージで、SOAシステム構築における手間の軽減を支援する。
●米BEAシステムズ、WebLogic新版で“柔軟性”を強化へ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071109/286890/
もう1つの特徴は、変化に柔軟に対応しやすいシステムを構築するのに適しているSOA(サービス
指向アーキテクチャ)を実現しやすくなることだ。SOAに基づいたシステムを開発する際は、Web
サービスやXMLを利用することが多い。これらの最新標準に準拠することで、「SOAに基づいたシ
ステムを稼働しやすくなる」(ピーチ氏)。
●課題解決策として提示、効果の明確化で前進
--SOA導入の肝要、BEAユーザー論じる大川淳
http://japan.zdnet.com/news/itm/story/0,2000056188,20360663,00.htm
日本BEAシステムズは「BEA Japan Forum 2007」を開催、SOA(Service Oriented Architecture)
を中心に、システム基盤についての最新技術、特にビジネスの視点で業務プロセスを管理、改善
できるしくみや、企業価値を向上させるソリューションなどを広く紹介、SOAを多面的に考察し
た講演、討議などが多数行われた。
■マイクロソフト .NET ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●米マイクロソフト、視覚障害者向けの翻訳ツールを開発へ
http://jp.reuters.com/article/technologyNews/idJPJAPAN-28869620071113
無料でダウンロード可能なプラグイン形式のツールを開発し、マイクロソフトの「Open X
ML」フォーマットで書かれた文書を、デジタル音声を作成できる「DAISY XML」に変
換することを目指すとしている。同ツールは2008年初めにリリースされる予定だという。
■市場動向━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●【IDC調査】国内EAI/SOAソリューション市場規模、2011年は3,889億円に
?柔軟なITシステム構築手法として認知され始めていると分析?
http://www.computerworld.jp/track.html?19593.000000015065
IDC Japanは、国内EAI/SOAソリューションについて、2006年の市場規模実績と2011年までの市場
規模予測を発表した。それによると、2006年の市場規模は前年比6.0%増の2,806億円、2006年か
ら2011年は年間平均成長率(CAGR:Compound Annual Growth Rate)6.8%で成長し、2011年には
3,889億円に達する見込みだという。
■XML以外の注目ニュース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●「日本製ソフトが世界で売れないのは,日本でPCが売れていないから」,
バルマーCEOがこんな仮説
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071109/286859/
「パソコンの年間販売台数は米国が6000万台なのに,日本は1400万台に過ぎず,日本のPC産業は
本来のレベルに達していない。このことが日本製のソフトウエアが世界に羽ばたく上での足かせ
になっているのではないだろうか」??米Microsoftのスティーブ・バルマーCEOが「マイクロソ
フト・デベロッパー・フォーラム」でこのような仮説を披露した。
●「JEITAは妥協を探す努力さえつぶすのか」――著作権団体が質問状
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071109/286894/
日本音楽著作権協会(JASRAC)や実演家著作隣接権センター(CPRA)など著作権関連団体28法人
で構成する「デジタル私的録画問題に関する権利者会議」は,私的録音録画補償金制度の見直し
をめぐって意見の対立するJEITAに対し,公開質問状を送付することを表明した。
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XMLステータスリポートの講読開始と講読停止の方法
1. XMLステータスリポートの講読開始
以下のXMLステータスリポートのメニューページにアクセスしてください。
http://listtei.j21.com:8085/1ml_main.html?MLID=xml-repo
最上段に並んでいるメニューのうち、「メンバー登録」をクリックしてください。表示されるメ
ンバー登録ページで、リポートを配信してほしい「電子メールアドレス」と「パスワード」を入
力してください。その他の情報は入力せず、「登録実行」ボタンを押してください。しばらく
すると、登録確認メールが送られてきますので、4行目の通知コードの行をメッセージの先頭に
コピーして、メッセージを返信してください。これで、貴方のメールアドレスがメーリングリス
トに登録され、XMLステータスリポートの配信が開始されます。パスワードは、配信停止の際に
必要になりますので忘れずに覚えておいてください。
2. XMLステータスXMLステータスリポートの講読停止
講読停止も、近々同様にWebサイトで指示できるようにしますが、当面設定が完了するまでは、
info@ks22.com にタイトル「講読停止」と書いたメールを送ってください。こちらでメールアド
レスを削除します。
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このXMLステータスリポートは、岡部惠造の独断と偏見によって選択されたXMLに関するニュー
スや発表を抜き出してXML関係者の皆さんにお送りしています。2004年4月以降のレポートは、
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岡部惠造 アクティブ・ブリッジ株式会社 代表取締役社長
電子メール: okabe@activebridge.co.jp
Web: http://www.activebridge.co.jp
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日時: 2007年11月14日 18:29 | | TrackBack
