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アクティブ・ブリッジ 岡部惠造の最新XML/Webサービス・ニュースメール
X M L ス テ ー タ ス リ ポ ー ト 2007年6月20日号
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XML/Webサービス関係者の方々にXMLステータスリポートをご紹介ください!
ご紹介はこちら → http://www.activebridge.co.jp/XSR/
2004年4月以降のレポートは、以下にアーカイビングされています。
アーカイブはこちら → http://www.infoteria.com/jp/xmlnote/xsr/
私の発行している日本語OASISニュースを是非お読みください。受信方法は、
受信方法はこちら → http://www.activebridge.co.jp/OASISNEWS/
ニュースは、以下にアーカイビングされています。
お読みください。→ http://lists.oasis-open.org/archives/oasisnewsjp/
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私のブログ「オープン・スタンダードで勝つ!」
こちら → http://itpro.nikkeibp.co.jp/watcher/okabe/index.html
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本メールの配信制御は、メールの最後をご覧ください。
ニ┃ュ┃ー┃ス┃ヘ┃ッ┃ド┃ラ┃イ┃ン┃
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→ 私が注目のニュースには、★を付けています。
■イベント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★DB2 9 Star Festival 2007
→ 講演します!
■W3C標準 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・W3C、RDF用のクエリ言語仕様「SPARQL Query Language for RDF」のCRを公開
★W3C、Ajaxの要であるXMLHttpRequestの最新ワーキングドラフトを公開
・W3C、SPARQLのクエリ結果をJSONで扱うための規約を公開
・会話駆動型のWebアプリケーション向けの音声勧告の承認
・リード・アクセスを可能にする:作業ドラフト
■RFID ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・ログと映像が連携する新しいオフィスセキュリティ
SSFCが実現する高セキュリティオフィス空間(3)
・トレーサビリティーシステム とは
■Webサービス取り組みとSOA ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・次のIT戦略を見据えたSOAによるシステム統合
★ヤフー,日本語を形態素に分割できるWebサービスを公開
■Web 2.0 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・いまあえてWeb2.0を分析する(5)
──企業内にWeb 2.0はどのぐらい浸透しているか?
・Web2.0はホワイトカラーの生産性向上に役立つ
・社内外のWebサービスAPIを組み合わせる日本オラクルの“マッシュアップ”ソフト
・国家海洋大気局、マッシュアップを使った自然資源関連ポータルを開設
?自然資源に影響を及ぼす各種人的要因データを集約?
・第2回 Web2.0で「消費者の声」がますます大きくなる電子商取引
・Web 2.0でエンタープライズはどう変われるのか:Oracle WebCenter
・Web2.0を生かしたビジネス戦略を――BINETが研究セミナーを開催
■XMLソリューションベンダー情報 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・Java EE/SOAをリアルタイムに監視! - jKool 1.5登場
・IBMと浪潮軟件、SOAイノベーションセンターを共同設立
・SAPジャパン、組織強化などエンタープライズSOAの取り組みを説明
・使い捨てのITから生き永られるITへ
SOAは“強さ”を育てる基盤 優れた部分の抽出・再構成がカギ
■マイクロソフト .NET ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・Silverlight、WPF向けデザインツール
Microsoft Expression Studioは7月発売に決定
★世界的なプラネタリウムクリエーターがWPFによる新感覚Webサイトをオープン
・これは“始まりの終わり”だ――マイクロソフトがVistaの最新動向を説明
■オープンソース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★いよいよ来るかOSSデスクトップ時代・オープンソース超入門(2)
■市場動向━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・主要22カ国政府の顧客サービス成熟度,日本は10位にとどまる
■XML以外の注目ニュース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★「プライバシー保護に敵対的」 最低評価を受けたGoogle
★モジラ幹部、ジョブズ氏の2大ブラウザ論を「時代遅れ」と批判
?「ジョブズ氏が望んでもわれわれは市場から退場しない」?
ニ┃ュ┃ー┃ス┃
━┛━┛━┛━┛行頭文字が●は日本語、▲は英語によるニュースです。
■イベント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●DB2 9 Star Festival 2007
http://www-06.ibm.com/jp/software/data/events/anniversary/index.html
★日時 2007年7月9日(月)13時30分?17時20分 (13時00分受付開始)
★場所 青山ダイヤモンドホール http://www.diamondhall.co.jp/
★参加費 無料
★主催 日本アイ・ビー・エム株式会社
→ 私が以下の講演をします。
「XMLが活躍しないビジネスの世界なんて味気ない!」
- あれもこれもXMLが支えている、じゃ将来は? -
■W3C標準 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●W3C、RDF用のクエリ言語仕様「SPARQL Query Language for RDF」のCRを公開
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/06/18/023/
W3Cは14日(フランス時間)、「SPARQL Query Language for RDF」がW3C Candidate
Recommendationになったことを発表した。同規約はRDFの形式で保持されているデータを操作す
るためのクエリ言語を規定する規約。RDBMSの操作用クエリ言語としてSQLがあるように、RDFを
操作するクエリ言語としてSPARQLが策定されている。SQLとは異なる言語だが、一部の命令はSQL
と似ている。
●W3C、Ajaxの要であるXMLHttpRequestの最新ワーキングドラフトを公開
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/06/19/037/
W3C, the Web API Working Groupは18日(フランフ時間)、「The XMLHttpRequest Object」の
Working Draft更新版を公開した。
●W3C、SPARQLのクエリ結果をJSONで扱うための規約を公開
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/06/19/050/
W3C, The RDF Data Access Working Groupは18日(フランス時間)、「Serializing SPARQL Query Results in JSON」のW3C Working Group Noteを公開した。同規約はSPARQLクエリの実行結果と
して出力されるXMLデータをJSONデータ形式で扱うためのもの。
▲会話駆動型のWebアプリケーション向けの音声勧告の承認
http://www.w3.org/
2007年6月19日:W3Cは本日、Voice Extensible Markup Language (VoiceXML) 2.1をW3C勧告とし
てリリースし、音声駆動型Webアプリケーション向けの標準を承認しました。何百万件という電
話コールで毎日使用されるVoiceXMLは、音声対話の迅速な開発を可能にします。バージョン 2.1
は、文法やスクリプトにダイナミックなアクセスといった8つの共通に実装された機能でその言
語を買う長しています。完全に相互運用可能なVoiceXML 2.0アプリケーションは、変更無しに
VoiceXML 2.1の下で稼働します。4月に承認されたSemantic Interpretation for Speech Recognition (SISR) Version 1.0向けのVoiceXMLとその勧告は、W3Cの会話インタフェース・フ
レームワークの重要な部分です。推薦の言葉とプレスリリースを読み、音声ブラウザのホーム
ページを訪問してください。
Voice Extensible Markup Language (VoiceXML) 2.1:
http://www.w3.org/TR/2007/REC-voicexml21-20070619/
Semantic Interpretation for Speech Recognition (SISR) Version 1.0:
http://www.w3.org/TR/2007/REC-semantic-interpretation-20070405/
W3Cの会話インタフェース・フレームワーク:http://www.w3.org/Voice/#intro
推薦の言葉:http://www.w3.org/2007/06/voice-testimonial
プレスリリース:http://www.w3.org/2007/06/voice-pressrelease
音声ブラウザのホームページ:http://www.w3.org/Voice/
▲リード・アクセスを可能にする:作業ドラフト
http://www.w3.org/
2007年6月18日:Webアプリケーション・フォーマット(WAF)ワーキンググループは、「Webリ
ソース向けのリード・アクセスを可能にする」の改訂版作業ドラフトをリリースしました。
Webリソース向けのリード・アクセスを可能にする:
http://www.w3.org/TR/2007/WD-access-control-20070618/
リッチWebクライアント活動:http://www.w3.org/2006/rwc/
■RFID ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●ログと映像が連携する新しいオフィスセキュリティ
SSFCが実現する高セキュリティオフィス空間(3)
http://www.atmarkit.co.jp/frfid/rensai/ssfc/ssfc03/ssfc01.html
ICカードを使って、社員の行動と機器のログを結びつけることが多くなった。さらに監視カメラ
の映像も組み合わせるには。
●トレーサビリティーシステム とは
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Keyword/20070605/273654/?ST=management
商品の生産・流通過程を追跡する仕組み。消費者が流通経路をさかのぼって検索できるだけでな
く、企業においても不良品が発生したときに迅速な対応が可能となる。
■Webサービス取り組みとSOA ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●次のIT戦略を見据えたSOAによるシステム統合
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0706/18/news004.html
現在の企業では新たな事業展開や海外拠点との連携など成長の過程を踏まえ、先を見据えたIT戦
略が不可欠だ。ここではSOA的手法を用いたシステム構築による成功例をもとに、ITmedia エン
タープライズ発行人の浅井英二がそのメソッドを探る。
●ヤフー,日本語を形態素に分割できるWebサービスを公開
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070618/275141/
ヤフーは2007年6月18日、日本語の文章を解析し、細かな単位に分割できる「日本語形態素解析
Webサービス」のAPIを公開した。ヤフーの日本語処理技術部が、同社の研究所と共同で開発して
きた日本語処理技術を、外部に無償公開した。
■Web 2.0 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●いまあえてWeb2.0を分析する(5)
──企業内にWeb 2.0はどのぐらい浸透しているか?
http://ascii.jp/elem/000/000/043/43691/
ここ何回かにかけて“Enterprise 2.0”――企業内におけるWeb 2.0系ソフトウェアの活用につ
いて書いてきている。
●Web2.0はホワイトカラーの生産性向上に役立つ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20070615/274895/?ST=system
ドリーム・アーツは、企業情報ポータルINSUITE Enterpriseに、Ajax技術を使ったWebメールを
搭載するなど、Web2.0技術を積極的採用している。山本孝昭社長は、「今後の企業に求められる
のは、ホワイトカラー層の非定型業務の効率化。ここにWeb2.0技術の技術が生きる」と話す。
●社内外のWebサービスAPIを組み合わせる日本オラクルの“マッシュアップ”ソフト
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070618/275139/
日本オラクルは6月18日,企業向けの“マッシュアップ”ソフト「Oracle WebCenter」を発表し
た。このソフトを使えば,社内外のアプリケーションやサービスを組み合わせたユーザー・イン
タフェースが容易に作成できるという。どのような機能が備わるかを解説しよう。
●国家海洋大気局、マッシュアップを使った自然資源関連ポータルを開設
?自然資源に影響を及ぼす各種人的要因データを集約?
http://www.computerworld.jp/track.html?14792.000000015065
米国国家海洋大気局(NOAA)は6月17日、Web 2.0のマッシュアップ技術を利用した新しいポータ
ルを開設した。ユーザーはこのポータル上で、検索エンジンがアクセスできない連邦政府機関お
よび民間のWebサイトとデータベースに含まれる自然資源関連のデータにアクセスできる。
●第2回 Web2.0で「消費者の声」がますます大きくなる電子商取引
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070614/274853/?ST=management
2006年のオンライン販売業界を振り返ると,電子商取引における顧客転換率(Web来訪者が実際
に顧客になる確率)の停滞を何とかしようという動きが大きな話題になった。「グーグルチェッ
クアウト」のように,決済や購買プロセスには目覚ましい開発があった一方,ほかの分野の改善
は停滞気味で電子決済責任者の関心を集めなかった。
●Web 2.0でエンタープライズはどう変われるのか:Oracle WebCenter
http://www.yomiuri.co.jp/net/cnet/20070619nt05.htm
日本オラクルは18日、「Oracle WebCenter」を発表した。「オラクルが久しぶりにリリースする
(バージョンアップでない)本当の新製品」(同社常務執行役員 システム製品統括本部長 三澤
智光氏)であり、Fusion MiddlewareにWeb 2.0の概念を取り入れ、ユーザーインタラクションを
向上させるものとなる。
●Web2.0を生かしたビジネス戦略を――BINETが研究セミナーを開催
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0706/18/news078.html
ビジネスインテリジェンスネットワーク(BINET)はWeb2.0のトレンド把握とビジネスの可能性
をテーマにした研究セミナーを開催した。
■XMLソリューションベンダー情報 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●Java EE/SOAをリアルタイムに監視! - jKool 1.5登場
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/06/19/007/
Nastel Technologiesは15日(米国時間)、jKool J2EE Transaction Monitorの最新版となる
「jKool 1.5 J2EE Transaction Monitor(以下、jKool)」を公開した。jKoolはSOAやJava EEベー
スの環境においてリアルタイムにトランザクションをトラッキングするためのツール。Webベー
スアプリケーションとして動作し、軽量という特徴もある。対応しているWebアプリケーション
サーバはWebSphere、WebLogic、JBossの3つとされている。
●IBMと浪潮軟件、SOAイノベーションセンターを共同設立
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/06/18/002/
IBMと浪潮軟件がこのほど、「SOAイノベーションセンター」を共同設立すると発表した。また、
IBM中国開発センター(CDL)、IBM中国SOA技術戦略・協力部(BPTSE)と浪潮軟件が協議に共同署名
し、浪潮軟件のSOA技術をベースとするラボ建設を支援することとなった。
●SAPジャパン、組織強化などエンタープライズSOAの取り組みを説明
http://enterprise.watch.impress.co.jp/cda/topic/2007/06/19/10550.html
SAPジャパン株式会社は6月19日、同社が進めるエンタープライズSOAに関するプレスセミナーを
開催。SAP NetWeaverを中心に同社の取り組みを説明した。
●使い捨てのITから生き永られるITへ
SOAは“強さ”を育てる基盤 優れた部分の抽出・再構成がカギ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070614/274797/?ST=system
長年利用されてきたシステムには,改善を積み重ねてきた“優れた業務ロジック”が多数存在す
る。これらの強みを的確に抽出し,全社レベルで活用しながら更なる改善を重ねれば,一層強い
システムを作り出せる。その基盤となるのは紛れもなくSOAだ。業務モデリングの段階から全体
最適を目指せば,ロングライフな「サービス」を定義できる。
■マイクロソフト .NET ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●Silverlight、WPF向けデザインツール
Microsoft Expression Studioは7月発売に決定
http://www.atmarkit.co.jp/news/200706/14/expression.html
マイクロソフトは6月14日、アプリケーションデザインツールのスイート製品「Microsoft
Expression Studio」の発売日を7月13日に決定したと発表した。価格は7万8540円(以下価格は
すべて税込み)。60日間試用できる評価版のダウンロードも開始した。
●世界的なプラネタリウムクリエーターがWPFによる新感覚Webサイトをオープン
http://cgi.itmedia.co.jp/g/02_1306072911_/enterprise/articles/0706/18/news089.html
マイクロソフトは6月18日、世界的なプラネタリウムクリエーターである大平貴之氏によるプラ
ネタリウムのWebサイトに、同社のWindows Presentation Foundation(WPF)技術が利用された
ことを発表した。
●これは“始まりの終わり”だ――マイクロソフトがVistaの最新動向を説明
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0706/19/news011.html
マイクロソフトがWinHEC 2007 Tokyoを開催。記者説明会では、Vistaの新施策やWPFによる新し
いWebコンテンツ、Windows Server 2008などを紹介した。
■オープンソース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●いよいよ来るかOSSデスクトップ時代・オープンソース超入門(2)
http://it.nikkei.co.jp/business/news/index.aspx?n=MMITaa000018062007
今年の2月、ITシステム販売を手がけるアシストは、700台分のマイクロソフト・オフィスを
削除し、OSSの統合オフィスソフト「オープンオフィス(OpenOffice.org)」に入れ替えた。
■市場動向━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●主要22カ国政府の顧客サービス成熟度,日本は10位にとどまる
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070619/275244/
アクセンチュアは6月19日,日本を含む22カ国を対象に実施した「各国政府の顧客サービス成熟
調査2007」の結果を発表した。1位はシンガポール,2位はカナダ,3位は米国。以下,デンマー
ク,スウェーデン,ノルウェー,フィンランドと北欧勢が続いた。
■XML以外の注目ニュース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●「プライバシー保護に敵対的」 最低評価を受けたGoogle
http://enterprise.watch.impress.co.jp/cda/infostand/2007/06/18/10531.html
米Googleがまたしてもプライバシー問題に直面している。プライバシー保護団体が行ったネット
大手各社のプライバシー取り組み評価で、“最低”という不名誉なレッテルを張られたのだ。同
社は強く抗議したが、その一方で譲歩も余儀なくされているようだ。
●モジラ幹部、ジョブズ氏の2大ブラウザ論を「時代遅れ」と批判
?「ジョブズ氏が望んでもわれわれは市場から退場しない」?
http://www.computerworld.jp/track.html?14790.000000015065
米国モジラ・コーポレーションの幹部は6月14日、アップルのCEOスティーブ・ジョブズ氏がWeb
ブラウザ市場は同社の「Safari」とマイクロソフトの「Internet Explorer」(IE)の一騎打ち
になると主張しているのは「時代遅れ」だとかみついた。
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XMLステータスリポートの講読開始と講読停止の方法
1. XMLステータスリポートの講読開始
以下のXMLステータスリポートのメニューページにアクセスしてください。
http://listtei.j21.com:8085/1ml_main.html?MLID=xml-repo
最上段に並んでいるメニューのうち、「メンバー登録」をクリックしてください。表示されるメ
ンバー登録ページで、リポートを配信してほしい「電子メールアドレス」と「パスワード」を入
力してください。その他の情報は入力せず、「登録実行」ボタンを押してください。しばらく
すると、登録確認メールが送られてきますので、4行目の通知コードの行をメッセージの先頭に
コピーして、メッセージを返信してください。これで、貴方のメールアドレスがメーリングリス
トに登録され、XMLステータスリポートの配信が開始されます。パスワードは、配信停止の際に
必要になりますので忘れずに覚えておいてください。
2. XMLステータスXMLステータスリポートの講読停止
講読停止も、近々同様にWebサイトで指示できるようにしますが、当面設定が完了するまでは、
info@ks22.com にタイトル「講読停止」と書いたメールを送ってください。こちらでメールアド
レスを削除します。
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このXMLステータスリポートは、岡部惠造の独断と偏見によって選択されたXMLに関するニュー
スや発表を抜き出してXML関係者の皆さんにお送りしています。2004年4月以降のレポートは、
以下にアーカイビングされています。どうぞお読みください。
→ http://www.infoteria.com/jp/xmlnote/xsr/
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岡部惠造 アクティブ・ブリッジ株式会社 代表取締役社長
電子メール: okabe@activebridge.co.jp
Web: http://www.activebridge.co.jp
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日時: 2007年06月20日 22:48 | | TrackBack
