XMLステータスリポート 2007年6月17日

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  アクティブ・ブリッジ 岡部惠造の最新XML/Webサービス・ニュースメール
     X M L ス テ ー タ ス リ ポ ー ト  2007年6月17日号
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XML/Webサービス関係者の方々にXMLステータスリポートをご紹介ください!
                ご紹介はこちら → http://www.activebridge.co.jp/XSR/
2004年4月以降のレポートは、以下にアーカイビングされています。
           アーカイブはこちら → http://www.infoteria.com/jp/xmlnote/xsr/
私の発行している日本語OASISニュースを是非お読みください。受信方法は、
            受信方法はこちら → http://www.activebridge.co.jp/OASISNEWS/
ニュースは、以下にアーカイビングされています。
        お読みください。→ http://lists.oasis-open.org/archives/oasisnewsjp/
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私のブログ「オープン・スタンダードで勝つ!」
 こちら → http://itpro.nikkeibp.co.jp/watcher/okabe/index.html

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  本メールの配信制御は、メールの最後をご覧ください。

ニ┃ュ┃ー┃ス┃ヘ┃ッ┃ド┃ラ┃イ┃ン┃
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 → 私が注目のニュースには、★を付けています。

■イベント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ・Windows + Serviceのための新コミュニティが発足
  6月27日に設立記念セミナー(無償)を開催
■W3C標準 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ・World Wide Web の発明者 Tim Berners-Lee、エリザベス2世女王陛下より騎士の爵位を受勲
 ・"Webの生みの親"バーナーズ・リー氏に英王室が最上級の勲章を授与
 ・W3C、SSML 1.1ドラフトを公開 - アジア/東ヨーロッパ対応を強化
 ・RDF用のSPARQL問い合わせ言語が、勧告候補に昇格
■RFID ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ・商業施設内で位置情報に応じた多様な通話サービスを実現
 ・500個のICタグを設置済み!東京ミッドタウンはユビキタス社会を目指していた
 ・RFIDでつながった世界をめざして?日本IBMのRFID戦略とは?
 ・第136回:RFID実証施設の開設
 ・さまざまな分野で実運用が始まったRFIDシステム
■OpenDocument ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ・米Microsoft、Linspireとの提携を発表
■Web 2.0 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ★XMLコンソーシアム、Web 2.0を企業情報システムへ導入する提言書を公開
■セキュリティとアイデンティティ管理 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ・日本SIGのオープン化やOSSコミュニティとの協調路線を表明したリバティ・アライアンス
■XMLソリューションベンダー情報 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ・xfyラプソディ--第3番:再利用
 ・イーベイ、SOAプロジェクト「eBox」を推進--外部開発者への提供も視野に
 ・レガシーはSOAでこそ生かすもの――日立、Cosminexusの堅い選択
■マイクロソフト .NET ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ・マイクロソフト、サイト構築スイート「Expression Studio」7月13日発売
 ・SilverlightとExpression Studioでクリエイティブ市場を狙うマイクロソフト
■IBM developersWorks ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ・ポータル・サイトや Web サイトを Web クローラーが効率的にクロールできるようにする
 ・スキーマが進化するなかで XML クエリーを維持する方法
■オープンソース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ・オープンソース ESB の『Apache Synapse 1.0』登場
■Webマガジンの記事 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ★経営者はなぜソフトウェア開発環境展に足を運ぶのか
 ★蛇と蛙とナメクジ、そしてデータベースは進化する
■XML以外の注目ニュース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ★ISPを装い電話でID/パスワードを聞き出す手口に注意 --- JPCERT/CCが警告

ニ┃ュ┃ー┃ス┃
━┛━┛━┛━┛行頭文字が●は日本語、▲は英語によるニュースです。

■イベント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●Windows + Serviceのための新コミュニティが発足
 6月27日に設立記念セミナー(無償)を開催
http://www.dotnetbiz.jp/seminar/newconsortiumseminar.aspx
★日時 2007年6月27日(水) 15:30-17:30
★場所 富士ソフト 秋葉原ビル 5F 大ホール
 http://www.fsi.co.jp/company/akihabara.html
★プログラム
 15:30-15:40 開催挨拶 下川和男(事務局長)
 15:40-15:50 キーノート 松倉哲(東証コンピュータシステム社長)
 15:50-16:00 来賓挨拶 加治佐俊一(マイクロソフト最高技術責任者)
 16:00-16:30 WSSRA解説  鵜澤幹夫(事務局)
 16:30-17:00 OpenXML解説 太田寛(マイクロソフト)
 17:00-17:30 Windows LiveAPI解説 安藤浩二(マイクロソフト)

■W3C標準 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●World Wide Web の発明者 Tim Berners-Lee、エリザベス2世女王陛下より騎士の爵位を受勲
 バッキンガム宮殿にて、インターネットの包括的かつ国際的な発展に対する貢献を称えられた
 World Wide Web Consortium (W3C) 技術統括責任者
http://www.w3.org/2004/07/timbl_knighted.html.ja
World Wide Web の発明者で World Wide Web Consortium (W3C) 技術統括責任者を務める Tim Berners-Lee は、2004年7月16日 (金) に英国、ロンドンにて執り行われる授与式において、エ
リザベス2世女王陛下より大英帝国上級勲爵士 (KBE) の爵位を授与されます。これは騎士道にお
ける階級の1つである大英帝国最上級勲爵士に次ぐ上級爵位として位置付けられます。

●"Webの生みの親"バーナーズ・リー氏に英王室が最上級の勲章を授与
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/06/14/034/
英BBCニュースは13日、Web開発者のTim Berners-Lee氏に対し、英王室が功労勲章(The Order of
Merit)を授与したと報じた。同氏は英国ロンドン出身で、世界初のサーバー「httpd」と世界最
初のブラウザ「World Wide Web」を開発、HTMLやHTTP、URLなど現在のWebの基礎を作り上げたい
わば"Webの生みの親"ともいえる存在。同勲章は、芸術や科学に特別な貢献をした人に送られる
同国で最上級の勲章と位置づけられており、同氏にとっては、2004年にナイトの爵位を授与され
たのに続く栄誉となった。

●W3C、SSML 1.1ドラフトを公開 - アジア/東ヨーロッパ対応を強化
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/06/13/023/
W3C, The Voice Browser Working Groupは13日(フランス時間)、「Speech Synthesis Markup Language (SSML) Version 1.1」のWorking Drafts更新版を公開した。同規約は音声インタラク
ションでWebにアクセスするための規約の1つ。XMLベースのマークアップ言語で、発音、音量、
ピッチ、レートなどの制御を規定するもの。

▲RDF用のSPARQL問い合わせ言語が、勧告候補に昇格
http://www.w3.org/
2007年6月14日:W3Cは、RDF用のSPARQL問い合わせ言語が、勧告候補に昇格したと発表しまし
た。SPARQL(「スパークル」と発音)を使用すると、開発者とエンドユーザは、個人データ、技
術データ、ビジネスデータや科学データ、ソシアルネットワークや音楽と画像といったデジタル
生成物に関するデータのような広範囲の情報全体のサーチ結果を利用することができます。
SPARQL Query Results XML Format:
  http://www.w3.org/TR/2007/WD-rdf-sparql-XMLres-20070614/
RDF用のSPARQL問い合わせ言語:http://www.w3.org/TR/2007/CR-rdf-sparql-query-20070614/
セマンティックWebホームページ:http://www.w3.org/2001/sw/

■RFID ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●商業施設内で位置情報に応じた多様な通話サービスを実現
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20070612/274509/?ST=network
NECが開発した「ロケーションコール」は,携帯電話が取得した位置情報と連携して通話先や通
話料金の課金先などを制御できる通話サービス制御システム。商業施設など企業のサービス提供
エリア内で,位置情報に連動したサービスを企業自身が自由に提供できる。

●500個のICタグを設置済み!東京ミッドタウンはユビキタス社会を目指していた
http://www.nikkeibp.co.jp/news/const07q2/536444/
東京・六本木にある東京ミッドタウンでは、今日(6月13日)からユビキタス技術を利用して
アート作品を紹介する日本初の「ユビキタス・アートツアー」が始まります。東京ミッドタウン
には現在、アートや建築に関する29の作品がいろいろなところに展示されており、「ユビキタス
コミュニケータ」という情報端末を借りて作品に近づくと、その作品の解説を動画、音声、テキ
ストで見られるというツアーなのです。

●RFIDでつながった世界をめざして?日本IBMのRFID戦略とは?
http://enterprise.watch.impress.co.jp/cda/special/2007/06/14/10499.html
RFIDといえば、流通業や製造業における在庫管理のような使い方がすぐに思い浮かぶ。しかし、
それ以外に成功して定着しつつあるケーススタディがあるかというと、続けてすぐに思い浮かば
ないのが現状だ。RFIDの利便性に疑う余地はないというのに、なぜ普及がなかなか進まないのだ
ろうか。RFIDはこのまま一過性のブームで終わってしまうのか。こうした問いにNOと答えるの
が、2006年にRFID専門組織「バリューネットセンター」を開設した日本アイ・ビー・エム株式会
社(以下、日本IBM)である。

●第136回:RFID実証施設の開設
http://www.weekly-net.co.jp/suzuki/136-1.php
RFID時代の本格的な夜明けを感じさせるかのように、ここにきてRFIDの検証施設、実験
施設の建設、設立が相次いでいる。例えば、トーヨーカネツソリューションは、すでに日本
ヒューレッドパッカード、アイデックコントロール、スリークスと共同で、同社の千葉工場(千
葉県木更津市)の敷地内にRFIDの検証施設「HP RFID ノイジーラボ・ジャパン」を設
立、物流の現場を再現した環境で実用化の方策などを提案していく。

●さまざまな分野で実運用が始まったRFIDシステム
http://www.atmarkit.co.jp/frfid/special/rid2007/rid0701.html
実運用フェイズに移行したRFIDシステムが増えてきた。RFIDの総合展示会「RFIDソリューション
EXPO2007」で見かけた最新ソリューションをレポートする。

■OpenDocument ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●米Microsoft、Linspireとの提携を発表
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/06/15/002/
オープンソースの変換ソフト開発によるOpenOfficeとMicrosoft Officeの文書ファイル共有の促
進のほか、Ecma Open XMLとOpenDocument Format間での効率的な変換実現によるユーザーの選択
肢の拡大。

■Web 2.0 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●XMLコンソーシアム、Web 2.0を企業情報システムへ導入する提言書を公開
http://cgi.itmedia.co.jp/g/02_0f06072211_/enterprise/articles/0706/15/news043.html
XMLコンソーシアムは、企業情報システムにWeb 2.0の考えやサービスを導入するための手引き
「エンタープライズ・システムのためのWeb 2.0」を公開した。

■セキュリティとアイデンティティ管理 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●日本SIGのオープン化やOSSコミュニティとの協調路線を表明したリバティ・アライアンス
http://japan.zdnet.com/oss/story/0,3800075264,20350891,00.htm
リバティ・アライアンスは6月14日、最新の技術動向や採用事例、日本SIG(Special Interest
Group)のオープン化など、日本市場における新たな運営方針についてプレス向けに紹介する説
明会を開催した。

■XMLソリューションベンダー情報 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●xfyラプソディ--第3番:再利用
http://japan.zdnet.com/sp/feature/07xfy/story/0,3800077576,20350712,00.htm
xfy View Designerで作成したテンプレートを使ってxfy Enterprise Client上から入力した値
は、XMLオブジェクトとしてxfy ServerのXMLオブジェクトリポジトリに格納される。そして、こ
のようなXMLオブジェクトは、xfy Serverの利用ユーザー間で共有できる。

●イーベイ、SOAプロジェクト「eBox」を推進--外部開発者への提供も視野に
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20350726,00.htm
ボストン発--eBayが同社の技術インフラストラクチャを再構築し、第三者が開発したアプリケー
ションをホスティングできるようにする取り組みを進めている。

●レガシーはSOAでこそ生かすもの――日立、Cosminexusの堅い選択
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0706/15/news070.html
帳票データ処理を始めとするメインフレーム運用は、現代でも不可欠なもの。レガシーなシステ
ムとSOAを共存させるためには、統合基盤が必要となる。日立は、新たなリリースとなる
Cosminexusで相互運用性の核心へと向かう。

■マイクロソフト .NET ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●マイクロソフト、サイト構築スイート「Expression Studio」7月13日発売
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/06/14/16049.html
Expression Designは、ベクターグラフィックをデザインし、XMLベースの言語「XAML」形式を含
むさまざまな形式で出力することができる。Expression Mediaは、100種類以上の形式のファイ
ルを管理でき、プロジェクトで使用するファイルの確認や検索、バッチ処理といった作業の効率
化を図る。

●SilverlightとExpression Studioでクリエイティブ市場を狙うマイクロソフト
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/06/14/021/
14日、マイクロソフトはこれからのアプリケーション開発に対する同社の戦略についての説明を
行い、それを促進するための製品として「Expression Studio 日本語版」の発売日と価格の発
表。併せてSilverlightに関する説明も行った。

■IBM developersWorks ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●ポータル・サイトや Web サイトを Web クローラーが効率的にクロールできるようにする
http://www-06.ibm.com/jp/developerworks/xml/library/x-sitemaps/index.shtml
この記事では、Sitemaps 0.90 プロトコルの概要を説明し、またそうしたサイトマップを作成
し、またデプロイする際に IBM WebSphere Portal Version 6 をどのように利用するかを説明し
ます。

●スキーマが進化するなかで XML クエリーを維持する方法
http://www-06.ibm.com/jp/developerworks/xml/library/x-evolvingxquery.shtml
XML スキーマは、ビジネス要件の変更やメッセージ交換の標準、そしてパーシスタンスやコンプ
ライアンスの要件などに対処するために、常に進化しています。このようにデータのスキーマが
進化している場合に、どのようにしてアプリケーションやクエリーを作成するのでしょうか。ま
たスキーマが変更されたときのアプリケーションやクエリーの動作をどのようにして予想するの
でしょうか。この記事では、こうしたスキーマの進化に関する問題について調査し、変化するス
キーマにアプリケーション開発者が対処するためのガイドラインを提供します。

■オープンソース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●オープンソース ESB の『Apache Synapse 1.0』登場
http://japan.internet.com/busnews/20070611/11.html
ほぼ2年の開発期間の末、オープンソースのエンタープライズ サービスバス (ESB)『Apache
Synapse』はバージョン 1.0 のリリースを迎え、活躍の準備が整った。

■Webマガジンの記事 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●経営者はなぜソフトウェア開発環境展に足を運ぶのか
http://www.atmarkit.co.jp/im/carc/serial/lookingfor17/lookingfor17.html
「SOA・BPMゾーン」は、 「SOAベースでシステムを構築し、TCO削減を実現したい」「業務改革
を実現し、より効果的なビジネスモデル・ITを構築したい」といった、経営者層からのニーズに
応えるため特設したゾーン。SOAソリューション、SOAコンサルティングサービス、ビジネスプロ
セスモデリング・設計ツール、ESB製品、データ連携ツール、SOA対応開発ツール、プロセス統合
エンジン・ソリューション、EAIツール・ソリューションなどを手掛ける主要ベンダが一堂に集
結した。

●蛇と蛙とナメクジ、そしてデータベースは進化する
http://www.atmarkit.co.jp/fdb/rensai/dbwatch2007/dbwatch200706_1.html
「三すくみ」ってご存じですか。三者が互いにけん制し、硬直した状態です。ナメクジは蛙(カ
エル)を恐れ、蛙は蛇(ヘビ)を恐れ、蛇はナメクジを恐れるという話が由来だそうです。

■XML以外の注目ニュース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●ISPを装い電話でID/パスワードを聞き出す手口に注意 --- JPCERT/CCが警告
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070614/274800/
JPCERTコーディネーションセンターは2007年6月14日,電話でインターネット接続時のIDやパス
ワードを詐取を試みる攻撃が発生していると警告を発した。
  → 気をつけましょ?う!!!

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XMLステータスリポートの講読開始と講読停止の方法
1. XMLステータスリポートの講読開始
以下のXMLステータスリポートのメニューページにアクセスしてください。
 http://listtei.j21.com:8085/1ml_main.html?MLID=xml-repo
最上段に並んでいるメニューのうち、「メンバー登録」をクリックしてください。表示されるメ
ンバー登録ページで、リポートを配信してほしい「電子メールアドレス」と「パスワード」を入
力してください。その他の情報は入力せず、「登録実行」ボタンを押してください。しばらく
すると、登録確認メールが送られてきますので、4行目の通知コードの行をメッセージの先頭に
コピーして、メッセージを返信してください。これで、貴方のメールアドレスがメーリングリス
トに登録され、XMLステータスリポートの配信が開始されます。パスワードは、配信停止の際に
必要になりますので忘れずに覚えておいてください。

2. XMLステータスXMLステータスリポートの講読停止
講読停止も、近々同様にWebサイトで指示できるようにしますが、当面設定が完了するまでは、
info@ks22.com にタイトル「講読停止」と書いたメールを送ってください。こちらでメールアド
レスを削除します。
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このXMLステータスリポートは、岡部惠造の独断と偏見によって選択されたXMLに関するニュー
スや発表を抜き出してXML関係者の皆さんにお送りしています。2004年4月以降のレポートは、
以下にアーカイビングされています。どうぞお読みください。
       → http://www.infoteria.com/jp/xmlnote/xsr/
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岡部惠造 アクティブ・ブリッジ株式会社 代表取締役社長
電子メール: okabe@activebridge.co.jp 
     Web: http://www.activebridge.co.jp
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日時: 2007年06月17日 21:08 |  | TrackBack

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