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サンブリッジ ソリューションズ岡部惠造の最新XML/Webサービス・ニュースメール
X M L ス テ ー タ ス リ ポ ー ト 2004年12月29日号
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XML/Webサービス関係者の方々にXMLステータスリポートをご紹介ください!
ご紹介はこちら →http://www.ne.jp/asahi/yuri/transmania/okabe/
2004年4月以降のレポートは、以下にアーカイビングされています。
こちら →http://www.ne.jp/asahi/yuri/transmania/okabe/page002.html
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今年も発行 XMLソリューション総まくりの書籍「XMLビジネス白書2004」
是非お読み下さい。→http://www.ne.jp/asahi/yuri/transmania/index2.html
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私の発行している日本語OASISニュースを是非お読みください。受信方法は、
受信方法はこちら →http://www.ne.jp/asahi/yuri/transmania/oasisnewsjp/
ニュースは、以下にアーカイビングされています。
お読みください。→http://lists.oasis-open.org/archives/oasisnewsjp/
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本メールの配信制御は、メールの最後をご覧ください。
★本年も、XMLステータスリポートをお読み頂き、有り難うございました。
今年は、本号にてXMLステータスリポートを終了します。年明け2005年1月の第2週からリポー
トお届けします。来年も、どうぞよろしくお願いします。XML/Webサービス関係者の皆さん、
良いお年を!来年が、皆さんにとってさらに良い年でありますように祈念しております。
★XMLステータスリポートの制御方法の変更
XMLステータスリポートの登録/停止方法が変更になりました。
制御したい種類に従って、以下のアドレスに空メールを送り、返ってきたメールにそのまま返
信してください。
配信登録: XML_Repo-subscribe@sunbridge.com
配信停止: XML_Repo-unsubscribe@sunbridge.com
ニ┃ュ┃ー┃ス┃ヘ┃ッ┃ド┃ラ┃イ┃ン┃
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→ 私が注目のニュースには、★を付けています。
■イベント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★第6回XMLコンソーシアムDayのご案内 (第2版)
~ 講演内容決定 / お申込み受付開始 ~
■W3C標準 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★年の瀬に、WebとW3Cの功績に思いを馳せる
・W3C,複数XML文書を1つに統合する仕様「XInclude 1.0」を勧告として公開
★作業ドラフト: WSDL 2.0 入門編
・作業ドラフト: SPARQL Variable Binding Results XML Format
★XIncludeが W3C勧告に制定
★W3Cが、グラフィックス活動を開始
★最終コール: Webサービス振り付け記述言語 1.0
・作業ドラフト: CSS3 音声モジュール
■日本の業界のXMLの取り組み ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★『XMLマスター』の模擬試験が携帯電話コンテンツとして登場
インフォテリア(株) 、(株)ゼータ、(株)ピーエイが提携して本日より提供開始
取得者1万名を超えた人気IT資格の学習をより身近に
■RFID ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★米EPCglobalがロイヤルティ無料のRFID仕様を承認
・フィンランドのNokia,現場とオフィスの情報交換を可能にするRFIDソリューションを
発表
・RFID標準仕様がロイヤリティーフリーに
・シービヨンド、ヨーロッパ最大のRFIDイベント“RFID Networking Forum”で講演
RFIDにおける ROIを検証
・パチンコ台物流業者が個品管理に無線ICタグを全面導入
★米国企業の多くは「仕方なく」ICタグを導入
★Wal-MartのRFID採用期限、いよいよカウントダウン
★Wal-Mart主導のRFID導入にサプライヤーは消極的――AMR Research調査
■Webサービス取り組みとSOA ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・「2005年の注目分野はアジャイル開発,オープンソース,SOAなど」,米調査
・サービス指向アーキテクチャー(SOA)のポリシーをサポート
■XMLツールベンダー情報 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・「XSL Report Designer V2」の販売開始
・ビトリア、SOA対応のBPMリリース
・アルバムとFOAF機能で表現力を増したJENS WeBlog
■IBM developersWorks ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・XML的思索: Harold著「Effective XML」
■Webマガジンの記事 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・【PHPウォッチ】第13回
ニ┃ュ┃ー┃ス┃
━┛━┛━┛━┛行頭文字が●は日本語、▲は英語によるニュースです。
■イベント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●第6回XMLコンソーシアムDayのご案内 (第2版)
~ 講演内容決定 / お申込み受付開始 ~
http://www.xmlconsortium.org/seminar/d06/annai_v2.html
★プログラム
各プログラムの詳細は、上記URLにてご覧ください。
2005年1月13日(木) 13:00-17:45 テーマ: ビジネス・アプリケーション
13:00-16:00 ビジネスイノベーション研究部会、SOA部会
16:15-17:00 TravelXML標準化部会
17:00-17:45 セキュリティ部会
2005年1月14日(金) 13:00-17:50 テーマ: IT社会インフラ
13:00-14:00 Webサービス実証部会
14:00-16:05 メタデータ活用部会
16:20-17:50 ユビキタス・組み込み系部会
★会場 ※13日(木)、14日(金) 共通
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社 本社事務所
東京都品川区東品川4丁目12番7号 日立ソフトタワーA 4階 講堂
http://www.hitachisoft.jp/Company/map_honsha.html
★参加費 すべての皆様に無料でご参加いただけます。
★申込み方法 上記URLをご覧ください。
■W3C標準 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● 年の瀬に、WebとW3Cの功績に思いを馳せる
http://www.atmarkit.co.jp/fxml/column/w3c2004/12.html
W3C/XML Watch - 12月版 ティム・バーナーズ・リー氏がWebの構想を発表してから15年。W3C
設立、XML関連仕様、日本の動きなど歴史的トピックを振り返ってみよう。
●W3C,複数XML文書を1つに統合する仕様「XInclude 1.0」を勧告として公開
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/USNEWS/20041221/154146/
Web関連技術の標準化を進めるWorld Wide Web Consortium(W3C)は,複数のXML文書を1つの
XML文書に統合するための仕様「XML Inclusions(XInclude)Version 1.0」を,W3C勧告
(Recommendation)として公開した。W3Cが米国時間12月20日に明らかにしたもの。
▲作業ドラフト: WSDL 2.0 入門編
http://www.w3.org/
2004年12月21日、Webサービス記述ワーキンググループは、「Web Services Description
Language (WSDL) Version 2.0 第0部:入門編」の最初の一般公開作業ドラフトをリリースし
ました。WSDL 2.0 コア言語、所定の拡張とバインディング仕様の手引きである入門編は、ホ
テル予約サービスの利用事例を使用して単純なWSDL 2.0文書を開発する事例を紹介していま
す。読者はまた、メッセージ・タイプとサービス、そしてインタフェイス、バイディングと高
度なテーマに関する情報を得られます。Webサービス活動についてお読みください。
WSDL 2.0 第0部:入門編:http://www.w3.org/TR/2004/WD-wsdl20-primer-20041221/
コア言語:http://www.w3.org/TR/wsdl20/
所定の拡張:http://www.w3.org/TR/wsdl20-extensions/
バインディング:http://www.w3.org/TR/wsdl20-bindings/
Webサービス活動:http://www.w3.org/2002/ws/
▲作業ドラフト: SPARQL Variable Binding Results XML Format
http://www.w3.org/
2004年12月21日、RDFデータ・アクセス・ワーキンググループは、「SPARQL Variable Binding
Results XML Format」の最初の一般公開作業ドラフトをリリースしました。SPARQL問い合わせ
言語は(「スパークル」と発音)、開発者とエンドユーザに、個人データ、ソシアル・ネット
ワーク、音楽や画像のようなデジタル生成物に関するメタデータといった広範囲の情報に渡る
検索結果を記述し利用する方法を提供します。SPARQLはまた、本質的に異なるソースに関する
統合の手段を提供します。セマンティックWebのホームページを訪問してください。
SPARQL Variable Binding Results XML Format:
http://www.w3.org/TR/2004/WD-rdf-sparql-XMLres-20041221/
SPARQL問い合わせ言語:http://www.w3.org/TR/rdf-sparql-query/
セマンティックWebホームページ:http://www.w3.org/2001/sw/
▲XIncludeが W3C勧告に制定
http://www.w3.org/
2004年12月20日、W3Cは、XML Inclusions (XInclude) Version 1.0をW3C勧告としてリリース
しました。XMLファミリを強化するXIncludeは、XML文書を一つの複合文書に併合する業界標準
的な方法を提供します。この仕様は、企業レベルの効果的なコンテンツ管理に貢献します。
XIncludeは、既存のXMLの制約要素、属性、そしてURIリファレンスを使用します。プレスリ
リースと推薦の言葉を読み、XMLのホームページを訪問してください。
XInclude:http://www.w3.org/TR/2004/REC-xinclude-20041220/
プレスリリース:http://www.w3.org/2004/11/xinclude-pr
推薦の言葉:http://www.w3.org/2004/11/xinclude-testimonials
XMLのホームページ:http://www.w3.org/XML/
▲W3Cが、グラフィックス活動を開始
http://www.w3.org/
2004年12月20日、W3Cは、グラフィックス活動の再立ち上げを発表しました。Scalable Vector
Graphicsワーキンググループは、Chris Lilley (W3C)を議長として、2006年9月30日まで活動
します。SVGワーキンググループは、デスクトップ、モバイル装置、プリンターを含めた2次元
グラフィックスとグラフィックス・アプリケーションを記述するためのSVG言語を開発しま
す。W3C会員は、誰でも参加できます。SVGホームページを訪問してください。
フラフィックス活動:http://www.w3.org/Graphics/
SVG言語:http://www.w3.org/Graphics/SVG/
W3C会員:http://www.w3.org/Consortium/Member/List
SVGホームページ:http://www.w3.org/Graphics/SVG/
▲最終コール: Webサービス振り付け記述言語 1.0
http://www.w3.org/
2004年12月17日、Webサービス振り付けワーキンググループは、Web Services Choreography
Description Language Version 1.0 (WS-CDL)の最終コール作業ドラフトをリリースした。こ
のXMLベースの言語は、グローバルな観点から振る舞いを定義することによって、Webサービス
参加者間のピア・ツー・ピアの相互作用を記述します。このような順序立てられたメッセージ
交換によって、共通のビジネス目標が達成されます。コメントは、1月31日まで受け付けられ
ます。Webサービスのホームページを訪問してください。
WS-CDL:http://www.w3.org/TR/2004/WD-ws-cdl-10-20041217/
Webサービスのホームページ:http://www.w3.org/2002/ws/
▲作業ドラフト: CSS3 音声モジュール
http://www.w3.org/
2004年12月17日、CSSワーキンググループは、CSS3音声モジュールの作業ドラフト改訂版をリ
リースしました。Cascading Style Sheets (CSS)言語は、HTMLやXMLのような構造化言語を、
画面、紙、そして音声で表現するために使用されます。このドラフトは、Speech Synthesis
Markup Language (SSML)モデルに適合する聴覚プロパティを定義しています。コメントが歓迎
されています。CSSホームページを訪問してください。
CSS3音声モジュール:http://www.w3.org/TR/2004/WD-css3-speech-20041216/
SSML:http://www.w3.org/TR/speech-synthesis/
CSSホームページ:http://www.w3.org/Style/CSS/
■日本の業界のXMLの取り組み ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●『XMLマスター』の模擬試験が携帯電話コンテンツとして登場
インフォテリア(株) 、(株)ゼータ、(株)ピーエイが提携して本日より提供開始
取得者1万名を超えた人気IT資格の学習をより身近に
http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr041221.jsp
インフォテリア株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:平野洋一郎)、株式会社
ゼータ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:河合一彦)、株式会社ピーエイ(本社:東京
都新宿区、代表取締役社長:加藤博敏)は、XML技術者認定資格の事実上のスタンダードであ
る「XMLマスター」の模擬試験の携帯電話への配信サービスを株式会社ピーエイの「もしもし
de 模試」上で本日より開始することを発表しました。
■RFID ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●米EPCglobalがロイヤルティ無料のRFID仕様を承認
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/comp/350361
無線ICタグ(RFID)に関する標準化団体の米EPCglobalが、無線インタフェースの勧告仕様
「RFID UHF Generation 2」を承認した。EPCglobalが米国時間12月16日に明らかにしたもの。
これにより、同仕様はEPCglobal標準規格となる。
●フィンランドのNokia,現場とオフィスの情報交換を可能にするRFIDソリューションを発表
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/USNEWS/20041221/154147/
フィンランドのNokiaは,無線ICタグ(RFID)技術を使ってオフィスと現場でリアルタイムに
情報をやり取りできるシステム「Nokia Field Force Solution」を現地時間12月20日に発表し
た。
●RFID標準仕様がロイヤリティーフリーに
http://cgi1.itmedia.co.jp/g/02_150c040811_/news/articles/0412/20/news078.html
RFID技術の標準仕様「Electronic Product Cade Generation 2」が最終承認されたが、これに
使われる知的財産はロイヤリティーフリーとなった。
●シービヨンド、ヨーロッパ最大のRFIDイベント“RFID Networking Forum”で講演
RFIDにおける ROIを検証
http://www.seebeyond.co.jp/news/n041222.html
SOAを実現するコンポジット・アプリケーションのリーディング・カンパニーである株式会社
シービヨンド・テクノロジー・コーポレーション(本社:SeeBeyond Technology
Corporation, NASDAQ: SBYN、日本法人:東京都渋谷区、代表取締役社長:田上 一巳、以
下:シービヨンド)は、ヨーロッパ最大のRFIDイベント “RFID Networking Forum”でのホ
ストを務め、RFIDに関連する講演を行うとともにシービヨンドのRFID技術への取り組みを明ら
かにした、と発表しました。(http://www.rfidforum.com)
●パチンコ台物流業者が個品管理に無線ICタグを全面導入
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/comp/350906
北海道最大手のパチンコ台の物流業者であるラッキー運輸(本社・札幌市)は2004年11月、物
流業務の効率化のため、無線ICタグを全面導入した。同社が扱うすべてのパチンコ台にICタグ
を張り付け、倉庫内の保管場所とひも付けて個品管理する。合わせて導入した倉庫管理システ
ムのソフトウエア開発費やサーバー機器などの費用を含めて、導入コストは1億5000万円。そ
れを「今後2~3年で回収できそうだ」(ラッキー運輸の三國治社長)という。
●米国企業の多くは「仕方なく」ICタグを導入
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NC/NEWS/20041222/154216/
「多くの米国企業がICタグに飛びついたように見えるかも知れないが、実際には仕方がなくIC
タグの導入を進めている企業が多い」。米SSAグローバルでICタグ関連事業を担当するコリー
ン・バウム ソリューション・マネジャはこう語る。SSAグローバルは、米デルモンテ・フーズ
や3PL(サード・パーティ・ロジスティクス)業者の米ディーシー・ロジスティクスにICタ
グ・システムの導入実績がある。
●Wal-MartのRFID採用期限、いよいよカウントダウン
http://cgi1.itmedia.co.jp/g/02_1b0c041d10_/enterprise/articles/0412/24/news060.html
2005年1月までにRFIDを導入するように――Wal-Martが上位サプライヤーに課した期限が迫っ
ている。強硬なことで知られる同社も、今回はサプライヤーと協力し、柔軟に対応しているよ
うだ。
●Wal-Mart主導のRFID導入にサプライヤーは消極的――AMR Research調査
http://cgi1.itmedia.co.jp/g/02_180c041311_/enterprise/articles/0412/24/news010.html
Wal-Martが牽引するRFIDの導入に関し、サプライヤーは乗り気でないことが、調査結果で明ら
かになったという。
■Webサービス取り組みとSOA ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●「2005年の注目分野はアジャイル開発,オープンソース,SOAなど」,米調査
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/USNEWS/20041222/154192/
米ThoughtWorksが,2005年において注目すべきIT分野に関する調査結果を米国時間12月21日に
発表した。ThoughtWorks社は,状況に素早く対応する俊敏な開発プロセス,オープンソース,
サービス指向アーキテクチャ(SOA),地域的に分散した開発体制,中国ベンダーのシステム
統合/サービスへの進出という5項目を取り上げた。
●サービス指向アーキテクチャー(SOA)のポリシーをサポート
http://www-6.ibm.com/jp/developerworks/webservices/041224/j_ws-support-soa.html
このソリューションは幾つかの新生の標準(WSDL 2.0、WS-Addressing、そしてWS-Policy)を
ベースにしています。さらに、提案されたWSDLの拡張の動的処理をサポートするAPIを作成す
るのに使う汎用のEMFベースのアプローチを説明します。
■XMLツールベンダー情報 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●「XSL Report Designer V2」の販売開始
http://www.antenna.co.jp/designer
アンテナハウス株式会社(本社:東京、社長:小林 徳滋、資本金:4,000万円)は、2004年
12月21日より「XSL Report Designer V2」を出荷開始します。本製品はXMLデータをレポート
印刷するためのレイアウトを設計するための設計するツールです。
●ビトリア、SOA対応のBPMリリース
http://cgi1.itmedia.co.jp/g/02_160c041710_/enterprise/articles/0412/21/news062.html
ビジネスプロセス統合アプリケーションを提供するVitria Technologyの日本法人、ビトリ
ア・テクノロジーは「Vitria BusinessWare 4.3」を国内で販売すると発表した。
●アルバムとFOAF機能で表現力を増したJENS WeBlog
http://cgi1.itmedia.co.jp/g/02_1b0c041c10_/enterprise/articles/0412/24/news089.html
JENSのBlogサービス「JENS WeBlog」は、ケータイから投稿可能なアルバム機能を追加し、容
量を20MBに増量した。また新たに、情報をXMLデータ形式にして公開できるFOAFに対応した。
■IBM developersWorks ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●XML的思索: Harold著「Effective XML」
http://www-6.ibm.com/jp/developerworks/xml/041224/j_x-think25.html
著名なXMLの専門家Elliotte Rusty Haroldによる著書 Effective XML は、XML技術を使う人達
のためのベスト・プラクティスを提供します。この記事では、XMLの設計とベスト・プラク
ティスをさらに深く学ぶための糸口として、この本を取り上げます。
■Webマガジンの記事 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●【PHPウォッチ】第13回
http://itpro.nikkeibp.co.jp/members/ITPro/oss/20041216/153979/
Firefox/MozillaのXML言語「XUL」で作るリッチ・クライアント
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XMLステータスリポートの制御は、以下のアドレスに空メールを送り、返ってきたメールに
そのまま返信してください。
配信登録: XML_Repo-subscribe@sunbridge.com
配信停止: XML_Repo-unsubscribe@sunbridge.com
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このXMLステータスリポートは、岡部惠造の独断と偏見によって選択されたXMLに関するニュー
スや発表を抜き出してXML関係者の皆さんにお送りしています。2004年4月以降のレポートは、
以下にアーカイビングされています。どうぞお読みください。
→ http://www.ne.jp/asahi/yuri/transmania/okabe/page002.html
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岡部惠造 (株)サンブリッジ ソリューションズ 専務取締役
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-19-19 恵比寿ビジネスタワー13階
http://www.sunbridge.com/company/com02.htm
電話:03-4360-4013 FAX:03-4360-4011 携帯:090-8598-5438
電子メール:okabe@sunbridge.com
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日時: 2004年12月28日 13:00 | | TrackBack