XML-eXtensible Markup Language:エックスエムエル

「eXtensible Markup Language」の略称。平成10年2月にW3Cで勧告された標準データ仕様。

データにタグ付けをすることで、データ自身に意味づけを記述できるため、コンピュータと人間の双方がその内容を理解することができる。

特定のOS、アプリケーション、ベンダーなどに非依存であることが特徴。現在では企業間電子商取引からブログまで広く普及している。

 

日時: 2008年06月18日 18:04 |  | TrackBack

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