XML応用技術

XMLのデータを様々な方面で活用するために生まれた技術を業界・用途別にまとめました。

XML応用技術の仕様一覧

◆最新更新情報(5件)NEW
・2007-11-13マルチメディア(モバイル)関連W3C mobileOK Basic Tests 1.0
・2007-11-12Webサービス関連Web Services Policy 1.5 - Primer
・2007-11-12Webサービス関連Web Services Policy 1.5 - Guidelines for Policy Assertion Authors
・2007-11-01その他関連DIAL Part 0: Primer
・2007-10-31その他関連Device Description Ecosystem

※現在の登録総数は 291件 です

汎用

技術名適用地域概要標準化組織
ebXML国際企業間商取引をXMLベースで行うための基本仕様UN/CEFACT& OASIS
1000-01-01 
ebXML CPPA 2.0国際ebXMLのビジネス・サービス情報、eビジネス向けの協調仕様OASIS標準
2002-11-01 
ebXML MSG 2.0国際ebXMLのメッセージング仕様OASIS標準
2002-08-01 
ebXML RIM 2.0国際ebXMLのレジストリの情報モデル仕様OASIS標準
2002-04-01 
ebXML RS 2.0国際ebXMLのレジストリ・サービス仕様OASIS標準
2002-04-01 
ebXML BPSS国際ebXMLのビジネス・プロセス仕様OASISTC
2003-04-01 
UBL国際xCBLをベースとした、汎用の電子商取引仕様。XMLの父と言われるJon Bosackが推進している。OASISTC
2001-09-01 
xCBL国際汎用の電子商取引のための仕様。米CommerceOneが開発したが、現在はオープンな仕様となり、UBLに引き継がれている。xcbl.org
1000-01-01 
CII/XML日本国内EDIのデファクト・スタンダードであったEIAJ/CII シンタックスルールに準拠して作成された業界標準メッセージとXMLを組み合わせたもの。ECOM
1000-01-01 
ContentsBusinessXML国内コンテンツ流通市場における配信許諾、利用許諾の多層的取引のための標準化仕様。配信事業者とコンテンツホルダ間でコンテンツの配信許諾、およびコンテンツホルダと権利者団体間で著作物の利用許諾の取引に使用するメッセージを定義している。XMLコンソーシアム ContactXML部会勧告
2003-09-29 

製造業

技術名適用地域概要標準化組織
RosettaNet国際電子・電気機器業界のサプライチェーンを実現するグローバルな標準仕様。メッセージ交換のための基礎規約RNIFと、メッセージ本体仕様のPIPからなる。国際的には、インテル、ノキアなど、国内では、ソニー、京セラなどがリードしている。Rosettanet
1000-01-01 
TDML国際IC/LSIなどのタイミング・ダイアグラムの国際標準仕様Si2-ECIX
1000-01-01 
SAE J2008 XML米国自動車の排気に関連した自動車サービス情報へ容易にアクセスできる環境を提供するための仕様。Society of Automotive Engineers
1000-01-01 
QR-XML日本繊維アパレル業界におけるたオープンでグローバルなECとEDIの情報流通プラットフォームを構築するための仕様。QR-XML普及協議会
1000-01-01 

流通・商取引

技術名適用地域概要標準化組織
cXML国際企業内消費財(文具、オフィス家具、チケット、人材派遣など)の電子購買のための汎用仕様。Aribaが開発し採用している。Ariba/cXML.org
1000-01-01 
CPFR国際流通小売業界において在庫を削減し顧客サービスを向上させるために開発されたサプライチェーン効率化のための仕様。Voluntary Interindustry Commerce Standards Association (VICS)
1000-01-01 

科学・医療

技術名適用地域概要標準化組織
CIDX国際Chem eStandardsと呼ばれる。化学業界のサプライチェーンのための標準仕様。フレームワークにRosettaNetのRNIFを使用している。CIDX.org
1000-01-01 
CML 2.0国際化学分子式の記述言語。2.0から、XML Schemaベースになり、モジュラー化されている。XML-CML.org
1000-01-01 
MathML 1.01 Specification国際数学で使用する各種表現と構造を記述するための仕様W3C勧告
1999-07-07 
MathML 2.0国際MathMLの主にインプリメンテーションに関する部分を更新した仕様W3C勧告
2003-10-21 
MathML 3.0国際MathMLの最新の仕様と技術に即すように改訂した仕様W3Cワーキングドラフト
2007-10-05 
A MathML for CSS profile国際CSSで設計しやすく設計されたMathMLの概要をまとめた文書W3Cワーキングドラフト
2007-09-24 
Arabic mathematical notation国際アラビアもしくはそれに関連する表記で慣習的に使用される数字表記のための、MathML使用時に発生する潜在的な問題を分析する文書W3Cノート
2006-01-31 
MML日本医療機関間での迅速かつ的確な電子カルテの交換を目的とする仕様。標準化に伴ってシステムコストの削減も期待されている。MedXMLコンソーシアム
1000-01-01 
HL7米国健康管理のコンピュータシステムの間で、臨床・会計・管理情報を電子的に交換するための標準、及び標準を開発する会員制組織の名称Health Level Seven
1000-01-01 

金融・財務

技術名適用地域概要標準化組織
STPML国際金融・証券業界のSTP (Straight Through Process)を実現するためのXML仕様で、これまでの各種金融関係標準(FIX/ SWIFT/ ISITC/ DTC ID)のスーパーセットとなるべく策定されている。DNAfs steering committee
1000-01-01 
FpML国際金融デリバティブ商品の電子商取引のための仕様。FpML.org
1000-01-01 
FDXS日本銀行決済を行うための取引仕様。JNB
1000-01-01 
FIXML国際証券業界のオンライントレーディングのための仕様。FIXprotocol.org
1000-01-01 
FSML国際電子小切手(eChecks)および関連文書を扱うための仕様。eCheck.org
1000-01-01 
IFX国際オンライン融資や、キャッシングのための仕様。IFX Forum
1000-01-01 
OFX国際金融機関、企業、消費者間のインターネットバンキングを行なうための仕様。Open Financial Exchange
1000-01-01 
swiftML国際銀行・ブローカ・市場組織間における支払い処理、財務・証券取引の処理コスト低減、自動化、そしてリスク低減を実現するためのメッセージング標準仕様。SWIFT
1000-01-01 
XBRL国際企業財務情報を公開・交換するための標準仕様。国内では、国税庁、東証が採用を表明し、普及が急速に進みつつある。xbrl.org/ xbrl-jp.org
1000-01-01 

人事・人情報

技術名適用地域概要標準化組織
ContactXML日本BtoBやBtoCで必要な電話番号や住所など、連絡先記述に必要な情報を標準的に記述するためのXML仕様。XMLコンソーシアム ContactXML部会
1000-01-01 
XCBF 1.1国際DNA、指紋、虹彩スキャン、手相のような人間の特徴に基づく、様々な認識情報といった情報を表現するための標準的な方法を提供するOASIS標準仕様OASIS標準
2003-08-01 
HR-XML米国スタッフィングやリクルートに必要な人事情報(給与、スキル、手当など)情報を標準化するもの。OASIS
1000-01-01 

行政・法律

技術名適用地域概要標準化組織
LegalXML米国法的な情報を交換するためのXML仕様。訴状、訴訟資料、法律の引用、裁判記録などを記述、交換できるようにする。OASIS
1000-01-01 
GovML欧州各種行政サービスに必要なデータ交換仕様を定めるもの。インターネットを活用した「ワンストップ」の行政サービスを目指す。eGOV-Project.org
1000-01-01 

放送・報道・出版

技術名適用地域概要標準化組織
BML日本BSデジタル放送のための仕様。XMLでメタ情報を記述する。他のXML情報との融合を行うためのB-XML仕様も規定されている。電波産業会ARIB
1000-01-01 
NewsML国際ニュース配信のためのXML仕様。ロイターが中心となって普及活動をはじめ、国内でも共同通信などをはじめ採用が相次いでいる。国際新聞通信委員会(IPTC)、日本新聞協会
1000-01-01 
SportsML国際競技データ(スコア、スケジュール、選手情報など)を交換するための仕様国際新聞通信委員会(IPTC)
1000-01-01 
JepaX日本出版業界内部において電子出版コンテンツの蓄積や交換を行うための「中間フォーマット」として利用されること目的とした仕様。「配布フォーマット」として利用されることは意図されていない。日本電子出版協会
1000-01-01 
Open eBook国際電子書籍の内容、構造、表現などをXMLベースで定めた標準仕様OeBF (Open eBook Forum)
1000-01-01 
DocBook 4.1国際SGMLまたはXMLを使用して、構造化した文書を書くためのシステム提供用のOASIS標準仕様OASIS標準
2001-01-01 
Ruby Annotation国際東アジアの文書内で典型的に使用されている、基礎テキストの側面にある短いテキスト(=ルビ)を定義する仕様W3C勧告
2001-03-31 
XML Catalogs 1.1国際外部識別子に結びついたXMLエンティティの機械処理を容易にするメカニズムを定義する使用OASIS標準
2005-11-29 

旅行・地理

技術名適用地域概要標準化組織
OTA米国宿泊施設、交通機関と旅行代理店(Agency)の間で手配に必要な情報交換を行なうための仕様。Open Travel Alliance
1000-01-01 
TravelXML日本国内パッケージ旅行、海外パッケージ旅行などOTAには存在しない形態の取引を補完するために開発JATA、XMLコンソーシアム
1000-01-01 
G-XML日本地理情報を記載するためのXML仕様。JISに制定(追補版あり)され、国内で普及が始まっている。また国際仕様(ISO)のGMLとの整合性を取ることができるよう設計されている。2002年8月にJIS制定(JIS X 7199)された。データベース振興センター
1000-01-01 

建設・不動産

技術名適用地域概要標準化組織
RELML米国不動産物件一覧管理用のXML仕様OpenMLS (Open Multiple Listing Service)
1000-01-01 
RETS米国不動産取引を行なうための情報を標準化した規格RETS Working Group
1000-01-01 
aecXML米国建築・土木・建設業界プロジェクトのコミュニケーションを行なうための仕様IAI-NA.org
1000-01-01 
bcXML欧州建築・土木・建設業界プロジェクトのコミュニケーションを行なうための仕様econstruct.org
1000-01-01 

Webサービス

技術名適用地域概要標準化組織
WSDL 2.0 Part 0: Primer国際WSDL 2.0の入門レベルの内容を記述している仕様W3C勧告
2007-06-26 
WSDL 2.0 Part 1: Core Language国際Webサービスが提供する機能、パラメータなどを記載するWebサービスの定義を行う仕様W3C勧告候補
2007-05-23 
WSDL 2.0 Part 2: Adjuncts国際WSDL 2.0に使用するためのあらかじめ定められた拡張(メッセージ交換パターン・オペレーションスタイル・Bindings)を定義する仕様W3C勧告
2007-06-26 
WSDL 2.0 Part 2: Predefined Extensions国際メッセージ交換パターン、SOAPモジュールなどのWSDL2.0のための拡張を定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2004-08-03 
WSDL 2.0 Part 3: Bindings国際Webサービスが提供する機能、パラメータなどを記載する、Webサービスの定義を行う仕様W3Cワーキングドラフト
2004-08-03 
WSDL 2.0 Message Patterns国際Webサービスが提供する機能、パラメータなどを記載する、Webサービスの定義を行う仕様W3Cワーキングドラフト
2004-08-03 
WSDL 2.0 SOAP 1.1 Binding国際SOAP1.1に関連するWSDL2.0の仕様のための具体的な詳細について定めた仕様W3Cワーキングドラフト
2007-03-26 
WSDL 2.0 RDF Mapping国際RDFとWeb OWLのモデルの表現や特定のWSDL記述をRDFフォームに変換する際のマッピング手順について記述する仕様W3Cワーキングドラフト
2007-03-26 
WSDL 1.1 Element Identifiers国際WSDL1.1文書での個々の要素を特定するための仕様W3Cノート
2007-07-20 
A WSDL 1.1 description for XKMS国際XKMSのサービス用のサンプルWebサービスにWSDL1.1の記述を供給する仕様W3Cワーキングドラフト
2005-11-18 
Discussion of Alternative Schema Languages and Type System Support in WSDL 2.0国際XML Schemaに関連するWSDL2.0の仕様のための拡張性について定めた仕様W3Cワーキングドラフト
2005-08-17 
Semantic Annotations for WSDL国際WSDL2.0の拡張、シマンテックな注釈がどのようにモデルへ利用するリファレンスを結びつけるかを定める仕様W3C勧告候補
2007-08-28 
SOAP 1.2 Part 0: Primer国際HTTPに加えてSMTPにおけるSOAP通信などの仕様が加えられたSOAP仕様の最新版W3C勧告
2007-04-27 
SOAP 1.2 Part 1: Messaging Framework国際SOAP1.2で、XML技術の使用、様々な基礎となるプロトコル上で交換可能なメッセージ構造を含む、拡張可能な通信用フレームワークを定義する仕様W3C勧告
2007-04-27 
SOAP 1.2 Part 2: Adjuncts国際SOAP 1.2 Part 1: Messaging Frameworkで使用されるであろう付属物のセットを定義する仕様W3C勧告
2007-04-27 
SOAP 1.2 Part 3: One-Way MEP国際SOAP 1.2 で使用されるであろう一方向のメッセージ交換パターンを定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2007-07-02 
SOAP 1.2 Specification Assertions and Test Collection国際SOAP 1.2 Part 1: SOAP Part1とSOAP Part2の仕様で見つかった成立すべき条件に基づき、それにSOAPプロセッサーの実装が行われていたかどうかをテストするセットを供給する仕様W3C勧告
2007-04-27 
SOAP Optimized Serialization Use Cases and Requirements国際使用記録とSOAPメッセージの処理および連続の最適化のために必要条件を指定する仕様W3Cワーキングドラフト
2004-06-08 
SOAP Message Transmission Optimization Mechanism国際SOAPメッセージの送信および電子フォーマットを最適化するための抽象的な特徴と具体的な実装について記述する仕様W3C勧告
2005-01-25 
Resource Representation SOAP Header Block国際SOAPメッセージ内のリソース表現を運ぶために、SOAPヘッダーブロックの意味論や連続記述について記述するための仕様W3C勧告
2005-01-25 
SOAP 1.1 Request Optional Response HTTP Binding国際要求とレスポンスを交換するためのHTTPバインディングをSOAP1.1に供給するための仕様W3Cノート
2006-03-21 
MTOM Serialization Policy Assertion 1.1国際XOPが提供する機能を活用してSOAP通信をする最適化送信機能を定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2007-09-18 
BPEL4WS国際Webサービスベースのビジネスプロセスの挙動を定義する仕様OASISTC
2003-04-01 
Web Services Architecture国際Webサービスのためのコンポーネントの定義およびそれぞれのコンポーネントの関連付けを行うWebサービス全体のアーキテクチャを定義する仕様W3Cノート
2004-02-11 
Web Services Description Requirements国際Webサービスの記述仕様の必要条件を定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2003-10-28 
Web Service Description Usage Scenarios国際Webサービスの記述仕様の使用方法を開発者に提供する仕様W3Cワーキングドラフト
2002-06-04 
Web Services Choreography Description Language Version 1.0国際グローバルな見解からみて、共通で補足的な顕著な振る舞いを定義しているピアーツーピアー構造の部分を記述するXMLベースの言語W3C勧告候補
2005-11-09 
Web Services Addressing 1.0 - Core国際Webサービスとメッセージを符号化する転送中立のメカニズムを提供する仕様W3C勧告候補
2006-05-09 
Web Services Addressing 1.0 - Metadata国際Webサービス内でのアドレス指定について抽象的なプロパティどのように定義するかを定めた仕様W3C勧告
2007-09-04 
Web Services Addressing 1.0 - WSDL Binding国際Webサービスとメッセージのアドレス指定するために伝達中立のメカニズムを供給する仕様W3C勧告候補
2006-05-29 
Web Services Addressing 1.0 - SOAP Binding国際Webサービスとメッセージのアドレス指定するために伝達中立のメカニズムを供給する仕様(SOAPメッセージ)W3C勧告
2006-05-09 
Requirements for the Internationalization of Web Services国際国際的なWebサービスを行うための必要条件を定義している仕様W3Cノート
2004-11-16 
Web Services Distributed Management国際Webサービスを利用して共通のインターフェースを通して多くの管理者が1つのリソースをコントロール可能な管理アプリケーションを構築する手法を定義する仕様OASIS標準
2005-03-09 
WS-Authorization国際WS-Securityの関連仕様/アクセス制御のための仕様OASISTC
2002-07-01 
WS-CAF国際(Composite Application Framework)複数のWebサービスを連携させるトランザクション処理を実現するための仕様OASISTC
2003-09-01 
WS-CF国際(Coordination Framework) WS-CAFの一部OASISTC
2003-09-01 
WS-CL国際(Choreography Language) 複数のWebサービスを連携させる仕組みW3Cノート
2002-03-14 
WS-Context国際WS-CAFの一部OASISTC
2003-09-01 
WS-Federation国際WS-Securityの関連仕様/WS-Securityの関連仕様/多数参加による信頼確立OASISTC
2002-07-01 
WS-Manageability国際WebサービスによるWebサービスの管理を行うOASISTC
2003-02-01 
WS-Policy国際WS-Securityの関連仕様/サービス提供者の能力やポリシーの記述OASISTC
2002-07-01 
Web Services Policy 1.5 - Primer国際Webサービスのポリシー言語の紹介と多数の例を使った言語機能の説明をまとめた仕様OASISノート
2007-11-12 
Web Services Policy 1.5 - Framework国際Webサービスの能力やポリシーを記述するための多目的モデルや対応する構文を定義する仕様W3C勧告
2007-09-04 
Web Services Policy 1.5 - Attachment国際Webサービスのポリシー言語の2つの多目的なメカニズムを定める配属について定義する仕様W3C勧告候補
2007-07-06 
Web Services Policy 1.5 - Guidelines for Policy Assertion Authors国際Web Services Policy 1.5を稼働させるために、成立すべき条件の著者のためのガイドを提供することを意味するためのガイドラインW3Cノート
2007-11-12 
WS-Privacy国際WS-Securityの関連仕様/プライバシーに関する記述OASISTC
2002-07-01 
WS-Reliability国際Webサービスメッセージの信頼性(到達、非重複、順序)を確保するOASISTC
2003-02-01 
WS-Secure Conversion国際WS-Securityの関連仕様/相互認証鍵共有OASISTC
2002-07-01 
WS-Security国際Webサービスでのセキュリティ確保のための仕様(デジタル署名、暗号化、セキュリティトークンの付加)OASISTC
2002-07-01 
WS-Trust国際WS-Securityの関連仕様/1対1の信頼確立OASISTC
2002-07-01 
WS-TXM国際(Transaction Management) WS-CAFの一部OASISTC
2003-09-01 
WS-I18N国際国際化され集中化された操作を提供するための通信に利用されるSOAPの増強について記述した仕様W3Cワーキングドラフト
2005-09-14 
WS-Business Transactions国際Internet上のB2B処理を管理する仕様OASISTC
2003-10-13 
WSRP 1.0国際ポータルのような、認可された中間媒体による使用のためのWebサービスのプレゼンテーション志向のOASIS標準仕様OASIS標準
2003-08-01 
WSS 1.0国際高レベルなWebサービスアプリケーションが実装しているメッセージの整合性と機密性のような、セキュリティ機能実装のための技術基盤を提供しているOASIS標準仕様OASIS標準
2004-03-01 
Web Services Choreography Description Language: Primer国際Webサービスの動作を特徴的なサンプルなどで説明する非規範的な仕様W3Cワーキングドラフト
2006-06-19 
Web Services Choreography Requirements国際Webサービスのメカニズムの中で、相互作用性を有用に調整するために一般的な必要条件を定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2004-03-11 
Basic Profile Version 1.0国際相互運用を促進する仕様書の解明に沿って、所有者のないWebサービスの構成を定義しているWS-Iワーキングドラフト
2002-10-08 
Web Security Experience Indicators and Trust: Scope and Use Cases国際Web Security Context Working Groupの使用ケースなどの予想や達成ポイントなどをまとめたノートW3Cワーキングドラフト
2007-05-25 
UDDI 2国際企業にWebサービスにおける、ダイナミックな発見と呼び出しを行うための仕様を定義するOASIS標準仕様OASIS標準
2003-04-01 

マルチメディア(モバイル)

技術名適用地域概要標準化組織
WAP国際携帯電話など狭帯域携帯無線デバイス用のコンテンツ言語WAP Forum
1000-01-01 
WML国際携帯電話用ファイルのタグ言語(WAP用のタグ言語)WAP Forum
2001-01-01 
Mobile SVG Profiles: SVG Tiny and SVG Basic国際モバイル機器用の簡易版SVGであり、携帯電話(SVG-Tiny)およびPDA用(SVG-Basic)から構成される。W3C勧告
2003-01-14 
Mobile SVG 1.2国際モバイル機器用の簡易版SVGの最新版。携帯電話、PDAに関する機能を強化している。W3C勧告候補
2006-08-10 
Scope of Mobile Web Best Practices国際モバイル装置からのWebアクセスの構造を支援するための最善な手法を定義する文書W3Cワーキングドラフト
2005-11-03 
Mobile Web Best Practices 1.0国際モバイル装置からのWebアクセスに対してコンテンツの最善な処理方法を指定するための仕様W3C勧告候補
2006-11-02 
Device Description Landscape国際モバイル機器用デスクトップWeb開発のためのデバイスを定義するための仕様W3Cノート
2007-10-31 
mobileOK Scheme 1.0国際モバイル装置で閲覧されるWebにおいて、BestPracticesに基づくテストセットを読み取りが可能な内容と通信の内容ラベルを定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2007-05-04 
W3C mobileOK Basic Tests 1.0国際モバイル装置で閲覧されるWebにおいて、W3Cの「BestPractices」に基づくテストを定めた文書W3C勧告候補
2007-11-13 

マルチメディア(音声)

技術名適用地域概要標準化組織
VoiceXML 2.0国際音声データをWeb上で扱うための仕様W3C勧告
2004-03-16 
VoiceXML 2.1国際音声データをWeb上で扱うための仕様W3Cワーキングドラフト
2007-06-19 
Voice Browser Interoperation: Requirements国際音声ブラウザの内部的処理のための必要条件を定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2002-08-08 
Call Control Requirements in a Voice Browser Framework国際VoiceXML電話プラットフォームの詳細な制御を可能にするメカニズムのための必要条件を記述する仕様W3Cワーキングドラフト
2001-04-13 
Speech Recognition Grammar Specification 1.0国際音声認識を行うための文法に関する仕様W3C勧告
2004-03-16 
SSML 1.0国際音声合成を行うための文法に関する仕様W3C勧告
2004-09-07 
SSML 1.1国際SSML1.0について、より広い言語をサポートする仕様W3Cワーキングドラフト
2007-09-04 
Semantic Interpretation for Speech Recognition国際SSMLに基づき、音声認識のための意味的な解釈タグ用のシンタックスや意味論を定義する仕様W3C勧告
2007-04-05 
SSML 1.0 say-as attribute values国際SSML1.0の要素言語のうち最も有用なものの1つと考えられる発言権について定義する仕様(属性は定義しない)W3Cノート
2005-05-26 
CCXML 1.0国際VoiceXMLと補完的な関係にある音声対応ブラウザ等で使用する呼び出し制御言語仕様W3Cワーキングドラフト
2007-01-19 
SCXML国際CCXMLやHarel State Tablesを基にした実行環境を提供するセッション状態情報の拡張マークアップ言語W3Cワーキングドラフト
2007-02-21 
N-Gram Specification国際Speech Interface Framework内のN-Gramの確率的な文法を表現するシンタックスを定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2001-01-03 
Introduction and Overview of W3C Speech Interface Framework国際Speech Interface Frameworkを構築するマークアップ言語の定義を行う文書W3Cワーキングドラフト
2000-12-04 
Natural Language Semantics Markup Language for the Speech Interface Framework国際音声ブラウザの仕様の一部で、個々の自然言語発音の意味について記述するXMLマークアップ言語の詳細を提供する仕様W3Cワーキングドラフト
2000-11-20 
Multimodal Requirements for Voice Markup Languages国際音声ブラウザがマルチモードに対応するための必要条件を優先度の高い順にリスト化した仕様W3Cワーキングドラフト
2000-07-10 
Reusable Dialog Requirements for Voice Markup Language国際音声ブラウザが対話用の再利用可能なコンポーネントに対する必要条件を定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2000-04-26 
Model Architecture for Voice Browser Systems国際音声ブラウザ内のスピーチを処理するためのモデル構造を提供する仕様W3Cワーキングドラフト
1999-12-23 
Dialog Requirements for Voice Markup Languages国際音声ブラウザが、話された対話をマークするための必要条件を定義している仕様W3Cワーキングドラフト
1999-12-23 
Grammar Representation Requirements for Voice Markup Languages国際音声ブラウザで音声認識用文法にのための必要条件を定義する仕様W3Cワーキングドラフト
1999-12-23 
Natural Language Processing Requirements for Voice Markup Languages国際音声ブラウザで自然言語処理のための必要条件を定義している仕様W3Cワーキングドラフト
1999-12-23 
Speech Synthesis Markup Requirements for Voice Markup Languages国際音声ブラウザがスピーチ合成のために使用されるマークアップのための必要条件を定義している仕様W3Cワーキングドラフト
1999-12-23 
PLS Version 1.0国際音声ブラウザアプリケーションの中で音声認識とスピーチの合成エンジンによって使用される発音辞書の指定のためのシンタックスを定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2006-10-26 
PLS Version 1.0 Requirements国際音声ブラウザがスピーチ合成のために使用されるマークアップのための必要条件を定義している仕様W3Cワーキングドラフト
2004-10-29 
Multimodal Application Developer Feedback国際多モードアプリケーション開発におけるフィードバックの提供W3Cノート
2006-04-14 

マルチメディア(描画)

技術名適用地域概要標準化組織
PGML国際ベクター図形を表現するためのAdobe社仕様→SVG(W3C)に移行Adobe→W3Cノート
1998-05-13 
SMIL 1.0 Specification国際複数のデータの同期を取ることができるマルチメディアデータを表現するための仕様W3C勧告
1998-06-15 
SMIL Animation国際SMILをベースにWeb上でアニメーションを記述するための仕様W3C勧告
2001-09-04 
SMIL 2.0国際複数のデータの同期を取ることができるマルチメディアデータを表現するための仕様、XHTML、SVG等との連携も強化W3C勧告
2005-01-07 
SMIL 2.1国際SMIL2.0にXMLベースのホスト言語で使用するアニメーションの表現などに機能拡張を定義している仕様W3C勧告
2005-12-13 
SMIL 3.0国際SMIL2.1に産業で役立つ新機能を盛り込んで更新した仕様W3Cワーキングドラフト
2007-07-13 
SVG 1.1国際ラスター描画と違い、拡大した場合に品質の劣化が少ないベクター描画を行うための仕様W3C勧告
2003-01-14 
SVG 1.2国際テキストの取り扱いの強化や、ラスターグラフィクス統合の強化などを狙っているSVGの最新版W3Cワーキングドラフト
2004-10-27 
SVG 1.2 Tiny Requirements国際SVG 1.2 Tinyの必要条件を指定している仕様W3Cワーキングドラフト
2003-12-17 
SVG Filters 1.2 Part 1: Primer国際SVGフィルタで使用される特徴を紹介する文書W3Cワーキングドラフト
2007-05-01 
SVG Filters 1.2 Part 2: Language国際SVGフィルタで使用されるマークアップを定義する文書W3Cワーキングドラフト
2007-05-01 
SVG Print国際印刷環境のためのSVG言語の使用について定義した仕様W3Cワーキングドラフト
2003-07-15 
SVG 1.1/1.2/2.0 Requirements国際SVG言語のバージョン1.1と1.2と2.0において将来のバージョン用の設計法則と必要条件をリスト化した仕様W3Cワーキングドラフト
2002-04-22 
sXBL国際SVG以外でnamespaceに記述された要素の対話型の表現と振る舞いをマシンに対して定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2005-08-15 
SVG Printing Requirements 国際印刷に関係するSVGの仕様の生成のための設計の法則、および必要条件をリスト化した仕様W3Cワーキングドラフト
2003-02-18 
SVG Mobile Requirements国際SVG仕様のモバイル用プロファイルを生成するための設計方法と必要条件をリスト化している仕様W3Cワーキングドラフト
2001-08-03 
SVG Requirements国際SVG言語の必要条件をリスト化した仕様W3Cワーキングドラフト
1998-10-29 
SVG Filter Requirements国際デザインの原則とフィルタに関連したSVG仕様作成の必要条件をリスト化した仕様W3Cワーキングドラフト
2007-05-01 
XBL 2.0 Primer国際他の文書中の要素に紐付けさせるマークアップ言語の仕様W3Cワーキングドラフト
2007-07-18
邦訳版 
VML国際ベクター図形を表現するためのMicrosoft社仕様→SVG(W3C)に移行Microsoft→W3Cノート
1998-05-13 
WebCGM 1.0 Second Release国際Web上の電子文書中のCGM(Computer Graphics Metafile)の有効な適用のためのプロフィールを定義している仕様W3C勧告
2001-12-17 
PNG Specification (Second Edition)国際オプションにアルファチャンネルなどを持つ、ラスターイメージに劣化なく、ポータブルで、圧縮率が高い記憶デバイス用の拡張可能なファイルフォーマットを定義する仕様W3C勧告
2003-11-10 
Ink Markup Language国際電子ペンかスタイラスで入力された(電子的な)インクを描画するためのデータ形式を定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2006-10-23 
Device Independent Authoring Language国際異なる配信コンテキストのやり取りでオーサリング(Webページをフィルタリングしたり表示したり)するマークアップ言語を提供するための仕様W3Cワーキングドラフト
2007-07-27 

マルチメディア(記述)

技術名適用地域概要標準化組織
HTML 3.2 Reference Specification国際異なるプラットフォーム間のポータブルハイパーテキスト文書を作成するために使用される単純なマークアップ言語HTMLを定義している仕様W3C勧告
1997-01-14 
HTML 4.01 Specification国際身体障害者の人々からアクセス可能な、より多くのマルチメディア・オプションをサポートするHTMLの仕様W3C勧告
1999-12-24 
Authoring Techniques for XHTML & HTML Internationalization: Specifying the language of content 1.0国際CSSをサポートするHTMLやXHTMLを使って、国際的なHTMLを開発するための技術をHTMLの著者に供給する仕様W3Cワーキングドラフト
2007-04-12 
Authoring Techniques for XHTML & HTML Internationalization: Handling Bidirectional Text 1.0国際HTMLやXHTML文書内でマークアップとCSSを使用するアドバイスを供給する仕様W3Cワーキングドラフト
2007-06-06 
Authoring Techniques for XHTML & HTML Internationalization: Characters and Encodings 1.0国際HTML、XHTML文書内でのCSSの使用方法、特に文字セット・エンコーディングや文字特有の問題について定義している仕様W3Cワーキングドラフト
2004-05-09 
CURIE Syntax 1.0国際マークアップ言語デザイナーのための省略した構文でURIを表すための構文の概要を定義した仕様W3Cワーキングドラフト
2007-03-07 
XHTML 1.0国際HTML4.0をベースとしHTMLをXMLで表現した言語W3C勧告
2002-08-01 
XHTML 2.0国際XHTML1.0が、HTML4.0をXML化したにとどまるのに対し、XHTML2.0は、XHTMLから表現要素を排除し構造要素だけにすることを狙っているXHTMLの次期バージョンW3Cワーキングドラフト
2006-07-26 
XHTML1.1-Module-based XHTML国際XHTML1.0の改良版であるXHTMLのモジュールの使用方法を定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2006-02-16 
XHTML Basic 1.1国際画像、フォーム、基礎テーブル、またオブジェクト支援を追加する、XHTMLホスト言語文書の型が要求するモジュールの最小セットを含む仕様W3C勧告候補
2007-07-13 
XHTML-Print国際XHTMLのモジュール化の定義を行うXHTML言語ファミリーの1つW3C勧告
2006-09-20 
XHTML Modularization 1.1国際XMLのDTDを使用し、XHTMLの抽象的なモジュール化や、抽象的な実装を指定する仕様W3Cワーキングドラフト
2006-07-05 
An XHTML + MathML + SVG Profile国際XHTML1.1とMathML2.0とSVG1.1を共に組み合わせるプロフィールW3Cワーキングドラフト
2002-08-09 
Modularization of XHTML 1.0(Second Edition)国際HTMLのサブセット化、エラーの解明などModularization of XHTMLの改善仕様W3Cワーキングドラフト
2004-02-18 
XHTML Document Profile Requirements国際XHTML文書で相互運用の基礎となる文書プロフィールのための必要条件を定義している仕様W3Cワーキングドラフト
1999-09-06 
XHTML Role Attribute Module国際要素の目的に関する機械抽出的なセマンテックな情報についてXML言語に注釈をつけるための仕様W3Cワーキングドラフト
2006-11-13 
RDF/A Primer 1.0国際この文書は、XHTMLの中でRDFメタデータを表現するためのRDF/A構文を紹介していますW3Cワーキングドラフト
2007-10-26 
HLink国際XHTML関連で使用する、リンクを定義するための仕様W3Cワーキングドラフト
2002-09-13 
PICS Rules 1.1国際規則やそれらのURLを記述するPICSラベルに基づいたURLへのブロック・アクセスをフィルタリングしているプロフィールを記述するための言語を定義する仕様W3C勧告
1997-12-29 
PICS Label Distribution Label Syntax and Communication Protocols国際PICS(Platform for Internet Content Selection)のラベルが送信される可能性のある一般的な手段を定義する仕様W3C勧告
1996-10-31 
Rating Services and Rating Systems国際PICS(Platform for Internet Content Selection)で、評価するサービス記述を定義する仕様W3C勧告
1996-10-31 
Character Model for the World Wide Web 1.0: Fundamentals国際Web上で相互運用可能なテキスト操作共通のリファレンスを定義する仕様W3C勧告
2005-02-15 
Character Model for the World Wide Web 1.0: Normalization国際Character Model for the World Wide Web 1.0: Fundamentalsにテキスト操作などを改善するための追加仕様W3Cワーキングドラフト
2005-10-27 
Architecture of the World Wide Web Volume One国際リソース間の相互作用を支援するプロトコルで情報スペースを定義するWebのアーキテクチャW3C勧告
2004-12-15 
Language Tags and Locale Identifiers for the World Wide Web国際文書内の言語を特定、もしくはせんたくするための仕組みについて定義された仕様W3Cワーキングドラフト
2006-06-12 
EMMA国際Webで使用する様々な形式を持つユーザの入力に対してアクセス可能にするための仕様書を開発するための仕様W3Cワーキングドラフト
2007-04-09 
Processing Instruction 1.0' target='_blank'>Authorizing Read Access to XML Content Using the Processing Instruction 1.0国際HTTP上のWebブラウザの中で動くアプリケーションが、読み込まれたXML資源にアクセスする領域を制限する仕様W3Cワーキングドラフト
2007-10-01 
Window Object 1.0国際参照する複合文書中の他の文書へアクセスするWebスクリプト言語のためのグルーバルな名前空間を供給するWindowオブジェクトを定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2006-04-07 
WebCGM 2.0国際ISO CGM標準のユーザーと実装システムとの間でWeb文書アプリケーションのアプローチを統一する仕様W3C勧告
2007-01-30 
Web Applications Packaging Format Requirements国際デザインの達成値とWebアプリケーションを包括する必要条件を指定する仕様W3Cワーキングドラフト
2006-08-21 
Rich Web Application Backplane国際サブミットやデータモデルなどの多機能なWebアプリケーション構築用の骨組みをまとめた文書W3Cノート
2006-11-16 
Widgets 1.0国際クライアント側アプリケーションといえる「widget(装置)」について、フォーマットや定義ファイルなどスクリプト用のインターフェースを定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2007-10-13 
Widgets 1.0 Requirements国際クライアント側アプリケーションといえる「widget(装置)」についての標準化のための必要条件W3Cワーキングドラフト
2007-07-05 
Progress events 1.0国際操作の進捗を監視するために利用することができるイベントタイプを記述した文書W3Cワーキングドラフト
2007-10-23 

マルチメディア(アクセシビリティ)

技術名適用地域概要標準化組織
User Agent Accessibility Guidelines 1.0国際Webのアクセシビリティについて定義している仕様W3C勧告
2002-12-17 
Authoring Tool Accessibility Guidelines 1.0国際Web上でオーサリングのツール開発者にガイドラインを供給する仕様W3C勧告
2000-02-03 
Authoring Tool Accessibility Guidelines 2.0国際身体障害者がアクセス可能な機能についても考慮されたAuthoring Tool Accessibility Guidelines 1.0の改善仕様W3Cワーキングドラフト
2005-11-23 
WCAG 1.0国際身体障害者の人々がアクセス可能となるWebコンテンツの制作方法を説明したガイドラインW3C勧告
1999-05-05 
WCAG 2.0 国際WCAG 1.0に基づく、Webへのアクセスビリティを定義するガイドラインW3Cワーキングドラフト
2007-05-17 
CSS Techniques for WCAG 2.0国際WCAG2.0に沿ったWebコンテンツ開発する人のためのCSS技術の情報を供給する仕様W3Cワーキングドラフト
2005-06-30 
Gateway to Techniques for WCAG 2.0国際WCAG2.0に沿ったWebコンテンツ開発する人のためのHTMLやCSSの仕様を適用する手段をまとめた仕様W3Cワーキングドラフト
2004-07-30 
HTML Techniques for WCAG 2.0国際WCAG2.0に沿ったWebコンテンツ開発する人のためのHTML技術の情報を供給する仕様W3Cワーキングドラフト
2005-11-23 
Techniques For Accessibility Evaluation And Repair Tools国際WCAG 1.0に基づき、HTML文書への適合を評価するために、Webのアクセスビリティを確認するツールが使用する技術を定義する仕様W3Cワーキングドラフト
2000-04-26 
Implementation Techniques for Authoring Tool Accessibility Guidelines 2.0国際Authoring Tool Accessibility Guidelines 2.0のチェックポイントを満たそうとするオーサリングツール開発者のために情報を提供する仕様W3Cワーキングドラフト
2007-07-23 
Inaccessibility of Visually-Oriented Anti-Robot Tests国際視覚的な障害を持つ人々にアクセス可能なシステムかどうかをテストするための仕様W3Cワーキングドラフト
2005-11-23 
Requirements for WCAG 2.0 Checklists and Techniques国際WCAG 2.0の必要条件を定義している仕様W3Cワーキングドラフト
2003-02-07 
"Authoring Tool Accessibility Guidelines ""Wombat"""国際Webオーサリングツールの開発者に設計支援を行うためのガイドラインを提供する仕様W3Cワーキングドラフト
2001-12-21 
General Techniques for WCAG 2.0国際WCAG2.0の成功基準を満たしたいWebコンテンツ開発者が適用できるWeb技術情報を提供するための仕様W3Cワーキングドラフト
2005-06-30 
Client-side Scripting Techniques for WCAG 2.0国際ECMAScript特有の技術を基にCSSとHTMLに関するWCAG2.0の成功基準を満たすために書かれた技術仕様W3Cワーキングドラフト
2005-06-30 
Understanding WCAG 2.0国際WCAG2.0の理解および使用の本質的なガイドを記したドキュメントW3Cワーキングドラフト
2007-05-17 
Techniques for WCAG 2.0国際WCAG20の成功水準を満たしたいWebコンテンツ制作者に情報提供を行うための文書W3Cワーキングドラフト
2007-05-17 
WAI-ARIA Roadmap国際身体の不自由な方々のためにダイナミックなウェブ内容へのアクセスを容易にする仕様W3Cワーキングドラフト
2007-10-19 

ネットワーク

技術名適用地域概要標準化組織
P3P 1.0国際Webにアクセスする個人のプライバシー保護を標準化するための仕様W3C勧告
2002-04-16 
P3P 1.1国際Webにアクセスする個人のプライバシー保護を標準化するための仕様W3Cノート
2006-11-13 
APPEL 1.0国際P3P1.0の仕様における優先権に関する情報収集について記述するための仕様W3Cワーキングドラフト
2002-04-15 
AVDL 1.0国際ネットワーク上にある拡張アプリケーションのセキュリティの脆弱性についての情報交換のOASIS標準仕様OASIS標準
2004-03-01 
CAP 1.0国際付帯的な準備、非常事態に対する反応を促進する情報交換を可能にするOASIS標準仕様OASIS標準
2004-02-01 
CAP 1.1国際ネットワーク経由で、あらゆる種類の災害緊急事態警報や公共の警戒警報を交換するための単純で汎用性のあるフォーマットを定義する仕様OASIS標準
2005-11-30 
EDXL国際緊急事態の事前準備と対応のための情報共有を行うための緊急事態データ交換言語-分散要素(Emergency Data Exchange Language-Distribution Element)をまとめたOASIS標準仕様OASIS標準
2006-06-20 
DSML 2.0国際ディレクトリを問合せたり修正するための支援を追加するためのDSML明細において、継続的な業務によるXMLの世界とディレクトリサービスの世界を結ぶOASIS標準仕様OASIS標準
2002-04-01 
SAML 1.0国際オンライン上のパートナー間でセキュアな情報交換と作成を行うための、XMLを基礎とするフレームワークを定義・維持するOASIS標準仕様OASIS標準
2002-11-01 
SAML 1.1国際オンライン上のパートナー間でセキュアな情報交換と作成を行うための、XMLを基礎とするフレームワークを定義・維持するOASIS標準仕様OASIS標準
2003-08-01 
SAML 2.0国際オンライン上のパートナー間でセキュアな情報交換と作成を行うための、XMLを基礎とするフレームワークを定義・維持するOASIS標準仕様OASIS標準
2005-03-14 
SPML 1.0国際機関同士の中にある知的情報やシステム資源の供給や配置を管理するためのXMLフレームワークを提供するOASIS標準仕様OASIS標準
2003-10-01 
XACML 1.0国際インターネット上の情報接続のための認可制度を伝達し強化するOASIS標準仕様OASIS標準
2003-02-01 
XACML 1.0国際インターネット上の情報接続のための認可制度を伝達し強化するOASIS標準仕様OASIS標準
2005-03-02 
DSig 1.0 Specification国際特別な情報資源についての機械が読解可能な主張を行うための電子署名を作成する標準化フォーマット