XMLのデータを様々な方面で活用するために生まれた技術を業界・用途別にまとめました。
XML応用技術の仕様一覧
| ◆最新更新情報(5件) | |||
| ・2007-11-13 | マルチメディア(モバイル)関連 | W3C mobileOK Basic Tests 1.0 | |
| ・2007-11-12 | Webサービス関連 | Web Services Policy 1.5 - Primer | |
| ・2007-11-12 | Webサービス関連 | Web Services Policy 1.5 - Guidelines for Policy Assertion Authors | |
| ・2007-11-01 | その他関連 | DIAL Part 0: Primer | |
| ・2007-10-31 | その他関連 | Device Description Ecosystem | |
※現在の登録総数は 291件 です
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| ebXML | 国際 | 企業間商取引をXMLベースで行うための基本仕様 | UN/CEFACT& OASIS 1000-01-01 |
| ebXML CPPA 2.0 | 国際 | ebXMLのビジネス・サービス情報、eビジネス向けの協調仕様 | OASIS標準 2002-11-01 |
| ebXML MSG 2.0 | 国際 | ebXMLのメッセージング仕様 | OASIS標準 2002-08-01 |
| ebXML RIM 2.0 | 国際 | ebXMLのレジストリの情報モデル仕様 | OASIS標準 2002-04-01 |
| ebXML RS 2.0 | 国際 | ebXMLのレジストリ・サービス仕様 | OASIS標準 2002-04-01 |
| ebXML BPSS | 国際 | ebXMLのビジネス・プロセス仕様 | OASISTC 2003-04-01 |
| UBL | 国際 | xCBLをベースとした、汎用の電子商取引仕様。XMLの父と言われるJon Bosackが推進している。 | OASISTC 2001-09-01 |
| xCBL | 国際 | 汎用の電子商取引のための仕様。米CommerceOneが開発したが、現在はオープンな仕様となり、UBLに引き継がれている。 | xcbl.org 1000-01-01 |
| CII/XML | 日本 | 国内EDIのデファクト・スタンダードであったEIAJ/CII シンタックスルールに準拠して作成された業界標準メッセージとXMLを組み合わせたもの。 | ECOM 1000-01-01 |
| ContentsBusinessXML | 国内 | コンテンツ流通市場における配信許諾、利用許諾の多層的取引のための標準化仕様。配信事業者とコンテンツホルダ間でコンテンツの配信許諾、およびコンテンツホルダと権利者団体間で著作物の利用許諾の取引に使用するメッセージを定義している。 | XMLコンソーシアム ContactXML部会勧告 2003-09-29 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| RosettaNet | 国際 | 電子・電気機器業界のサプライチェーンを実現するグローバルな標準仕様。メッセージ交換のための基礎規約RNIFと、メッセージ本体仕様のPIPからなる。国際的には、インテル、ノキアなど、国内では、ソニー、京セラなどがリードしている。 | Rosettanet 1000-01-01 |
| TDML | 国際 | IC/LSIなどのタイミング・ダイアグラムの国際標準仕様 | Si2-ECIX 1000-01-01 |
| SAE J2008 XML | 米国 | 自動車の排気に関連した自動車サービス情報へ容易にアクセスできる環境を提供するための仕様。 | Society of Automotive Engineers 1000-01-01 |
| QR-XML | 日本 | 繊維アパレル業界におけるたオープンでグローバルなECとEDIの情報流通プラットフォームを構築するための仕様。 | QR-XML普及協議会 1000-01-01 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| cXML | 国際 | 企業内消費財(文具、オフィス家具、チケット、人材派遣など)の電子購買のための汎用仕様。Aribaが開発し採用している。 | Ariba/cXML.org 1000-01-01 |
| CPFR | 国際 | 流通小売業界において在庫を削減し顧客サービスを向上させるために開発されたサプライチェーン効率化のための仕様。 | Voluntary Interindustry Commerce Standards Association (VICS) 1000-01-01 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| CIDX | 国際 | Chem eStandardsと呼ばれる。化学業界のサプライチェーンのための標準仕様。フレームワークにRosettaNetのRNIFを使用している。 | CIDX.org 1000-01-01 |
| CML 2.0 | 国際 | 化学分子式の記述言語。2.0から、XML Schemaベースになり、モジュラー化されている。 | XML-CML.org 1000-01-01 |
| MathML 1.01 Specification | 国際 | 数学で使用する各種表現と構造を記述するための仕様 | W3C勧告 1999-07-07 |
| MathML 2.0 | 国際 | MathMLの主にインプリメンテーションに関する部分を更新した仕様 | W3C勧告 2003-10-21 |
| MathML 3.0 | 国際 | MathMLの最新の仕様と技術に即すように改訂した仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-10-05 |
| A MathML for CSS profile | 国際 | CSSで設計しやすく設計されたMathMLの概要をまとめた文書 | W3Cワーキングドラフト 2007-09-24 |
| Arabic mathematical notation | 国際 | アラビアもしくはそれに関連する表記で慣習的に使用される数字表記のための、MathML使用時に発生する潜在的な問題を分析する文書 | W3Cノート 2006-01-31 |
| MML | 日本 | 医療機関間での迅速かつ的確な電子カルテの交換を目的とする仕様。標準化に伴ってシステムコストの削減も期待されている。 | MedXMLコンソーシアム 1000-01-01 |
| HL7 | 米国 | 健康管理のコンピュータシステムの間で、臨床・会計・管理情報を電子的に交換するための標準、及び標準を開発する会員制組織の名称 | Health Level Seven 1000-01-01 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| STPML | 国際 | 金融・証券業界のSTP (Straight Through Process)を実現するためのXML仕様で、これまでの各種金融関係標準(FIX/ SWIFT/ ISITC/ DTC ID)のスーパーセットとなるべく策定されている。 | DNAfs steering committee 1000-01-01 |
| FpML | 国際 | 金融デリバティブ商品の電子商取引のための仕様。 | FpML.org 1000-01-01 |
| FDXS | 日本 | 銀行決済を行うための取引仕様。 | JNB 1000-01-01 |
| FIXML | 国際 | 証券業界のオンライントレーディングのための仕様。 | FIXprotocol.org 1000-01-01 |
| FSML | 国際 | 電子小切手(eChecks)および関連文書を扱うための仕様。 | eCheck.org 1000-01-01 |
| IFX | 国際 | オンライン融資や、キャッシングのための仕様。 | IFX Forum 1000-01-01 |
| OFX | 国際 | 金融機関、企業、消費者間のインターネットバンキングを行なうための仕様。 | Open Financial Exchange 1000-01-01 |
| swiftML | 国際 | 銀行・ブローカ・市場組織間における支払い処理、財務・証券取引の処理コスト低減、自動化、そしてリスク低減を実現するためのメッセージング標準仕様。 | SWIFT 1000-01-01 |
| XBRL | 国際 | 企業財務情報を公開・交換するための標準仕様。国内では、国税庁、東証が採用を表明し、普及が急速に進みつつある。 | xbrl.org/ xbrl-jp.org 1000-01-01 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| ContactXML | 日本 | BtoBやBtoCで必要な電話番号や住所など、連絡先記述に必要な情報を標準的に記述するためのXML仕様。 | XMLコンソーシアム ContactXML部会 1000-01-01 |
| XCBF 1.1 | 国際 | DNA、指紋、虹彩スキャン、手相のような人間の特徴に基づく、様々な認識情報といった情報を表現するための標準的な方法を提供するOASIS標準仕様 | OASIS標準 2003-08-01 |
| HR-XML | 米国 | スタッフィングやリクルートに必要な人事情報(給与、スキル、手当など)情報を標準化するもの。 | OASIS 1000-01-01 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| LegalXML | 米国 | 法的な情報を交換するためのXML仕様。訴状、訴訟資料、法律の引用、裁判記録などを記述、交換できるようにする。 | OASIS 1000-01-01 |
| GovML | 欧州 | 各種行政サービスに必要なデータ交換仕様を定めるもの。インターネットを活用した「ワンストップ」の行政サービスを目指す。 | eGOV-Project.org 1000-01-01 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| BML | 日本 | BSデジタル放送のための仕様。XMLでメタ情報を記述する。他のXML情報との融合を行うためのB-XML仕様も規定されている。 | 電波産業会ARIB 1000-01-01 |
| NewsML | 国際 | ニュース配信のためのXML仕様。ロイターが中心となって普及活動をはじめ、国内でも共同通信などをはじめ採用が相次いでいる。 | 国際新聞通信委員会(IPTC)、日本新聞協会 1000-01-01 |
| SportsML | 国際 | 競技データ(スコア、スケジュール、選手情報など)を交換するための仕様 | 国際新聞通信委員会(IPTC) 1000-01-01 |
| JepaX | 日本 | 出版業界内部において電子出版コンテンツの蓄積や交換を行うための「中間フォーマット」として利用されること目的とした仕様。「配布フォーマット」として利用されることは意図されていない。 | 日本電子出版協会 1000-01-01 |
| Open eBook | 国際 | 電子書籍の内容、構造、表現などをXMLベースで定めた標準仕様 | OeBF (Open eBook Forum) 1000-01-01 |
| DocBook 4.1 | 国際 | SGMLまたはXMLを使用して、構造化した文書を書くためのシステム提供用のOASIS標準仕様 | OASIS標準 2001-01-01 |
| Ruby Annotation | 国際 | 東アジアの文書内で典型的に使用されている、基礎テキストの側面にある短いテキスト(=ルビ)を定義する仕様 | W3C勧告 2001-03-31 |
| XML Catalogs 1.1 | 国際 | 外部識別子に結びついたXMLエンティティの機械処理を容易にするメカニズムを定義する使用 | OASIS標準 2005-11-29 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| OTA | 米国 | 宿泊施設、交通機関と旅行代理店(Agency)の間で手配に必要な情報交換を行なうための仕様。 | Open Travel Alliance 1000-01-01 |
| TravelXML | 日本 | 国内パッケージ旅行、海外パッケージ旅行などOTAには存在しない形態の取引を補完するために開発 | JATA、XMLコンソーシアム 1000-01-01 |
| G-XML | 日本 | 地理情報を記載するためのXML仕様。JISに制定(追補版あり)され、国内で普及が始まっている。また国際仕様(ISO)のGMLとの整合性を取ることができるよう設計されている。2002年8月にJIS制定(JIS X 7199)された。 | データベース振興センター 1000-01-01 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| RELML | 米国 | 不動産物件一覧管理用のXML仕様 | OpenMLS (Open Multiple Listing Service) 1000-01-01 |
| RETS | 米国 | 不動産取引を行なうための情報を標準化した規格 | RETS Working Group 1000-01-01 |
| aecXML | 米国 | 建築・土木・建設業界プロジェクトのコミュニケーションを行なうための仕様 | IAI-NA.org 1000-01-01 |
| bcXML | 欧州 | 建築・土木・建設業界プロジェクトのコミュニケーションを行なうための仕様 | econstruct.org 1000-01-01 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| WSDL 2.0 Part 0: Primer | 国際 | WSDL 2.0の入門レベルの内容を記述している仕様 | W3C勧告 2007-06-26 |
| WSDL 2.0 Part 1: Core Language | 国際 | Webサービスが提供する機能、パラメータなどを記載するWebサービスの定義を行う仕様 | W3C勧告候補 2007-05-23 |
| WSDL 2.0 Part 2: Adjuncts | 国際 | WSDL 2.0に使用するためのあらかじめ定められた拡張(メッセージ交換パターン・オペレーションスタイル・Bindings)を定義する仕様 | W3C勧告 2007-06-26 |
| WSDL 2.0 Part 2: Predefined Extensions | 国際 | メッセージ交換パターン、SOAPモジュールなどのWSDL2.0のための拡張を定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2004-08-03 |
| WSDL 2.0 Part 3: Bindings | 国際 | Webサービスが提供する機能、パラメータなどを記載する、Webサービスの定義を行う仕様 | W3Cワーキングドラフト 2004-08-03 |
| WSDL 2.0 Message Patterns | 国際 | Webサービスが提供する機能、パラメータなどを記載する、Webサービスの定義を行う仕様 | W3Cワーキングドラフト 2004-08-03 |
| WSDL 2.0 SOAP 1.1 Binding | 国際 | SOAP1.1に関連するWSDL2.0の仕様のための具体的な詳細について定めた仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-03-26 |
| WSDL 2.0 RDF Mapping | 国際 | RDFとWeb OWLのモデルの表現や特定のWSDL記述をRDFフォームに変換する際のマッピング手順について記述する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-03-26 |
| WSDL 1.1 Element Identifiers | 国際 | WSDL1.1文書での個々の要素を特定するための仕様 | W3Cノート 2007-07-20 |
| A WSDL 1.1 description for XKMS | 国際 | XKMSのサービス用のサンプルWebサービスにWSDL1.1の記述を供給する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2005-11-18 |
| Discussion of Alternative Schema Languages and Type System Support in WSDL 2.0 | 国際 | XML Schemaに関連するWSDL2.0の仕様のための拡張性について定めた仕様 | W3Cワーキングドラフト 2005-08-17 |
| Semantic Annotations for WSDL | 国際 | WSDL2.0の拡張、シマンテックな注釈がどのようにモデルへ利用するリファレンスを結びつけるかを定める仕様 | W3C勧告候補 2007-08-28 |
| SOAP 1.2 Part 0: Primer | 国際 | HTTPに加えてSMTPにおけるSOAP通信などの仕様が加えられたSOAP仕様の最新版 | W3C勧告 2007-04-27 |
| SOAP 1.2 Part 1: Messaging Framework | 国際 | SOAP1.2で、XML技術の使用、様々な基礎となるプロトコル上で交換可能なメッセージ構造を含む、拡張可能な通信用フレームワークを定義する仕様 | W3C勧告 2007-04-27 |
| SOAP 1.2 Part 2: Adjuncts | 国際 | SOAP 1.2 Part 1: Messaging Frameworkで使用されるであろう付属物のセットを定義する仕様 | W3C勧告 2007-04-27 |
| SOAP 1.2 Part 3: One-Way MEP | 国際 | SOAP 1.2 で使用されるであろう一方向のメッセージ交換パターンを定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-07-02 |
| SOAP 1.2 Specification Assertions and Test Collection | 国際 | SOAP 1.2 Part 1: SOAP Part1とSOAP Part2の仕様で見つかった成立すべき条件に基づき、それにSOAPプロセッサーの実装が行われていたかどうかをテストするセットを供給する仕様 | W3C勧告 2007-04-27 |
| SOAP Optimized Serialization Use Cases and Requirements | 国際 | 使用記録とSOAPメッセージの処理および連続の最適化のために必要条件を指定する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2004-06-08 |
| SOAP Message Transmission Optimization Mechanism | 国際 | SOAPメッセージの送信および電子フォーマットを最適化するための抽象的な特徴と具体的な実装について記述する仕様 | W3C勧告 2005-01-25 |
| Resource Representation SOAP Header Block | 国際 | SOAPメッセージ内のリソース表現を運ぶために、SOAPヘッダーブロックの意味論や連続記述について記述するための仕様 | W3C勧告 2005-01-25 |
| SOAP 1.1 Request Optional Response HTTP Binding | 国際 | 要求とレスポンスを交換するためのHTTPバインディングをSOAP1.1に供給するための仕様 | W3Cノート 2006-03-21 |
| MTOM Serialization Policy Assertion 1.1 | 国際 | XOPが提供する機能を活用してSOAP通信をする最適化送信機能を定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-09-18 |
| BPEL4WS | 国際 | Webサービスベースのビジネスプロセスの挙動を定義する仕様 | OASISTC 2003-04-01 |
| Web Services Architecture | 国際 | Webサービスのためのコンポーネントの定義およびそれぞれのコンポーネントの関連付けを行うWebサービス全体のアーキテクチャを定義する仕様 | W3Cノート 2004-02-11 |
| Web Services Description Requirements | 国際 | Webサービスの記述仕様の必要条件を定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2003-10-28 |
| Web Service Description Usage Scenarios | 国際 | Webサービスの記述仕様の使用方法を開発者に提供する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2002-06-04 |
| Web Services Choreography Description Language Version 1.0 | 国際 | グローバルな見解からみて、共通で補足的な顕著な振る舞いを定義しているピアーツーピアー構造の部分を記述するXMLベースの言語 | W3C勧告候補 2005-11-09 |
| Web Services Addressing 1.0 - Core | 国際 | Webサービスとメッセージを符号化する転送中立のメカニズムを提供する仕様 | W3C勧告候補 2006-05-09 |
| Web Services Addressing 1.0 - Metadata | 国際 | Webサービス内でのアドレス指定について抽象的なプロパティどのように定義するかを定めた仕様 | W3C勧告 2007-09-04 |
| Web Services Addressing 1.0 - WSDL Binding | 国際 | Webサービスとメッセージのアドレス指定するために伝達中立のメカニズムを供給する仕様 | W3C勧告候補 2006-05-29 |
| Web Services Addressing 1.0 - SOAP Binding | 国際 | Webサービスとメッセージのアドレス指定するために伝達中立のメカニズムを供給する仕様(SOAPメッセージ) | W3C勧告 2006-05-09 |
| Requirements for the Internationalization of Web Services | 国際 | 国際的なWebサービスを行うための必要条件を定義している仕様 | W3Cノート 2004-11-16 |
| Web Services Distributed Management | 国際 | Webサービスを利用して共通のインターフェースを通して多くの管理者が1つのリソースをコントロール可能な管理アプリケーションを構築する手法を定義する仕様 | OASIS標準 2005-03-09 |
| WS-Authorization | 国際 | WS-Securityの関連仕様/アクセス制御のための仕様 | OASISTC 2002-07-01 |
| WS-CAF | 国際 | (Composite Application Framework)複数のWebサービスを連携させるトランザクション処理を実現するための仕様 | OASISTC 2003-09-01 |
| WS-CF | 国際 | (Coordination Framework) WS-CAFの一部 | OASISTC 2003-09-01 |
| WS-CL | 国際 | (Choreography Language) 複数のWebサービスを連携させる仕組み | W3Cノート 2002-03-14 |
| WS-Context | 国際 | WS-CAFの一部 | OASISTC 2003-09-01 |
| WS-Federation | 国際 | WS-Securityの関連仕様/WS-Securityの関連仕様/多数参加による信頼確立 | OASISTC 2002-07-01 |
| WS-Manageability | 国際 | WebサービスによるWebサービスの管理を行う | OASISTC 2003-02-01 |
| WS-Policy | 国際 | WS-Securityの関連仕様/サービス提供者の能力やポリシーの記述 | OASISTC 2002-07-01 |
| Web Services Policy 1.5 - Primer | 国際 | Webサービスのポリシー言語の紹介と多数の例を使った言語機能の説明をまとめた仕様 | OASISノート 2007-11-12 |
| Web Services Policy 1.5 - Framework | 国際 | Webサービスの能力やポリシーを記述するための多目的モデルや対応する構文を定義する仕様 | W3C勧告 2007-09-04 |
| Web Services Policy 1.5 - Attachment | 国際 | Webサービスのポリシー言語の2つの多目的なメカニズムを定める配属について定義する仕様 | W3C勧告候補 2007-07-06 |
| Web Services Policy 1.5 - Guidelines for Policy Assertion Authors | 国際 | Web Services Policy 1.5を稼働させるために、成立すべき条件の著者のためのガイドを提供することを意味するためのガイドライン | W3Cノート 2007-11-12 |
| WS-Privacy | 国際 | WS-Securityの関連仕様/プライバシーに関する記述 | OASISTC 2002-07-01 |
| WS-Reliability | 国際 | Webサービスメッセージの信頼性(到達、非重複、順序)を確保する | OASISTC 2003-02-01 |
| WS-Secure Conversion | 国際 | WS-Securityの関連仕様/相互認証鍵共有 | OASISTC 2002-07-01 |
| WS-Security | 国際 | Webサービスでのセキュリティ確保のための仕様(デジタル署名、暗号化、セキュリティトークンの付加) | OASISTC 2002-07-01 |
| WS-Trust | 国際 | WS-Securityの関連仕様/1対1の信頼確立 | OASISTC 2002-07-01 |
| WS-TXM | 国際 | (Transaction Management) WS-CAFの一部 | OASISTC 2003-09-01 |
| WS-I18N | 国際 | 国際化され集中化された操作を提供するための通信に利用されるSOAPの増強について記述した仕様 | W3Cワーキングドラフト 2005-09-14 |
| WS-Business Transactions | 国際 | Internet上のB2B処理を管理する仕様 | OASISTC 2003-10-13 |
| WSRP 1.0 | 国際 | ポータルのような、認可された中間媒体による使用のためのWebサービスのプレゼンテーション志向のOASIS標準仕様 | OASIS標準 2003-08-01 |
| WSS 1.0 | 国際 | 高レベルなWebサービスアプリケーションが実装しているメッセージの整合性と機密性のような、セキュリティ機能実装のための技術基盤を提供しているOASIS標準仕様 | OASIS標準 2004-03-01 |
| Web Services Choreography Description Language: Primer | 国際 | Webサービスの動作を特徴的なサンプルなどで説明する非規範的な仕様 | W3Cワーキングドラフト 2006-06-19 |
| Web Services Choreography Requirements | 国際 | Webサービスのメカニズムの中で、相互作用性を有用に調整するために一般的な必要条件を定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2004-03-11 |
| Basic Profile Version 1.0 | 国際 | 相互運用を促進する仕様書の解明に沿って、所有者のないWebサービスの構成を定義している | WS-Iワーキングドラフト 2002-10-08 |
| Web Security Experience Indicators and Trust: Scope and Use Cases | 国際 | Web Security Context Working Groupの使用ケースなどの予想や達成ポイントなどをまとめたノート | W3Cワーキングドラフト 2007-05-25 |
| UDDI 2 | 国際 | 企業にWebサービスにおける、ダイナミックな発見と呼び出しを行うための仕様を定義するOASIS標準仕様 | OASIS標準 2003-04-01 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| WAP | 国際 | 携帯電話など狭帯域携帯無線デバイス用のコンテンツ言語 | WAP Forum 1000-01-01 |
| WML | 国際 | 携帯電話用ファイルのタグ言語(WAP用のタグ言語) | WAP Forum 2001-01-01 |
| Mobile SVG Profiles: SVG Tiny and SVG Basic | 国際 | モバイル機器用の簡易版SVGであり、携帯電話(SVG-Tiny)およびPDA用(SVG-Basic)から構成される。 | W3C勧告 2003-01-14 |
| Mobile SVG 1.2 | 国際 | モバイル機器用の簡易版SVGの最新版。携帯電話、PDAに関する機能を強化している。 | W3C勧告候補 2006-08-10 |
| Scope of Mobile Web Best Practices | 国際 | モバイル装置からのWebアクセスの構造を支援するための最善な手法を定義する文書 | W3Cワーキングドラフト 2005-11-03 |
| Mobile Web Best Practices 1.0 | 国際 | モバイル装置からのWebアクセスに対してコンテンツの最善な処理方法を指定するための仕様 | W3C勧告候補 2006-11-02 |
| Device Description Landscape | 国際 | モバイル機器用デスクトップWeb開発のためのデバイスを定義するための仕様 | W3Cノート 2007-10-31 |
| mobileOK Scheme 1.0 | 国際 | モバイル装置で閲覧されるWebにおいて、BestPracticesに基づくテストセットを読み取りが可能な内容と通信の内容ラベルを定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-05-04 |
| W3C mobileOK Basic Tests 1.0 | 国際 | モバイル装置で閲覧されるWebにおいて、W3Cの「BestPractices」に基づくテストを定めた文書 | W3C勧告候補 2007-11-13 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| VoiceXML 2.0 | 国際 | 音声データをWeb上で扱うための仕様 | W3C勧告 2004-03-16 |
| VoiceXML 2.1 | 国際 | 音声データをWeb上で扱うための仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-06-19 |
| Voice Browser Interoperation: Requirements | 国際 | 音声ブラウザの内部的処理のための必要条件を定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2002-08-08 |
| Call Control Requirements in a Voice Browser Framework | 国際 | VoiceXML電話プラットフォームの詳細な制御を可能にするメカニズムのための必要条件を記述する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2001-04-13 |
| Speech Recognition Grammar Specification 1.0 | 国際 | 音声認識を行うための文法に関する仕様 | W3C勧告 2004-03-16 |
| SSML 1.0 | 国際 | 音声合成を行うための文法に関する仕様 | W3C勧告 2004-09-07 |
| SSML 1.1 | 国際 | SSML1.0について、より広い言語をサポートする仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-09-04 |
| Semantic Interpretation for Speech Recognition | 国際 | SSMLに基づき、音声認識のための意味的な解釈タグ用のシンタックスや意味論を定義する仕様 | W3C勧告 2007-04-05 |
| SSML 1.0 say-as attribute values | 国際 | SSML1.0の要素言語のうち最も有用なものの1つと考えられる発言権について定義する仕様(属性は定義しない) | W3Cノート 2005-05-26 |
| CCXML 1.0 | 国際 | VoiceXMLと補完的な関係にある音声対応ブラウザ等で使用する呼び出し制御言語仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-01-19 |
| SCXML | 国際 | CCXMLやHarel State Tablesを基にした実行環境を提供するセッション状態情報の拡張マークアップ言語 | W3Cワーキングドラフト 2007-02-21 |
| N-Gram Specification | 国際 | Speech Interface Framework内のN-Gramの確率的な文法を表現するシンタックスを定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2001-01-03 |
| Introduction and Overview of W3C Speech Interface Framework | 国際 | Speech Interface Frameworkを構築するマークアップ言語の定義を行う文書 | W3Cワーキングドラフト 2000-12-04 |
| Natural Language Semantics Markup Language for the Speech Interface Framework | 国際 | 音声ブラウザの仕様の一部で、個々の自然言語発音の意味について記述するXMLマークアップ言語の詳細を提供する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2000-11-20 |
| Multimodal Requirements for Voice Markup Languages | 国際 | 音声ブラウザがマルチモードに対応するための必要条件を優先度の高い順にリスト化した仕様 | W3Cワーキングドラフト 2000-07-10 |
| Reusable Dialog Requirements for Voice Markup Language | 国際 | 音声ブラウザが対話用の再利用可能なコンポーネントに対する必要条件を定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2000-04-26 |
| Model Architecture for Voice Browser Systems | 国際 | 音声ブラウザ内のスピーチを処理するためのモデル構造を提供する仕様 | W3Cワーキングドラフト 1999-12-23 |
| Dialog Requirements for Voice Markup Languages | 国際 | 音声ブラウザが、話された対話をマークするための必要条件を定義している仕様 | W3Cワーキングドラフト 1999-12-23 |
| Grammar Representation Requirements for Voice Markup Languages | 国際 | 音声ブラウザで音声認識用文法にのための必要条件を定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 1999-12-23 |
| Natural Language Processing Requirements for Voice Markup Languages | 国際 | 音声ブラウザで自然言語処理のための必要条件を定義している仕様 | W3Cワーキングドラフト 1999-12-23 |
| Speech Synthesis Markup Requirements for Voice Markup Languages | 国際 | 音声ブラウザがスピーチ合成のために使用されるマークアップのための必要条件を定義している仕様 | W3Cワーキングドラフト 1999-12-23 |
| PLS Version 1.0 | 国際 | 音声ブラウザアプリケーションの中で音声認識とスピーチの合成エンジンによって使用される発音辞書の指定のためのシンタックスを定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2006-10-26 |
| PLS Version 1.0 Requirements | 国際 | 音声ブラウザがスピーチ合成のために使用されるマークアップのための必要条件を定義している仕様 | W3Cワーキングドラフト 2004-10-29 |
| Multimodal Application Developer Feedback | 国際 | 多モードアプリケーション開発におけるフィードバックの提供 | W3Cノート 2006-04-14 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| PGML | 国際 | ベクター図形を表現するためのAdobe社仕様→SVG(W3C)に移行 | Adobe→W3Cノート 1998-05-13 |
| SMIL 1.0 Specification | 国際 | 複数のデータの同期を取ることができるマルチメディアデータを表現するための仕様 | W3C勧告 1998-06-15 |
| SMIL Animation | 国際 | SMILをベースにWeb上でアニメーションを記述するための仕様 | W3C勧告 2001-09-04 |
| SMIL 2.0 | 国際 | 複数のデータの同期を取ることができるマルチメディアデータを表現するための仕様、XHTML、SVG等との連携も強化 | W3C勧告 2005-01-07 |
| SMIL 2.1 | 国際 | SMIL2.0にXMLベースのホスト言語で使用するアニメーションの表現などに機能拡張を定義している仕様 | W3C勧告 2005-12-13 |
| SMIL 3.0 | 国際 | SMIL2.1に産業で役立つ新機能を盛り込んで更新した仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-07-13 |
| SVG 1.1 | 国際 | ラスター描画と違い、拡大した場合に品質の劣化が少ないベクター描画を行うための仕様 | W3C勧告 2003-01-14 |
| SVG 1.2 | 国際 | テキストの取り扱いの強化や、ラスターグラフィクス統合の強化などを狙っているSVGの最新版 | W3Cワーキングドラフト 2004-10-27 |
| SVG 1.2 Tiny Requirements | 国際 | SVG 1.2 Tinyの必要条件を指定している仕様 | W3Cワーキングドラフト 2003-12-17 |
| SVG Filters 1.2 Part 1: Primer | 国際 | SVGフィルタで使用される特徴を紹介する文書 | W3Cワーキングドラフト 2007-05-01 |
| SVG Filters 1.2 Part 2: Language | 国際 | SVGフィルタで使用されるマークアップを定義する文書 | W3Cワーキングドラフト 2007-05-01 |
| SVG Print | 国際 | 印刷環境のためのSVG言語の使用について定義した仕様 | W3Cワーキングドラフト 2003-07-15 |
| SVG 1.1/1.2/2.0 Requirements | 国際 | SVG言語のバージョン1.1と1.2と2.0において将来のバージョン用の設計法則と必要条件をリスト化した仕様 | W3Cワーキングドラフト 2002-04-22 |
| sXBL | 国際 | SVG以外でnamespaceに記述された要素の対話型の表現と振る舞いをマシンに対して定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2005-08-15 |
| SVG Printing Requirements | 国際 | 印刷に関係するSVGの仕様の生成のための設計の法則、および必要条件をリスト化した仕様 | W3Cワーキングドラフト 2003-02-18 |
| SVG Mobile Requirements | 国際 | SVG仕様のモバイル用プロファイルを生成するための設計方法と必要条件をリスト化している仕様 | W3Cワーキングドラフト 2001-08-03 |
| SVG Requirements | 国際 | SVG言語の必要条件をリスト化した仕様 | W3Cワーキングドラフト 1998-10-29 |
| SVG Filter Requirements | 国際 | デザインの原則とフィルタに関連したSVG仕様作成の必要条件をリスト化した仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-05-01 |
| XBL 2.0 Primer | 国際 | 他の文書中の要素に紐付けさせるマークアップ言語の仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-07-18 邦訳版 |
| VML | 国際 | ベクター図形を表現するためのMicrosoft社仕様→SVG(W3C)に移行 | Microsoft→W3Cノート 1998-05-13 |
| WebCGM 1.0 Second Release | 国際 | Web上の電子文書中のCGM(Computer Graphics Metafile)の有効な適用のためのプロフィールを定義している仕様 | W3C勧告 2001-12-17 |
| PNG Specification (Second Edition) | 国際 | オプションにアルファチャンネルなどを持つ、ラスターイメージに劣化なく、ポータブルで、圧縮率が高い記憶デバイス用の拡張可能なファイルフォーマットを定義する仕様 | W3C勧告 2003-11-10 |
| Ink Markup Language | 国際 | 電子ペンかスタイラスで入力された(電子的な)インクを描画するためのデータ形式を定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2006-10-23 |
| Device Independent Authoring Language | 国際 | 異なる配信コンテキストのやり取りでオーサリング(Webページをフィルタリングしたり表示したり)するマークアップ言語を提供するための仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-07-27 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| HTML 3.2 Reference Specification | 国際 | 異なるプラットフォーム間のポータブルハイパーテキスト文書を作成するために使用される単純なマークアップ言語HTMLを定義している仕様 | W3C勧告 1997-01-14 |
| HTML 4.01 Specification | 国際 | 身体障害者の人々からアクセス可能な、より多くのマルチメディア・オプションをサポートするHTMLの仕様 | W3C勧告 1999-12-24 |
| Authoring Techniques for XHTML & HTML Internationalization: Specifying the language of content 1.0 | 国際 | CSSをサポートするHTMLやXHTMLを使って、国際的なHTMLを開発するための技術をHTMLの著者に供給する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-04-12 |
| Authoring Techniques for XHTML & HTML Internationalization: Handling Bidirectional Text 1.0 | 国際 | HTMLやXHTML文書内でマークアップとCSSを使用するアドバイスを供給する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-06-06 |
| Authoring Techniques for XHTML & HTML Internationalization: Characters and Encodings 1.0 | 国際 | HTML、XHTML文書内でのCSSの使用方法、特に文字セット・エンコーディングや文字特有の問題について定義している仕様 | W3Cワーキングドラフト 2004-05-09 |
| CURIE Syntax 1.0 | 国際 | マークアップ言語デザイナーのための省略した構文でURIを表すための構文の概要を定義した仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-03-07 |
| XHTML 1.0 | 国際 | HTML4.0をベースとしHTMLをXMLで表現した言語 | W3C勧告 2002-08-01 |
| XHTML 2.0 | 国際 | XHTML1.0が、HTML4.0をXML化したにとどまるのに対し、XHTML2.0は、XHTMLから表現要素を排除し構造要素だけにすることを狙っているXHTMLの次期バージョン | W3Cワーキングドラフト 2006-07-26 |
| XHTML1.1-Module-based XHTML | 国際 | XHTML1.0の改良版であるXHTMLのモジュールの使用方法を定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2006-02-16 |
| XHTML Basic 1.1 | 国際 | 画像、フォーム、基礎テーブル、またオブジェクト支援を追加する、XHTMLホスト言語文書の型が要求するモジュールの最小セットを含む仕様 | W3C勧告候補 2007-07-13 |
| XHTML-Print | 国際 | XHTMLのモジュール化の定義を行うXHTML言語ファミリーの1つ | W3C勧告 2006-09-20 |
| XHTML Modularization 1.1 | 国際 | XMLのDTDを使用し、XHTMLの抽象的なモジュール化や、抽象的な実装を指定する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2006-07-05 |
| An XHTML + MathML + SVG Profile | 国際 | XHTML1.1とMathML2.0とSVG1.1を共に組み合わせるプロフィール | W3Cワーキングドラフト 2002-08-09 |
| Modularization of XHTML 1.0(Second Edition) | 国際 | HTMLのサブセット化、エラーの解明などModularization of XHTMLの改善仕様 | W3Cワーキングドラフト 2004-02-18 |
| XHTML Document Profile Requirements | 国際 | XHTML文書で相互運用の基礎となる文書プロフィールのための必要条件を定義している仕様 | W3Cワーキングドラフト 1999-09-06 |
| XHTML Role Attribute Module | 国際 | 要素の目的に関する機械抽出的なセマンテックな情報についてXML言語に注釈をつけるための仕様 | W3Cワーキングドラフト 2006-11-13 |
| RDF/A Primer 1.0 | 国際 | この文書は、XHTMLの中でRDFメタデータを表現するためのRDF/A構文を紹介しています | W3Cワーキングドラフト 2007-10-26 |
| HLink | 国際 | XHTML関連で使用する、リンクを定義するための仕様 | W3Cワーキングドラフト 2002-09-13 |
| PICS Rules 1.1 | 国際 | 規則やそれらのURLを記述するPICSラベルに基づいたURLへのブロック・アクセスをフィルタリングしているプロフィールを記述するための言語を定義する仕様 | W3C勧告 1997-12-29 |
| PICS Label Distribution Label Syntax and Communication Protocols | 国際 | PICS(Platform for Internet Content Selection)のラベルが送信される可能性のある一般的な手段を定義する仕様 | W3C勧告 1996-10-31 |
| Rating Services and Rating Systems | 国際 | PICS(Platform for Internet Content Selection)で、評価するサービス記述を定義する仕様 | W3C勧告 1996-10-31 |
| Character Model for the World Wide Web 1.0: Fundamentals | 国際 | Web上で相互運用可能なテキスト操作共通のリファレンスを定義する仕様 | W3C勧告 2005-02-15 |
| Character Model for the World Wide Web 1.0: Normalization | 国際 | Character Model for the World Wide Web 1.0: Fundamentalsにテキスト操作などを改善するための追加仕様 | W3Cワーキングドラフト 2005-10-27 |
| Architecture of the World Wide Web Volume One | 国際 | リソース間の相互作用を支援するプロトコルで情報スペースを定義するWebのアーキテクチャ | W3C勧告 2004-12-15 |
| Language Tags and Locale Identifiers for the World Wide Web | 国際 | 文書内の言語を特定、もしくはせんたくするための仕組みについて定義された仕様 | W3Cワーキングドラフト 2006-06-12 |
| EMMA | 国際 | Webで使用する様々な形式を持つユーザの入力に対してアクセス可能にするための仕様書を開発するための仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-04-09 |
| Processing Instruction 1.0' target='_blank'>Authorizing Read Access to XML Content Using the Processing Instruction 1.0 | 国際 | HTTP上のWebブラウザの中で動くアプリケーションが、読み込まれたXML資源にアクセスする領域を制限する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-10-01 |
| Window Object 1.0 | 国際 | 参照する複合文書中の他の文書へアクセスするWebスクリプト言語のためのグルーバルな名前空間を供給するWindowオブジェクトを定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2006-04-07 |
| WebCGM 2.0 | 国際 | ISO CGM標準のユーザーと実装システムとの間でWeb文書アプリケーションのアプローチを統一する仕様 | W3C勧告 2007-01-30 |
| Web Applications Packaging Format Requirements | 国際 | デザインの達成値とWebアプリケーションを包括する必要条件を指定する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2006-08-21 |
| Rich Web Application Backplane | 国際 | サブミットやデータモデルなどの多機能なWebアプリケーション構築用の骨組みをまとめた文書 | W3Cノート 2006-11-16 |
| Widgets 1.0 | 国際 | クライアント側アプリケーションといえる「widget(装置)」について、フォーマットや定義ファイルなどスクリプト用のインターフェースを定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-10-13 |
| Widgets 1.0 Requirements | 国際 | クライアント側アプリケーションといえる「widget(装置)」についての標準化のための必要条件 | W3Cワーキングドラフト 2007-07-05 |
| Progress events 1.0 | 国際 | 操作の進捗を監視するために利用することができるイベントタイプを記述した文書 | W3Cワーキングドラフト 2007-10-23 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| User Agent Accessibility Guidelines 1.0 | 国際 | Webのアクセシビリティについて定義している仕様 | W3C勧告 2002-12-17 |
| Authoring Tool Accessibility Guidelines 1.0 | 国際 | Web上でオーサリングのツール開発者にガイドラインを供給する仕様 | W3C勧告 2000-02-03 |
| Authoring Tool Accessibility Guidelines 2.0 | 国際 | 身体障害者がアクセス可能な機能についても考慮されたAuthoring Tool Accessibility Guidelines 1.0の改善仕様 | W3Cワーキングドラフト 2005-11-23 |
| WCAG 1.0 | 国際 | 身体障害者の人々がアクセス可能となるWebコンテンツの制作方法を説明したガイドライン | W3C勧告 1999-05-05 |
| WCAG 2.0 | 国際 | WCAG 1.0に基づく、Webへのアクセスビリティを定義するガイドライン | W3Cワーキングドラフト 2007-05-17 |
| CSS Techniques for WCAG 2.0 | 国際 | WCAG2.0に沿ったWebコンテンツ開発する人のためのCSS技術の情報を供給する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2005-06-30 |
| Gateway to Techniques for WCAG 2.0 | 国際 | WCAG2.0に沿ったWebコンテンツ開発する人のためのHTMLやCSSの仕様を適用する手段をまとめた仕様 | W3Cワーキングドラフト 2004-07-30 |
| HTML Techniques for WCAG 2.0 | 国際 | WCAG2.0に沿ったWebコンテンツ開発する人のためのHTML技術の情報を供給する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2005-11-23 |
| Techniques For Accessibility Evaluation And Repair Tools | 国際 | WCAG 1.0に基づき、HTML文書への適合を評価するために、Webのアクセスビリティを確認するツールが使用する技術を定義する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2000-04-26 |
| Implementation Techniques for Authoring Tool Accessibility Guidelines 2.0 | 国際 | Authoring Tool Accessibility Guidelines 2.0のチェックポイントを満たそうとするオーサリングツール開発者のために情報を提供する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-07-23 |
| Inaccessibility of Visually-Oriented Anti-Robot Tests | 国際 | 視覚的な障害を持つ人々にアクセス可能なシステムかどうかをテストするための仕様 | W3Cワーキングドラフト 2005-11-23 |
| Requirements for WCAG 2.0 Checklists and Techniques | 国際 | WCAG 2.0の必要条件を定義している仕様 | W3Cワーキングドラフト 2003-02-07 |
| "Authoring Tool Accessibility Guidelines ""Wombat""" | 国際 | Webオーサリングツールの開発者に設計支援を行うためのガイドラインを提供する仕様 | W3Cワーキングドラフト 2001-12-21 |
| General Techniques for WCAG 2.0 | 国際 | WCAG2.0の成功基準を満たしたいWebコンテンツ開発者が適用できるWeb技術情報を提供するための仕様 | W3Cワーキングドラフト 2005-06-30 |
| Client-side Scripting Techniques for WCAG 2.0 | 国際 | ECMAScript特有の技術を基にCSSとHTMLに関するWCAG2.0の成功基準を満たすために書かれた技術仕様 | W3Cワーキングドラフト 2005-06-30 |
| Understanding WCAG 2.0 | 国際 | WCAG2.0の理解および使用の本質的なガイドを記したドキュメント | W3Cワーキングドラフト 2007-05-17 |
| Techniques for WCAG 2.0 | 国際 | WCAG20の成功水準を満たしたいWebコンテンツ制作者に情報提供を行うための文書 | W3Cワーキングドラフト 2007-05-17 |
| WAI-ARIA Roadmap | 国際 | 身体の不自由な方々のためにダイナミックなウェブ内容へのアクセスを容易にする仕様 | W3Cワーキングドラフト 2007-10-19 |
| 技術名 | 適用地域 | 概要 | 標準化組織 |
| P3P 1.0 | 国際 | Webにアクセスする個人のプライバシー保護を標準化するための仕様 | W3C勧告 2002-04-16 |
| P3P 1.1 | 国際 | Webにアクセスする個人のプライバシー保護を標準化するための仕様 | W3Cノート 2006-11-13 |
| APPEL 1.0 | 国際 | P3P1.0の仕様における優先権に関する情報収集について記述するための仕様 | W3Cワーキングドラフト 2002-04-15 |
| AVDL 1.0 | 国際 | ネットワーク上にある拡張アプリケーションのセキュリティの脆弱性についての情報交換のOASIS標準仕様 | OASIS標準 2004-03-01 |
| CAP 1.0 | 国際 | 付帯的な準備、非常事態に対する反応を促進する情報交換を可能にするOASIS標準仕様 | OASIS標準 2004-02-01 |
| CAP 1.1 | 国際 | ネットワーク経由で、あらゆる種類の災害緊急事態警報や公共の警戒警報を交換するための単純で汎用性のあるフォーマットを定義する仕様 | OASIS標準 2005-11-30 |
| EDXL | 国際 | 緊急事態の事前準備と対応のための情報共有を行うための緊急事態データ交換言語-分散要素(Emergency Data Exchange Language-Distribution Element)をまとめたOASIS標準仕様 | OASIS標準 2006-06-20 |
| DSML 2.0 | 国際 | ディレクトリを問合せたり修正するための支援を追加するためのDSML明細において、継続的な業務によるXMLの世界とディレクトリサービスの世界を結ぶOASIS標準仕様 | OASIS標準 2002-04-01 |
| SAML 1.0 | 国際 | オンライン上のパートナー間でセキュアな情報交換と作成を行うための、XMLを基礎とするフレームワークを定義・維持するOASIS標準仕様 | OASIS標準 2002-11-01 |
| SAML 1.1 | 国際 | オンライン上のパートナー間でセキュアな情報交換と作成を行うための、XMLを基礎とするフレームワークを定義・維持するOASIS標準仕様 | OASIS標準 2003-08-01 |
| SAML 2.0 | 国際 | オンライン上のパートナー間でセキュアな情報交換と作成を行うための、XMLを基礎とするフレームワークを定義・維持するOASIS標準仕様 | OASIS標準 2005-03-14 |
| SPML 1.0 | 国際 | 機関同士の中にある知的情報やシステム資源の供給や配置を管理するためのXMLフレームワークを提供するOASIS標準仕様 | OASIS標準 2003-10-01 |
| XACML 1.0 | 国際 | インターネット上の情報接続のための認可制度を伝達し強化するOASIS標準仕様 | OASIS標準 2003-02-01 |
| XACML 1.0 | 国際 | インターネット上の情報接続のための認可制度を伝達し強化するOASIS標準仕様 | OASIS標準 2005-03-02 |
| DSig 1.0 Specification | 国際 | 特別な情報資源についての機械が読解可能な主張を行うための電子署名を作成する標準化フォーマット |
