インフォテリアの社内風景をご紹介しましょう。
インフォテリアのスタイルは、「大統領のように働き、王様のように遊ぶ。」
集中して働ける環境と、皆で楽しくリラックスできる環境の両方を兼ね備えています。
いつも目に写る風景…初めて見る人には、どう感じられるのでしょうか?!
開発サイドの余裕のワークスペース
まず社内に入った方が、1番に驚かれるのは、開発側のこのように高い壁で仕切られたワークスペース。個人個人の最高の生産性を発揮するために、開発エンジニアには210cm×180cmの独立型ブースを用意して、余裕のワークスペースを準備しています。
営業サイドのオープンなワークスペース
開発側のワークスペースとうって変わって、営業サイドのワークスペースは個々の顔がはっきり見えるオープンスペース。IT企業ならではのキーボードを打ちながらの業務でも、対話も活発に行うことができます。
体にやさしいハーマンミラーの椅子
ソフトウェア開発の仕事の大部分は、デスクワーク。開発以外でも、長時間座り続けることは少なくありません。椅子の良し悪しは、体に影響し、ひいては生産性にも影響してしまうものです。
社内の家具の大半はリサイクル品を使用しているのですが、椅子だけは人間工学的に優れたものを採用し、長時間のデスクワークをサポートしています。
他の企業に勤めたくなくなる理由の第1ポイントに匹敵するかもしれない…そんな心地よさです。
快適なマシン環境
それぞれの業務に最適な、最新鋭のコンピューターやツールをふんだんに使用することで、業務のスピードアップを図っています。また、社内まで光ファイバーを引いているのでインターネットアクセスも快適です。
残業も仲良く
お客様の状況により、もちろん残業があるのは仕方のないことです。みんな追い込まれているかと思いきや…意外に、和やかな雰囲気が漂っているのでした。
わりと楽天的な性格の社員が多いのも、インフォテリアの特色でしょうか?!
集中力の源
最近、開発側のブースではダーツがブレイク中です。
仕事の合間に数人で、ちょっとした対戦ゲームが行われます。
意外に真剣勝負だったりするので、集中力の源になっているはず?!…と信じたいですね。
リラックススペース
集中した仕事の合間には、気分転換も必要です。リラックススペースには、卓球台を常設。気になる雑誌や新聞(ただしIT・ビジネス系ですが…)を楽しみながら、ランチやおやつを楽しむことができます。
月に1度のピザパーティも、ここでアットホームに行われます。
ドリンクスペース
お茶は、各自こちらの自販機で。
この会社で1番の太っ腹は…こちらに左側に見えるカップの自動販売機かも?!どれを飲んでもフリーなのです!
USオフィス
USオフィスは、こんな感じ。
只今、KennとDannyがあつく討論中。さわるな、危険!
