iPEX(アイペックス):動作・開発境環

今後、XMLがあらゆるプラットフォームで使用される場合に、その処理系も数多くのプラットフォームで、同じような機能を同じように使える必要があります。iPEXは、プラットフォーム非依存のコアソースコードで書かれているため下記のような多彩なプラットフォームサポートが可能です。

iPEX Windows Lib版 Version2.1

対象OS WindowsXP/Windows 2000/Windows NT4.0/Windows98 Second
Edition/Windows98/Windows95
開発環境 Visual C++

iPEX Windows COM版 Version2.0

対象OS WindowsXP/Windows 2000/Windows NT4.0/Windows98 Second
Edition/Windows98/Windows95
開発環境 Visual Basic

iPEX Linux Lib版 Version2.1

対象OS (確認ディストリビューション)
・Turbo Linux 6.0 Workstation
・RedHat Linux6.2
開発環境 お問合せフォームよりお問合せください

iPEX Solaris Lib版 Version2.1

対象OS Solaris7/Solaris8/Solaris9(SPARC)
開発環境 Sun Workshop5/Forte Developer6(Solaris7/Solaris8で検証済み)
Sun Studio(Solaris9で検証済み)

iPEX HP-UX Lib版 Version2.1

対象OS HP-UX 11.00/11i(PA-RISC/Itanium)
開発環境 aCC++

iPEX for Java Version2.1

対象OS (動作環境)
・JDK1.3.1以上
開発環境 (開発/ライブラリ環境)
・JDK1.3.1以上

※その他、WindowsCE版、Macintosh版もご用意しております。
※動作環境、開発環境の詳細なバージョンについてはお申込みフォームよりお問合せください

このページのトップ