ブラウザで手軽に使える低価格データ変換ツール ASTERIA WARP Lite

システムのデータ連携がこんなにカンタンで運用しやすくなった!
ブラウザで手軽に使える低価格データ変換ツール
「ASTERIA WARP Lite」

ASTERIA WARP Lite「ASTERIA WARP Lite」は、さまざまなデータを連携するデータ変換ツールです。業務・財務・物流など各種システム、データベース、Excelファイル、メール、ブログのフィードデータなど、システムやデータの間で通訳のようにデータを変換してくれます。OSやネットワーク環境を問わず、どんな企業システムでもご利用いただけます。

処理の実行状況や実行履歴をブラウザから閲覧できるモニタリング画面や管理画面を標準で搭載。データ変換の管理過程においても、柔軟でスピーディーな対応が可能なシステム運用を実現します。

導入が70万円からと安価な「ASTERIA WARP Lite」は、データ統合製品は高価であるというイメージを打ち破りました。弊社営業顧客訪問時アンケートの実に8割のお客様が、ASTERIA WARP Liteは「安い」と回答しています。また、「ASTERIA WARP Lite」の導入後、複数データの処理を自動化したり、カスタマイズ処理を作成したりしたいなどの需要が発生した場合には、フロー機能を実装した「ASTERIA WARP」へとアップグレードも可能です。

概要図


「ASTERIA WARP Lite」のメリットとは?

低価格

低価格(70万円~)で実現するデータ連携。約8割のお客様が安いと実感しています。
(2007年9月調査:弊社営業訪問時ヒアリングによる)

図:低価格

データ変換の処理状況や履歴を把握できる管理画面

ブラウザで閲覧できる管理画面からは、処理の実行状況、実行履歴などを確認できます。リクエスト単位でドリルダウンできるログビューアーや、パフォーマンスデータ、トランザクション量をグラフィカルにメーター表示するなど、一目で処理の状況を把握できるきめ細かな運用をサポートしています。

図:管理画面

誰でも簡単に設定できる開発スタイルの実現

ブラウザからデータ処理方法(アクション)と、設定項目(=プロパティ)を設定するだけのシンプルな操作が、より簡単なデータ連携の開発スタイルを実現しています。プロトコルやフォーマット、アプリケーションの製品やバージョンの違いも「ASTERIA WARP Lite」がすべて吸収します。

開発スタイル

エラー処理対応

「ASTERIA WARP Lite」の安全性と信頼性が企業の情報をきちんと守ります。処理実行時にエラーが発生した場合、システム管理者にエラーをメールで通知できます。突然のトラブルにも、解決後にエラーの発生した処理からリトライ(再実行)させることも可能です。

「ASTERIA WARP Lite」の利用イメージ

利用例(1) システムログ収集ツール

データベースアクセスログやサーバーアクセスログなど、システム運用時に発生する様々なログを収集管理するツールとして利用することができます。

図:利用例1 システムログ収集ツール

利用例(2) 社内・外ブログ情報連携ツール

社内イントラブログや社外ブログの情報を、社内システムと連携することができます。

図:利用例2 社内・外ブログ情報連携ツール

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