シンプルなデータ連携をSaaSで!「ASTERIA On Demand」
~初期投資ゼロ!ブラウザベースで、簡単かつスピーディに安全なデータ変換を実現~
「ASTERIA On Demand」は、システム間の連携やデータ変換をSaaSモデルでシンプルに実現します。「ASTERIA WARP Lite」ベースのOn Demandサーバーにより、ASTERIA パイプラインの多彩なアクションをすぐにご利用いただけます。
国内EAIサーバーNo.1のASTERIAソリューションを、SaaSでご提供いたします。
※「ASTERIA WARP Lite」については、こちらのページをご覧ください
導入簡単
社内へのサーバー構築を必要としない、SaaSモデルでのデータ連携ソリューションですから、導入も簡単です。また、基本的な機能は、すべてWebブラウザ画面から設定するだけでご利用いただけますので開発のための教育コストも削減できます。
低価格
初期費用0円、月額3万円からASTERIA WARPの多彩なパイプラインアクションをご利用いただけます。
ブラウザからデータ連携を作成、運用
ブラウザからデータ連携の「機能作成」と「実行状況の確認」が行えるため、柔軟なシステム運用が可能となります。
Salesforceとのデータ連携
CRM SaaS No.1の実績を誇るセールスフォース・ドット・コム社のSalesforce上のデータと社内のデータ連携を簡単に実現できます。
ASTERIA WARPのパイプライン機能を提供
国内EAIソフトNo.1のASTERIAのパイプラインサービス機能のすべてを提供します。
必要なアクションを、データ収集>>抽出/変換>>送信 の3ステップで設定するだけで、高度なデータ連携を実現できます。
「ASTERIA パイプライン」の3つの特長
1.シンプル!(Simple)~ データ変換をもっと自由に、簡単なことを簡単に ~
ASTERIAパイプラインは、センサー、フィルター、ジョイントという3つのステージで、システム間連携やデータ変換を実現します。これは、「アクション」と呼ばれるパーツを選択して、必要な情報を設定するだけの簡単なものです。
また、運用時のシステム管理も、パイプラインコーディネーターを利用して簡単です。しかも、リクエスト 単位でドリルダウンできるログビューアーや、パフォーマンスデータ、トランザクション量をグラフィカルにメーター表示。きめ細かな運用をサポートしています。
| ステージ 1:センサー | ステージ 2:フィルター | ステージ 3:ジョイント |
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| ↑ クリックで拡大図へ | ↑ クリックで拡大図へ |
2.スピーディー!(Speedy)~ もちろんコーディングは必要ありません ~
「パイプラインコーディネーター」を利用することで、3ステップで、データ連携を実現できます。そのため、変化の激しい業務でもそのニーズに対応して迅速にシステムを開発、変更することができます。
3.セーフティ!(Safety)~ 必ず届く安心感 ~
安心、安全なシステム・データ連携に不可欠なのが、データのエラー処理です。エラー処理は、ミッションクリティカルなシステムにおいては、その運用の成否を左右しかねません。ASTERIAパイプラインは、各ステージでデータがすべて保存されるため、リトライについて特別な仕組みを考える必要はありません。受信データの処理中にシステム障害などで処理が中断しても、自動的にその処理を再開します。また、データ送信時にも、送信前にデータを自動で保存するため、配信先がダウンしていても、何度でも再送を行うことが行えます。






