ASTERIA MDM One
ASTERIA MDM One」本サイト公開しました。
このページは2008年2月中旬製品発売までのプレサイトです
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提供製品・サービス

「ASTERIA MDM One」の製品構成と個々の製品の概要をご紹介いたします。

ASTERIA MDM Oneの製品構成

「ASTERIA MDM One」は4つの製品により構成されています。

製品構成

1.ASTERIA MDM One MH

機能概要

ASTERIAで培ってきた「つなぐ」技術をベースに、システム間のマスターデータ連携を行うデータハブ。ASTERIA MDM Oneの中心製品です。

提供形態

プロダクト製品として提供

提供時期

2008年3月24日

内部イメージ

図:内部イメージ

2.ASTERIA MDM One DQ

サービス概要

日本において150社以上のユーザーへ導入実績を誇る、データクレンジング・名寄せツールの世界的なデファクトスタンダードであるトリリアムを利用し、企業が保有している顧客情報などの「標準化」、「統一化」を実現しデータの品質を高めるサービス

データ品質悪化の原因

  • 入力ミス、入力ルールの不徹底によるデータ品質の悪化
  • 外部要因(市町村合併、企業合併など)によるデータの陳腐化
  • 複数ソースからのデータを統合することによるフォーマットの不統一 など

提供形態

「トリリアム」を用いたワンショットのデータクレンジングサービスからライセンス販売を含めた恒久的なシステム構築まで対応いたします

提供時期

2008年2月25日

3.ASTERIA MDM One GT

機能概要

統合マスター管理モデルによるMDM実現時のインフォテリア提供の統合マスター用テンプレート(マスター分類・構成モデル)。

提供形態

コンセプトトレーニング、コンサル支援サービスとして提供

提供時期

2008年春

4.ASTERIA MDM One MI

機能概要

統合マスター管理用のインターフェース製品。マスター情報登録、管理、データメンテナンス、ユーザ管理、承認機能を提供

提供形態

プロダクト製品として提供

提供時期

2008年春

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