フロー機能一覧
「ASTERIA WARP」のフロー機能における開発ツール「フローデザイナー」の機能をご紹介いたします。
※機能は随時追加されます ※[OP]はオプション機能です
コンポーネント関数
コントロール
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- マッパー
- 終了(レスポンス)
- 終了
- 分岐(多岐分岐処理を開始)
- 分岐(条件)
- 分岐(コンポーネントのプロパティ値)
- 分岐(エラーの種別)
- 分岐(ストリームの種別)
- 分岐(分岐処理を合流)
- 分岐(エラーの種別)
- ループ(回数指定)
- ループ(レコード単位)
- ループ(テキスト分割)
- ループ(終了)
- サブフロー
- 別ユーザーのフローを実行 NEW!
- 実行スレッドを排他制御
- スリープ時間指定
- HTTPレスポンスを返してフロー終了
- フロー終了後、別フローを起動
- エラーを発生させる
- ループの途中でフロー終了
- エラー終了から復帰
ファイル
![]()
- マッパー
- 終了(レスポンス)
- 終了
- ファイル(読み込み)
- ファイル(書き込み)
- ファイル(CSVまたはFixedLengthファイルをレコード単位で読み込む)
- ファイル(一覧取得)
- ファイル(フォルダ作成)
- ファイル(コピー)
- ファイル(移動)
- ファイル(削除)
データベース
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- マッパー
- 終了(レスポンス)
- 終了
- RDBからの入力
- RDBへの出力
- SQL実行
- Notesへの入力 [OP]
- Notesへの出力 [OP]
- Taminoへの入力
- Taminoへの出力
- NeoCoreへの入力
- NeoCoreへの出力
- Luxeonへの入力
- Luxeonへの出力
- Dr.SumEA(データマートへのエクスポート) [OP]
- Dr.SumEA(データマートからのインポート) [OP]
- Dr.SumEA(多次元集計) [OP]
- Dr.SumEA(動的に項目を設定して多次元集計) [OP]
- Dr.SumEA(集計様式ファイルを使用して多次元集計) [OP]
インターネット
![]()
- マッパー
- 終了(レスポンス)
- 終了
- GET(HTTPリクエスト送信)
- POST(HTTPリクエスト受信)
- FTP(データ読み込み)
- FTP(データ送信)
- FTP(ファイル一覧取得)
- FTP(スクリプト実行)
- メール(送信)
- メール(S/MIME送信)
- メール(SMTP形式で送信)
- メール(POP3サーバーから受信)
- メール(IMAP4サーバーから受信)
- WebmaroPlayerによるHTML取得 [OP]
ツール
![]()
- マッパー
- 終了(レスポンス)
- 終了
- Velocityへのデータ差込み
- Excel(データ読み込み) [OP]
- Excel(データ書き込み) [OP]
- Excel(データ読み込み:スリムバージョン) [OP]
- Excell(データ書き込み:スリムバージョン) [OP]
- PDF(データ生成)
- PDF(データ合成)
- ログ出力
- ストリーム変換
- ZIP(圧縮)
- ZIP(展開)
- 画像フォーマット変換
- Antスクリプト実行
- 入力データチェック
- 外部プログラムの起動
- 外部JavaClassの実行
- Javaインタプリタ
- ストリーム(暗号化)
- ストリーム(復号化)
- グラフ作成
レコード
![]()
- マッパー
- 終了(レスポンス)
- 終了
- 条件によってレコードを絞り込む
- 指定したキーで2つのレコードを絞り込む
- レコードをソートして出力
- レコードを仮想テーブルを利用してSQLで加工
XML
![]()
- マッパー
- 終了(レスポンス)
- 終了
- XSLT変換
- XML(複数のXMLを合成)
- XML(一部を更新)
- XML(XPath内のXML値を取得)
- XML(XPath内のXML値の一部を取得)
MIME
![]()
- マッパー
- 終了(レスポンス)
- 終了
- MIME(データ生成)
- MIME(データ解析・取得)
- S/MIME(暗号化パートの復号)
- S/MIME(暗号化)
- S/MIME(種別を判定)
- S/MIME(電子署名パートの検証)
- S/MIME(電子署名)
Webサービス
![]()
- マッパー
- 終了(レスポンス)
- 終了
- Webサービスの呼び出し
- SOAP-RPCのエンベロープ作成
- XMLボディーのエンベロープ作成
- SOAPメッセージからParameterListやXMLボディーのXMLを取得
- SOAP1.1のfaultを利用してフロー終了
スケジュール
![]()
- マッパー
- 終了(レスポンス)
- 終了
- 一定時間後にフロー実行
- 指定日時に実行
- 一定間隔で実行
- 周期実行のスケジュール登録
- スケジュール削除
- コンポーネントで登録したスケジュール取得
アカウント
![]()
- マッパー
- 終了(レスポンス)
- 終了
- ASTERIAユーザー(アカウント認証)
- ASTERIAユーザー(存在確認)
- ASTERIAユーザー(権限チェック)
- ASTERIAユーザー(属性取得)
- LDAP(認証) [OP]
- LDAP(検索) [OP]
- LDAP(更新) [OP]
- LDAP(削除) [OP]
その他
![]()
- マッパー
- 終了(レスポンス)
- 終了
- Queue(入力)
- Queue(出力)
- JCコマンドの実行(全銀TCPIPアダプター機能) [OP]
- EDIFACT(電文をメッセージから構築) [OP]
- EDIFACT(エンコード) [OP]
- EDIFACT(デコード) [OP]
- EDIFACT(電文をメッセージから分割) [OP]
- XBRL Taxonomyに応じて分岐 [OP] NEW!
- XBRL(エンコード) [OP]
- XBRL(デコード) [OP]
- XBRL(会社情報や期間でデータを分割) [OP]
- XBRLデータをCSVに変換 [OP] NEW!
※[OP] は、オプション機能です
マッパー関数
文字列

- 文字列定数
- 複数の文字列を連結
- 文字列を挿入
- 文字列を削除
- 先頭(左端)から指定された文字列を出力
- 指定された方向から指定文字数を切り捨てた文字列を出力
- 末尾(右端)から指定された文字列を出力
- 文字列を置換
- 文字列を検索し部分文字列を取得
- 絶対位置から左右どちらかの部分文字列を取得
- 文字列から両端の空白を削除
- 文字列の長さを出力
- 指定回数だけ文字列を繰り返す
- 文字列をフォーマットする
- 文字列の小文字を大文字に変換
- 文字列の大文字を小文字に変換
- 全角文字を半角文字に変換
- 半角文字を全角文字に変換
- 入力文字列をパス名としてファイル・ディレクトリ名の部分文字列を取得
- UUID(Universally Unique IDentifier)を生成
- 文字列から部分を切り出して取得
- 文字列比較
正規表現

- 文字列定数
- 正規表現(マッチするか判断)
- 正規表現(検索して、マッチした文字列の出現位置インデックスを取得)
- 正規表現(検索し、マッチする文字列取得)
- 正規表現(検索し、マッチする文字列を指定文字列に置換)
数値

- 文字列定数
- 数値を加算
- 数値を減算
- 数値を割算
- 数値を乗算
- 数値の余りを取得
- 数値の総和を取得
- 最小値
- 最大値
- 数値の平均を取得
- 四捨五入/切り上げ/切り捨て
- 絶対値を取得
- 乱数を生成
日付

- 文字列定数
- 現在の日付
- 文字列から日付データに変換
- 日付の計算
- 日時データを分解
- 年月日時分秒を指定して日時データを分解
バイナリ

- 文字列定数
- 定型バイト列を出力
- バイト数を出力
- 先頭(左端)からのバイト数で文字バイト列を出力
- 末尾(右端)からのバイト数で文字バイト列を出力
- 任意の位置から指定されたバイト数の文字バイト列を出力
- 任意の位置から指定されたバイト数の文字バイト列を置換
- 指定された方向から指定文字数を切り捨てた文字バイト列を出力
- 複数のバイト列を連結
制御

- 文字列定数
- 条件から入力を比較して指定された値を出力
- 条件から入力を比較して出力を振り分ける
- 入力からNull値をチェック
- Javaインタプリタ
- サブ関数
変換

- 文字列定数
- CSVかキー値から対応値を出力
- RDB内を検索し対応する値を出力
- 日時を指定フォーマットに整形
- 数値を任意フォーマットに整形
- 数値を指定した国の数値フォーマットに整形
- 数値を指定した国の通貨フォーマットに整形
- 数値をパーセントフォーマットに整形
- 指定方式でエンコード
- 指定方式でデコード
- 指定方式でダイジェスト文字列を生成
- 文字列をURLにエンコード
- URLを文字列にデコード
- 文字コード変換
- 暗号化
- 復号化
論理

- 文字列定数
- 入力値の論理積を返す
- 入力値の論理和を返す
- 入力値の否定を返す
- 比較した入力値の値が等しい場合にTrueを返す
- 比較した入力値の値が等しくない場合にTrueを返す
- 比較した入力値がDataプロパティの値よりも大きい場合にTrueを返す
- 比較した入力値がDataプロパティの値よりも大きいか等しい場合にTrueを返す
- 比較した入力値がDataプロパティの値よりも小さい場合にTrueを返す
- 比較した入力値がDataプロパティの値よりも小さいか等しい場合にTrueを返す
- 値がTrueである最初の入力値のインデックスを返す
- 判定した入力値がTrueの場合はTrueプロパティ値、Falseの場合はFalseプロパティ値を出力
MIME

- 文字列定数
- メールヘッダのAddressフィールド(From、To、CC等)からアドレスまたは名前部分を取得
- メールヘッダのAddressフィールド(From、To、CC等)から指定アドレスを除いたリストを返す
- メールヘッダのAddressフィールド(From、To、CC等)に設定されているアドレス数を返す
- MIMEヘッダからパラメータを取得

