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      <title>ニュース：プレスリリース</title>
      <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/</link>
      <description>インフォテリア株式会社より配信されるプレスリリースです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 08 Apr 2008 13:00:01 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.34</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>インフォテリア、優れたXML教育センターとインストラクターを表彰</title>
         <description><![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;より実践的なXML技術者の輩出を推進&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年4月8日<br />
インフォテリア株式会社</p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、XML技術者の育成を行うインフォテリア認定教育センター(以下ICEC：Infoteria Certified Education Center)７社9教育センターの中から、2007年の受講者に対して行ったアンケート結果をもとに、受講者の満足度が最も高かった教育センターおよび講師を選定し、それぞれ『ICEC of the YEAR 2008』、『Instructor of the YEAR 2008』として、表彰することを発表いたします。</p>
<p>今回『ICEC of the Year 2008』には以下の3社の教育センターが選ばれました。 </p>
<ol>
<li>株式会社 東芝OAコンサルタント （渋谷会場） </li>
<li>日本ヒューレット・パッカード株式会社 （西新宿会場） </li>
<li>株式会社 日立システムアンドサービス （名古屋会場） </li>
</ol>
<p>また『Instructor of the Year 2008』には以下の3名が選ばれました。 </p>
<ul>
<li>株式会社 東芝OAコンサルタント　渋谷会場　藤倉 亜津子氏 </li>
<li>日本ヒューレット・パッカード株式会社　西新宿会場　衣笠 成一氏 </li>
<li>株式会社 日立システムアンドサービス　名古屋会場　迫 直美氏 </li>
</ul>
<p>あらゆる分野でのXMLデータの活用が進む中、XML技術教育は多くのIT関連企業にとってその重要性が増しています。インフォテリアでは、今後ともICECを通じて、実務に役立つ高品質かつ有用なトレーニング・コースを提供し、より実践的なXML技術者の輩出を推進してまいります。</p>
<p class="notes">※『ICEC of the Year 2008』はトレーニング・コースの実施日数が年間10日以上のインフォテリア認定教育センターの中で最も受講者評価の高かったセンターを、『Instructor of the Year 2008』は実施日数が年間5日以上のインストラクターの方の中で最も受講者評価の高かったインストラクターを対象としています。</p>

<hr />



<p class="pr_comInd">インフォテリア認定教育センターについて</p>
<p>インフォテリア認定トレーニング・コースは、IT 教育に高い実績を持つインフォテリア認定教育センター（ICEC：Infoteria  Certified Education Center）で開催します。インフォテリア認定トレーニング・コースでは、今後のビジネスに必要と思われるXML及びXML関連技術を、演習や実習を交えながら体系立ててわかりやすく解説しており、受講者はXMLの実践的な技術を習得することができます。インフォテリア認定トレーニング・コースは、「XML マスター」認定となっており、受講後の資格取得にも最適です。 <br />
→　<a href="http://www.infoteria.com/jp/training/">http://www.infoteria.com/jp/training/</a></p>

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様なコミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a></p>]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080408_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080408_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 13:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフォテリア、ネットサービス事業の販売業務を子会社「インフォテリア・オンライン」へ委託</title>
         <description><![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;ネットサービス事業の集中化によるグループ全体の成長を目的に&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年4月2日<br />
インフォテリア株式会社</p>
</div>


<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853、以下「インフォテリア」）は、現在提供している「c2talk（シー・ツー・トーク）」ならびに「Topika（トピカ）」の両ネットサービスの販売事業を、100％ 出資子会社であるインフォテリア・オンライン株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：藤縄智春、以下「インフォテリア・オンライン」）との契約締結により販売委託することを発表します。
</p>

<p>
Topika サイト ： <a href="http://www.topika.jp/" target="_blank">http://www.topika.jp/</a><br /> 
c2talk  サイト　： <a href="http://www.c2talk.net/" target="_blank">http://www.c2talk.net/</a>
</p>
<p>ネットサービス事業のSaaS※ビジネスを専業とするインフォテリア・オンラインへの委託は、同事業の運営体制ならびに販売戦略の一本化を目的としています。また、これにより既存サービス間での連携や、今後のサービス開発方針の明確化も進み、サービス品質の向上を実現します。 <br />
インフォテリアでは、この販売業務委託によりインフォテリア グループ全体での一層の成長を図ります。 </p>
<p class="notes">※SaaS：Software  as a Serviceの略ソフトウェアをインターネット上に搭載してユーザはブラウザからその機能を使用することができる新しいソフトウェア提供形態。</p>

<hr />


<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に440社以上（2007年12月末現在）の企業に導入されています。<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a>
</p><br />


<p class="pr_comInd">インフォテリア・オンライン株式会社について</p>
<p align="left">インフォテリア・オンライン株式会社は、インフォテリア株式会社を親会社とするインフォテリア グループの一員であり、SaaS事業を専業とする企業として2007年10月に設立されました。「世界中の情報をオンラインでつなぐ」をビジョンに、人々のワークスタイル、ライフスタイルに革新と感動をもたらすサービスの提供を事業ドメインとしています。<br />
→ <a href="http://online.infoteria.com" target="_blank">http://online.infoteria.com</a></p><br />

<p class="notes">※※「Infoteria」および「インフォテリア」は、インフォテリア株式会社の商標です。</p>]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080402_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080402_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Wed, 02 Apr 2008 11:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミロク情報サービスがインフォテリアと戦略的技術提携中堅･中小企業向けERPシステム『MJSLINK&amp;#08545;シリーズ』のデータ連携機能を強化国内EAI市場Ｎｏ.１の『ASTERIA』を採用</title>
         <description><![CDATA[<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年3月31日<br />
株式会社ミロク情報サービス<br />
インフォテリア株式会社</p>
</div>
<p>財務･会計及び経営情報システムを開発・販売する株式会社ミロク情報サービス（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：是枝周樹、証券コード：9928、以下 ＭＪＳ）とシステム連携ソフトウェア「ASTERIA（アステリア）」を開発・販売するインフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853、以下 インフォテリア）は、MJSの中堅･中小企業向けＥＲＰシステム『MJSLINK&#08545;（エムジェイエスリンクツー）シリーズ』の機能強化を目的に戦略的な技術提携を行い、4月より本格的な共同開発を開始します。<br />
共同開発された製品は、2008年度上期中に提供を開始する予定です。
</p>
<p>■ <strong>提携の経緯</strong><br />
昨今、企業における内部統制の観点から、財務報告書の信頼性が強く求められるなか、分散する業務システムの多様なデータをスピーディかつ正確に財務・会計システムへ集約する必要性が増してきております。さらに、システム間のより複雑なデータ連携、リアルタイム性が要求されてきており、中堅・中小企業マーケットにおいてもEAI(※1）基盤のニーズが高まってきております。<br />
そこでMJSは、中堅・中小企業向けERPシステム『MJSLINK&#08545;シリーズ』における他の業務システムとのデータ連携機能を一層強化するためには、インフォテリアが提供する国内EAI市場のシェアNo.1(※2)の実績を誇る『ASTERIA』との融合が最善であると判断し、インフォテリアの技術協力を得て、共同開発を行うに至りました。</p>
<p class="notes">※1）EAI・・・Enterprise Application Integrationの略。業務システムのデータ等を連携させ、データやプロセスの効率的な統合を図ること。また、それを支援する技術やソフトウェアの総称</p>
<p class="notes">※2）テクノシステムリサーチ社「2007年ソフトウェアマーケティング総覧」より</p>
<br />

<p>■ <strong>提携の目的</strong><br />
『MJSLINK&#08545;シリーズ』の機能強化の面において、国内EAI市場のシェアNo.1である『ASTERIA』との融合を図ることにより、顧客のレガシーシステムや他社製システムとの複雑なデータ連動が可能となり、また内部統制の観点からも各種データの信頼性が高まります。さらに、これまでと比較してデータ連携に要する開発工数が削減されるため短期間でのシステム導入が可能となり、併せてパートナー企業におけるカスタマイズが容易になるため、パートナー企業の活性化による拡販が図れます。 <br />
ＭＪＳはこのように、中堅・中小企業向けERPシステム『MJSLINK&#08545;シリーズ』の更なる機能強化を行い、顧客満足度の向上と事業の拡大を図ります。 <br />
一方、インフォテリアは、『ASTERIA』の技術を『MJSLINK&#08545;シリーズ』に搭載し、国内EAI市場シェアNo.1の座を確固たるものにすると同時に、販路の拡大、事業規模の拡大を図ります。 </p>

<p class="pr_Index">「MJSLINK&#08545;シリーズ」について</p>
<p align="left">業務効率の向上、セキュリティーの強化、パフォーマンス向上の徹底により大幅な機能強化をし、また内部統制のＩＴ業務処理統制で求められる機能を標準搭載している中堅・中小企業向けのERPシステムです。</p>
<p>製品情報詳細：<a href="http://www.mjs.co.jp/company/erp/mjslink2/" target="_blank">http://www.mjs.co.jp/company/erp/mjslink2/
</a></p>
<p class="pr_Index">「ASTERIA」について</p>
<p>ASTERIA（アステリア）は、直感的なグラフィカル・プログラミングによって様々なシステムのデータ連携させることが可能なデータ連携ソリューションスイートです。データベース、ウェブ、メールXML、Excel、PDFなど、数多くデータフォーマットや通信プロトコルに対応したアイコンをマウスで「つなぐ」ことにより、様々なシステムの連携を極めてスピーディに行うことができます。レガシーからクライアント/サーバー、インターネットに至るまで、これまで企業内外の業務に活用されてきた様々な世代のシステムを、データを介して橋渡しする基盤としてすでに440社（2008年12月末現在）以上の企業に導入され、2年連続EAIソフトNo.1※の実績を持っています。 </p>
<p>製品情報詳細：<a href="http://www.infoteria.com/jp/product/asteria/warp/">http://www.infoteria.com/jp/product/asteria/warp/</a></p>

<hr />

<p class="pr_comInd">株式会社ミロク情報サービスについて</p>
<p align="left">全国の会計事務所と企業マーケットを中心にビジネスを展開しており、会計事務所ユーザー約8,400事務所を有し、この会計事務所の顧問先企業約56万社に対して経営情報システム、サービスを提供しています。また、中堅・大企業マーケットに対し、ERPパッケージシステムをはじめとするソリューションサービスを提供しています。 <br />
→ <a href="http://www.mjs.co.jp/" target="_blank">http://www.mjs.co.jp</a></p>

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に360社以上（2007年3月末現在）の企業に導入されています。<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a>
<p class="notes">※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。
ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。</p>
<p class="notes">※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。</p>]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080331_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080331_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 11:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住商情報システムとインフォテリアがデータ連携ミドルウェア「ASTERIA WARP」を基盤とした企業システムのリッチクライアント連携を提供</title>
         <description><![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;リッチクライアント「Curl」の＠WARPプロダクトアライアンスへの加入によりソリューション提案の協力体制を強化&#65374;
</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年3月27日<br />
住商情報システム株式会社<br />
インフォテリア株式会社<br />
株式会社カール 
</p>
</div>

<p>住商情報システム株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿部　康行、証券コード：9719、以下SCS）とインフォテリア株式会社(本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野　洋一郎、証券コード：3853、以下インフォテリア)は、株式会社カール（本社：東京都中央区、代表取締役社長：井藤　登、以下カール社）が提供するリッチクライアント／RIAプラットフォーム『Curl』とデータ連携ミドルウェア『ASTERIA WARP』を基盤とした企業向けリッチクライアントソリューションの提供を開始することを、下記の通りお知らせいたします。</p>


<p align="center">記</p>

<p><strong><u>１. 背景</u></strong> <br />
昨今、社会環境やビジネス環境の急激な変化に伴う顧客ニーズの把握は、多くの企業にとって競合優位性を維持するための最重要課題となっています。そのため、企業のIT部門はさまざまなデータ資産を連携するシステムを構築し、企業の迅速な意思決定を支援しています。
また、企業システムにおけるインターネット技術の普及に伴い、ブラウザよりも豊富な機能を持ち、使い勝手のよいユーザーインターフェイスを提供する「リッチクライアント」が再び注目を浴び、リッチクライアント市場は活況を呈しています。
</p>

<p><strong><u>２. Curl、ASTERIA WARPのソリューション連携 </u></strong><br />
ＳＣＳとインフォテリアは、2006年に「ASTERIAマスターパートナー」を締結、メインフレーム連携やERP導入に伴うシステム連携基盤の構築ソリューションなどを共同で提供しています。このたび両社は、リッチクライアントCurlをインフォテリアのプロダクトアライアンス「＠WARP」に加入し、リッチクライアントCurlとASTERIAの連携ソリューションの共同プロモーションと主要製品の販売活動を強化いたします。なお、活動には、SCSの子会社でリッチクライアントCurlの販売、プロモーションを担当するカール社が主体的に実施してまいります。<br />
リッチクライアントCurlとASTERIAの両プロダクトをつなぐことで、あらゆるデータベースから取得した情報を視認性と操作性に優れたユーザーインターフェースでユーザに提供することができます。また、データベースの定義変更などに対しては、ASTERIAから発行するWSDL(<a href="#01">※1</a>)をCurlが取得することで、最新のSOAP(<a href="#02">※2</a>)通信モジュールを動的に生成、メンテナンスコストの削減を可能とします。</p>

<p><strong><u>３.ASTERIA WARPとは </u></strong><br />
『ASTERIA  WARP』は、企業内外に散在する多くのシステムを「つなぐ」データ連携ミドルウェアで、現在EAI(<a href="#03">※3</a>)市場で国内シェアNo.1(<a href="#04">※4</a>)の製品です。処理内容を組みこんだアイコンを並べ、連結することで数多くのシステムとの連携を行います。各種データベースやWeb、多種フォーマット間をはじめとして、ExcelやPDF、メールなど業務上頻繁に使われるツールにも対応しており、様々なシーンで業務効率化とコスト削減を実現させます。</p>

<p><strong><u>４. Curlとは</u></strong><br />
リッチクライアントCurlは、企業システムに求められる複雑なユーザーインターフェース、大量データの扱い、高速な演算、高度なセキュリティなどを強みにしたWebベースのアプリケーションを構築するリッチクライアント構築言語で、国内大手企業の基幹システムを中心に350社を超える導入実績を持つ企業向けリッチクライアント／RIAプラットフォーム製品です。また、Curlで構築したWebシステムは、Webアプリケーション特有のストレス感の開放と直観的で、分かりやすい操作をユーザに提供します。さらに、Webサービス連携用API(<a href="#05">※5</a>)を用いてサービスから取得したWSDLを動的に解析、容易に「SOAP通信モジュール」を自動生成することができます。</p>

<p><strong><u>５. 添付資料</u></strong>

<p align="center"><img src="img_pr/img_080327_01.gif" alt="イメージ" width="580" height="359" /></p>
</p>

<div>
<a name="#01"></a>※1  Web  Services Description Language。Webサービスを記述するための、XMLをベースとした言語仕様<br />
<a name="#02"></a>※2  XMLとHTTPなどをベースとした、他のコンピュータにあるデータやサービスを呼び出すためのプロトコル(通信規約)<br />
<a name="#03"></a>※3  エンタープライズアプリケーション統合／企業内の複数のコンピュータシステムを連携<br />
<a name="#04"></a>※4  「2007年ソフトウェアマーケティング総覧」（テクノシステムリサーチ社）による<br />
<a name="#05"></a>※5  Application Program Interface　ソフトウェアを開発する際に、プログラムがその機能をほかのプログラムから利用できるように公開するインターフェイスのこと</div>

<hr />


<p class="pr_comInd">住商情報システム株式会社について</p>
<p align="left">住商情報システムは、1969年の設立以来、各産業界における長年の豊富な実績と、業務ノウハウの蓄積を活用し、日本国内外のお客様の個別ニーズに柔軟に対応し、総合的なソリューションを提供しております。業種ごとの専門知識をベースに顧客の個別ニーズに対応したシステム・アプリケーションを提供する業務系ソリューション事業、自社開発パッケージソフトを中心としたERPソリューション事業、ITインフラを構築するプラットフォームソリューション事業等の戦略的事業領域に強みを持つトップクラスのITサービス企業を目指し、お客様の個別ニーズとビジネス環境に最も適合した真に有用なIT製品・サービスをご提供いたします。<br />【 本社所在地  】 〒104-6241 東京都中央区晴海１丁目８番１２号 <br />
【 ＵＲＬ  】 <a href="http://www.scs.co.jp/" target="_blank">http://www.scs.co.jp/</a> </p>

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p align="left">1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に410社以上（2007年9月末現在）の企業に導入されています。 <br />
【本社所在地】〒140-0014 東京都品川区大井1丁目47番1号　NTビル10F<br />
【ＵＲＬ】<a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<p class="pr_comInd">株式会社カールについて</p>
<p align="left">株式会社カールは、Web用リッチクライアント構築言語「Curl」の日本国内におけるプロモーション及び販売を担当する住商情報システムの持分比率100%子会社です。リッチクライアントCurlは、金融、商社、生損保、自動車、通信等を中心に国内350社以上の大手企業のITシステムにご活用頂いております。<br />
【 本社所在地  】 〒104-6241 東京都中央区晴海１丁目８番１２号 <br />
【ＵＲＬ】<a href="http://www.curlap.com/" target="_blank">http://www.curlap.com/</a></p>

<p class="notes">※記載されている製品名、会社名、サービス名はすべて各社の商標または登録商標です。</p>]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080327_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080327_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Thu, 27 Mar 2008 13:30:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三菱総研DCSとインフォテリアがASTERIAの販売パートナー契約を締結</title>
         <description><![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;データ連携用ミドルウェア「ASTERIA　WARP」を使ったソリューション提案で協力体制を確立&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年2月28日<br />
三菱総研DCS株式会社<br />
インフォテリア株式会社
</p>
</div>

<p>三菱総研DCS株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：後藤　明夫、以下DCS）は、インフォテリア株式会社(本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野　洋一郎、以下インフォテリア)と代理店契約を締結し、データ連携ミドルウェア『ASTERIA WARP』の販売を開始致しました。</p>


<p>ASTERIA WARPは、企業内外に散在する多くのシステムを「つなぐ」データ連携ミドルウェアで、現在EAI※市場で国内シェアNo.1※の製品です。処理内容を組みこんだアイコンを並べ、連結することで数多くのシステムとの連携を行います。各種データベースやWeb、多種フォーマット間をはじめとして、ExcelやPDF、メールなど業務上頻繁に使われるツールにも対応しており、様々なシーンで業務効率化とコスト削減を実現させます。</p>
<p class="notes">※EAI:エンタープライズアプリケーション統合／企業内の複数のコンピュータシステムを連携</p>
<p class="notes">※「2007年ソフトウェアマーケティング総覧」（テクノシステムリサーチ社）による</p>

<p>お客様からご要望の多い、システムのリニューアルや、システム同士の連携においては、データの加工や、集計、データの相互反映等が重要なタスクとなりますが、それらの開発は、多くが属人的な手作業であるのが現状です。そのような課題に対し、DCSでは、これまでのASTERIA WARPの導入実績と、自社でのASTERIA WARPの運用実績で培った経験を最大限に活かして、幅広いお客様に向けて要件整理、開発から運用まで連携したソリューションを推進してまいります。</p>

<p>このたびの提携により、DCSとインフォテリアは、共同プロジェクトの遂行とマーケティング活動を展開し販売活動を強化してまいります。</p>


<p class="pr_Index">製品の特徴</p>

<strong>・ノンコーディングによるスピーディな開発</strong>　
<div class="explain">主要機能を部品化したアイコンをドラッグ＆ドロップして矢印で繋いでいくだけで、簡単にすばやくアプリケーションを開発することができます。また、プログラムを書かずに開発ができるため、属人性が排除され品質が確保されます。</div><br />

<strong>・マルチプロトコル・マルチフォーマット対応</strong>
<div class="explain">多種多様なRDBに対応し、CSVや固定長はもちろん、ExcelやXML、HTML等様々なデータ形式での連携が可能です。また、HTTP、FTP、Webサービスで使われるSOAP※など様々なプロトコルにも対応しています。特に、手軽にExcelとデータ連携できる点が魅力です。</div>
<p class="notes">※SOAP:Simple Object Access Protocol／XMLをベースとした、他のコンピュータにあるデータやサービスを呼び出す為のプロトコル（通信規約）</p><br />

<strong>・運用管理の容易さ</strong>
<div class="explain">Webベースの管理ツールが提供されており、Webブラウザ上からサービスの起動や停止、設定を行ったり、システムの稼働状況やログを確認することができます。<br />
運用管理のためのコマンドをコンソールから打ち込む必要はなく、GUIで直感的に操作できます。</div>

<hr />
<p class="pr_comInd">三菱総研<strong>DCS</strong>株式会社について</p>
<p align="left">1970年、三菱銀行(現･三菱東京ＵＦＪ銀行)の受託計算部門から分離独立した三菱総研DCSは、ＩＴトータルソリューションを提供し、特にＦ＆Ａ(Finance &amp; Accounting:お金の流れに係わる業務)に強みを持っています。また、会社創業時からご提供している給与人事サービスは受託数2,000社と、トップクラスのシェアを誇ります。2004年からは三菱総合研究所との強力な連携体制のもと、お客様企業の業務変革をコンサルからシステム設計・開発、そして運用・処理まで一貫したソリューションを提供しております。<br />
●本社所在地：〒140-8506 東京都品川区東品川4丁目12番2号<br />
→<a href="http://www.dcs.co.jp/" target="_blank">http://www.dcs.co.jp/</a></p>

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に410社以上（2007年９月末現在）の企業に導入されています。<br />
●本社所在地：　〒140-0014 東京都品川区大井1丁目47番1号　NTビル10F<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a></p>]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080228_02.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080228_02.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 15:00:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフォテリアとインフォテリア・オンライン、OpenID への対応を正式表明</title>
         <description><![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;既存サービスおよび新規サービスともに今春より順次対応&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年2月28日<br />
インフォテリア株式会社</p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853、以下「インフォテリア」）と、インフォテリア・オンライン株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：藤縄智春、以下「インフォテリア・オンライン」）は、サイトを超えて使用できる認証システム<br />
「OpenID（オープンアイディー）」への対応を本日正式に表明します。</p>


<p>「OpenID」とは複数のウェブサイトにまたがって使用できる認証システムおよびそのID(identification)です。OpenIDに対応することで、ユーザーは１つのOpenIDで多くのウェブサイトにログインできるようになり、IDやパスワードを複数覚える必要がなくなるだけでなく、より安全にネットを使うことができるようになります。また、サービス提供者はユーザー管理の負荷軽減といったメリットがあります。</p>
<p>インフォテリアとインフォテリア・オンラインでは、既に提供を開始している「c2talk（シー・ツー・トーク）」や「OnSheet（オンシート）」などのオンラインサービス、ならびに今後提供される新規サービスにおいて、OpernIDの対応・採用を今春より順次おこなう計画です。<br/ >
また、インフォテリアは同日に設立される「OpenID ファウンデーション・ジャパン」へ参加し、OpenIDの普及に積極的に取り組んでいきます。
</p>

<hr />
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に410社以上（2007年９月末現在）の企業に導入されています<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a></p>
<p class="notes">※※「Infoteria」および「インフォテリア」は、インフォテリア株式会社の商標です。
<br />
「ASTERIA」は、インフォテリア株式会社の登録商標です。</p><br />

<p class="pr_comInd">インフォテリア・オンライン株式会社について</p>
<p>インフォテリア・オンライン株式会社は、インフォテリア株式会社を親会社とするインフォテリア グループの一員であり、SaaS事業を専業とする企業として2007年10月に設立されました。「世界中の情報・データをオンラインでつなぐ」をビジョンに、人々のワークスタイル、ライフスタイルに革新と感動をもたらすサービスの提供を事業ドメインとしています。<br />
→<a href="http://online.infoteria.com/" target="_blank"> http://online.infoteria.com/</a></p>
]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080228_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080228_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 11:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフォテリア、新製品マスターデータ管理を実現するASTERIA MDM One先行公開</title>
         <description><![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;ASTERIA MDM One製品群を2月25日から順次出荷開始&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年1月29日<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、国内EAI No.1であるASTERIAの新製品群「ASTERIA MDM One」(アステリア エムディエム ワン)をITpro Expo 2008で先行公開することを発表いたします。</p>

<p>変化の速いビジネス環境において、企業情報システムの構築に迅速性と柔軟性が求められてきてきました。そのため、情報の管理体制は、大型コンピュータによる集中型からサーバ分散型にそして開発は、個別からパッケージソフトへの流れが主流となりました。その結果、顧客などのマスター情報が複数のシステムに重複して存在することとなり管理コストの情報と情報の正確性欠如による顧客満足度の低下などが新たな問題として顕在化してきています。 </p>

<p>インフォテリアは、これらの問題を解決すべく製品としてマスターデータ管理「ASTERIA  MDM One」を開発し出荷に先駆け東京ビックサイトにて1月30日から開催される“ITpro  Expo2008”にてASTERIA  MDM Oneを先行公開いたします。<br />
　ASTERIA MDM One製品としてシステム間のマスターデータ連携を行うデータハブの説明とデモを中心に“企業内に散在する様々なマスターデータの管理・データ連携にお悩みの方必見”と題してASTERIA製品群のご紹介と、簡単に（Simple）,早く（Speedy）,安全に（Safety）データをつなぐ体験ができます。<br />
　インフォテリアのスタッフがビジネスの変化に対応できる迅速性と柔軟性を兼ね備えたシステム構築について詳しくご説明させていただきます。</p>
<p>
<table cellpadding="10">	
	<tr>
    	<td class="pr_tblFmt"><p><strong><a href="http://www.infoteria.com/jp/event/e080130/" target="_blank">ITpro Expo 2008詳細</a></strong><br />
<p>
日時：2008年1月30日（水）&#65374;2月1日（金）　10:00&#65374;17:00<br />
会場：東京ビッグサイト　<a href="http://www.bigsight.jp/general/access/" target="_blank"><img border="0" width="11" height="11" src="../../img/arrow_linkoutgray.gif"/>地図</a><br />
主催：日経BP社<br />
インフォテリア展示場所：西２ホール ブースNo.2620<br />
出展製品：ASTERIA MDM One, ASTERIA WARP/Lite, ASTERIA On Demand, ASTERIA  DataCaster</p></td>
    </tr>
</table>
</p>
<p>ASTERIA MDM One は、インフォテリアが考えるマスターデータ管理（MDM）の本質である“A Single Version of Truth”を実現する二つの概念「データガバナンス」、「データクオリティ」に基づいて開発されたアプリケーションとサービスで4種類の製品群で構成されています。出荷第１弾としてASTERIA MDM One DQ を2月25日からASTERIA MDM One MHを3月24日から出荷を開始してまいります。</p>

<p><strong>- ASTERIA MDM One DQ (ASTERIA MDM One Data Quality Service)</strong><br />
企業が保有している顧客情報などの「標準化」、「統一化」を実現しデータの品質を高めるサービスとなります。本サービスを利用することで社内に散在している顧客データの情報レベルの統一（姓名・企業名表記統一など）、最新化（住所情報など）が実現されます。また各システムにまたがる顧客データに名寄せIDを設定することで重複データの検出、ASTERIA MDM One MHを使用した複数システムにまたがるマスターデータ連携を支援します<br />
　　<strong>【Powered by AGREX】</strong>出荷開始日：2008年2月25日</p>

<p><strong>- ASTERIA MDM One MH(ASTERIA MDM One Master Hub)</strong> <br />
ASTERIAで培ってきた「つなぐ」技術をベースに、システム間のマスターデータ連携を行うプロダクト製品です。ASTERIA MDM One MHを使用することで、マスターデータの発生箇所、配信先、更新タイミング、実行結果などを一元的に管理することが可能になります。それにより内部統制で求められる「マスターデータの正確性」の確保・評価を支援します。また、ASTERIA MDM One DQと併せて導入していただくことで社内システム環境のデータ品質を高レベルに保つことが可能となります。
<br />
　　出荷開始日：2008年3月24日</p>

<hr />

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に360社以上（2007年3月末現在）の企業に導入されています。<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a></p>

<p>
※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。<br/ >
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。<br/ >
※テクノシステムリサーチ社「2007年ソフトウェアマーケティング総覧」
</p >]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080129_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080129_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 11:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフォテリア、SaaS型データ連携サービス「ASTERIA On Demand」を開始</title>
         <description><![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;ソフトバンクBBと協業しSaaS連携サービスを提供&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年1月17日<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、インフォテリア主力製品、国内No.1 EAIアプリケーション「ASTERIA」をベースとして開発されたSaaS型データ連携サービス「ASTERIA On Demand」（アステリア オン・デマンド）を本日より提供開始することを発表いたします。</p>

<p>変化の早いビジネス環境において、柔軟に適応できる企業システムを保有することは、昨今の企業において重要な課題となっています。しかしながら、業務内容・企業規模に応じて企業情報システムは多様化しており社内に乱立しているシステム間や、多様なSaaSソリューションとの連携が必要とされています。<br />
インフォテリアでは、これら多様化した企業情報システムに対応するため「ASTERIA」シリーズの製品ラインアップを拡充してまいりました。その一環として、ASTERIA WARP Liteに装備されている全ての機能をインターネット上に置き、社内でのサーバー構築不要、初期費用不要、必要な時に月額固定料金でご利用いただけるSaaSモデルとして提供を開始いたします。
</p>

<p>「ASTERIA On Demand」は、具体的な連携事例の第1弾として、SaaS型CRMとして世界的に実績No.1であるSalesforceと社内外データとを簡単な設定で連携させることが可能となっております。これにより、セールスフォース・ドットコムのユーザー企業にとって導入時におけるデータ移行や運用時におけるデータ交換の効率化を図りTCOの改善を加速します。</p>

<p>今回「ASTERIA On Demand」におけるSalesforce連携については、セールスフォース・ドットコムの販売代理店であるソフトバンクＢＢ株式会社を総販売代理店としてCRM導入のトータルソリューションとして展開してまいります。</p>

<p>「ASTERIA On Demand」の提供開始にあたって、ソフトバンクＢＢ株式会社取締役常務執行役員の溝口泰雄氏は「国内初のSaaS型データ連携ソリューション『ASTERIA On Demand』のリリースを大変歓迎致します。昨今、激化する企業間競争とビジネスニーズに対応するため、企業内の情報システムは多様化し、システム間を繋ぐデータ連携のニーズは非常に高いものでした。国内No.1の実績があるデータ連携ソリューション『ASTERIA』をベースとした、『ASTERIA On Demand』サービスのリリースにより、これまで予算と体制に余裕のある大企業でないと導入できなかったデータ連携ソリューションを中小企業もより安価な価格で、よりスピーディに利用することが可能になりました。特に、最近では利用企業が急増しているSaaSと既存システムとのデータ連携のニーズは高まって来ており、Salesforceを代表とした当社で取り扱う各種SaaSとお客様の社内システムとをデータ連携するサービスとして積極的に提供してまいります。当社は今後もお客様とソフトバンクグループ、インフォテリアを強力にサポートし、新しいビジネス環境の実現に貢献してまいります。」と述べられています。</p>

<p>インフォテリアでは、「ASTERIA On Demand」によって今後需要が広がるSaaS製品と社内外の簡単なデータ連携サービスを提供してまいります。</p>


<p>◇<strong>ASTERIA On Demand提供価格</strong></p>
<table class="pr_tblFmt">
<caption>
<div align="left">全て初期費用無し月額固定料金となります</div>
</caption>
<tr>
<td width="150"  valign="top" nowrap="nowrap" bgcolor="#EDEDED">利用プラン名称</td>
<td valign="top" nowrap="nowrap" bgcolor="#EDEDED"><div align="center">月額利用料金</div></td>
<td valign="top" nowrap="nowrap" bgcolor="#EDEDED"><div align="center">同時実行パイプライン数※</div></td>
</tr>
<tr>
<td width="150" valign="top" nowrap="nowrap" bgcolor="#EDEDED">ライト</td>
<td valign="top"><div align="right">３０，０００円</div></td>
<td valign="top"><div align="center">３</div></td>
</tr>
<tr>
<td width="150" valign="top" nowrap="nowrap" bgcolor="#EDEDED">スタンダード</td>
<td valign="top"><div align="right">６０，０００円</div></td>
<td valign="top"><div align="center">１０</div></td>
</tr>
<tr>
<td width="150" valign="top" nowrap="nowrap" bgcolor="#EDEDED">プロフェッショナル</td>
<td valign="top"><div align="right">１００，０００円</div></td>
<td valign="top"><div align="center">２０</div></td>
</tr>
<tr>
<td width="150" valign="top" nowrap="nowrap" bgcolor="#EDEDED">エンタープライズ</td>
<td valign="top"><div align="right">２５０，０００円</div></td>
<td valign="top"><div align="center">無制限</div></td>
</tr>
</table>
※同時実行パイプライン数とは、ASTERIAパイプラインを同時に起動状態にできる数を示します
<hr />

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に360社以上（2007年3月末現在）の企業に導入されています。<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a></p>

<p>
※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。<br/ >
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。<br/ >
※テクノシステムリサーチ社「2007年ソフトウェアマーケティング総覧」
</p >

<p class="pr_comInd">ソフトバンクＢＢ株式会社について</p>
<p>
<table class="pr_tblFmt">
<tr valign="top">
<th width="100">社名</th>
<td>ソフトバンクBB 株式会社</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th width="100">所在地</th>
<td>東京都港区東新橋1-9-1</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th width="100">代表者</th>
<td>代表取締役社長 兼 CEO　孫 正義</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th width="100">設立</th>
<td>2000年5月</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th width="100">事業内容</th>
<td>ADSL事業、FTTH事業、イーコマース事業、コンテンツ・サービス事業</td>
</tr>
</table>
</p>]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080117_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080117_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 11:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>データ連携ミドルウェア「ASTERIA WARP」と統合ログ管理システム「Logstorage」の連携でログ管理ソリューションを強化</title>
         <description><![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374; 散在するシステムログを収集から管理までを一元化　&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年1月16日<br />
インフォテリア株式会社<br />
インフォサイエンス株式会社</p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）とインフォサイエンス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：宮紀雄）は、インフォサイエンスの「Logstorage」（ログストレージ）へインフォテリアの「ASTERIA WARP Lite（アステリア ワープライト）」を対応させることで散在するシステムのログの収集から統合的な管理までの一元化を実現し、ログ統合管理ソリューションの販売を強化することを発表します。</p>

<p>昨今、内部統制を求める法整備が進んでいる中、ISMS（情報セキュリティマネジメントシステム）やプライバシーマークの取得から始まり、金融商品取引法（通称「日本版SOX法」）まで、企業が法的要求事項を順守するためにシステムログの管理も法が求める対策の一つとしてあげられています。</p>

<p>「Logstorage」は、サーバやネットワーク機器などが出力するログを、機器の種類、アプリケーション、フォーマットに関わらず統合的な管理を実現します。複数のログを統合することで、サービスや機器の利用状況の集計、横断的な検索、監査のためのレポーティングを、正確に効率よく行うことができ、企業の内部統制の確立を支援致します。</p>
<p>さらに「ASTERIA WARP Lite」を組み合わせることで、「Logstorage」に対して様々なシステムに散在するシステムログを柔軟に収集することが可能になり、システムログの収集から統合的な管理までを容易に実現することが可能になります。そのため法的要求事項で求められるシステムログ管理の全体的な運用が簡易になり、コスト削減を可能にします。</p>

<p>本協業により、企業は内部統制やシステム監査に必要なシステムログに関する報告書を定期的に作成し、コンプライアンスの強化や事故や緊急事態を未然に防ぐための対策、万が一の事故が発生したときの迅速な分析がより確実に行えるようになるなど、低価格で経営と現場の両面からの「見える化（可視化）」を実現することができます。</p>

<hr />

<p class="pr_Index">「Logstorage」について</p>
<p>純国産の統合ログ管理システムで、小規模システムから大規模システムまでを3つのエディションでカバーします。内部統制において注目されている統合ログ管理において2002年の発売から多種多様な業界で採用されている製品です。<br />ログストレージはログに様々な意味付け(タグ付け)を行うことにより異なる種類のログでも、同じ意味を持った項目に対して、正確に検索／集計／検知することができます。<br />これにより、Syslog形式に対応していないログ(テキストログやイベントログ等)でもログストレージで扱うことができます。従来、高度なスキルと多くの経験が必要なログの管理業務を、ログストレージを導入することにより、更に高度な監視管理機能を実現しながら、ログ管理を自動化し管理コストを大幅に削減することが可能となります。<br />
<strong>製品情報詳細 → <a href="http://www.logstorage.com/" target="_blank">http://www.logstorage.com/</a></strong></p>

<p class="pr_Index">「ASTERIA」について</p>
<p>ASTERIA（アステリア）は、直感的なグラフィカル・プログラミングによって様々なシステムのデータ連携させることが可能なデータ連携ソリューションスイートです。データベース、ウェブ、メールXML、Excel、PDFなど、数多くデータフォーマットや通信プロトコルに対応したアイコンをマウスで「つなぐ」ことにより、様々なシステムの連携を極めてスピーディに行うことができます。レガシーからクライアント/サーバ、インターネットに至るまで、これまで企業内外の業務に活用されてきた様々な世代のシステムを、データを介して橋渡しする基盤としてすでに360社（2007年3月末現在）以上の企業に導入され、2年連続EAIソフトNo.1※の実績を持っています。</p>

<hr />

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に360社以上（2007年3月末現在）の企業に導入されています。<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a></p>

<p class="pr_comInd">インフォサイエンス株式会社について</p>
<p>インフォサイエンスは1995年、企業向けにインターネットサーバの運用を受託することから事業を始め、現在では自社にてデータセンターを持ち、コンサルティングから開発、運用・保守まで一貫してサービスを提供しています。また、自社開発製品の「Logstorage」は2002年の発売以来、多くの企業に導入されています。</p>

<p>
※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。<br/ >
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。<br/ >
※テクノシステムリサーチ社「2007年ソフトウェアマーケティング総覧」
</p >
]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080116_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr080116_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 16:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフォテリアとツタヤ・ディスカスが連携し、「c2talk」のオフィシャルカレンダーとして「DVDレンタル開始カレンダー」を提供</title>
         <description><![CDATA[<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2007年12月19日<br />
インフォテリア株式会社<br />
株式会社ツタヤ・ディスカス</p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853、以下「インフォテリア」）と株式会社ツタヤ・ディスカス（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：山地浩、以下「ツタヤ・ディスカス」）は、ツタヤ・ディスカスの提供するDVDレンタル開始情報をインフォテリアの提供するソーシャルカレンダーソフト「c2talk（シー・ツー・トーク）」のオフィシャルカレンダーとして本日より提供開始することを発表します。</p>
<p>ツタヤ・ディスカスが運営する「TSUTAYA DISCAS」（URL <a href="http://www.discas.net/" target="_blank">http://www.discas.net/</a>）は、映画や音楽といったエンタテインメントコンテンツをネット宅配レンタル、配信、通販などあらゆる方法でお楽しみいただけるサイトです。中でも、ネット宅配レンタルの品揃えは日本最大級を誇り、総在庫枚数は130万枚を突破しております。また会員数も、サービス開始以来順調な推移を続け、2007年11月には休・退会者を除く有効会員数が35万人を突破しました。</p>
<p>ツタヤ・ディスカスと「c2talk」の連携により、個人のカレンダー上に、DVDレンタル開始情報が配信されます。これまではDVDレンタル開始情報は、「TSUTAYA DISCAS」のサイトで確認ができましたが、「c2talk」の「DVDレンタル開始カレンダー」ではジャンル（洋画、邦画、アニメ、スポーツ、ミュージック、HOWTO、その他）、サブジャンル（洋画に対してアクション、ドラマ、ホラーなど）をあらかじめ設定しておくことで、条件にあったDVDのレンタル開始情報がカレンダー上に定期的に配信されます。「DVDレンタル開始カレンダー」は、「c2talk.net」※（URL <a href="http://www.c2talk.net/" target="_blank">http://www.c2talk.net/</a>）より無料で提供されます。</p>
<p><img src="img_pr/img071219_01.gif" alt="図：ツタヤ・ディスカス" width="600" height="432" /></p>
<hr />

<p class="pr_Index">「c2talk」について</p>
<p>「c2talk」とは、カレンダー画面にネット上のさまざまな情報と社内や個人的な情報をマッシュアップして活用することができる、ソーシャルカレンダーソフトウェアでWindowsおよびMac OSXに対応しています。「c2talk」は、自分のスケジュールとカレンダー情報を併せて活用することができるほか、「c2talk」で作成したカレンダーを特定の人や、Web上に公開することも可能です。c2talk.net※(<a href="http://www.c2talk.net/" target="_blank">http://www.c2talk.net/</a>)より無料でダウンロードでき、誰でも自由にカレンダープラットフォームとして活用することができます。
c2talkは、３万人の登録者（2007年9月末現在）に活用されています。</p>
<p>※<strong>「c2talk.net」について</strong><br />
c2talk.net(<a href="http://www.c2talk.net/" target="_blank">http://www.c2talk.net/</a>)は、「c2talk」のダウンロード、カレンダー、イベント情報の登録と配信を行うためのポータルサイトです。最新のバージョンアップにおいて、様々なイベント情報を投稿、閲覧できるイベントギャラリーや、c2talk.netが提供する機能を他のWebサイトで利用するためのWeb API※として「c2talk.net Event Platform API」（<a href="http://www.c2talk.net/contents/developer/api/11overview" target="_blank">http://www.c2talk.net/contents/developer/api/11overview</a>）を公開しました。</p>
<p>※<strong>「Web API」について</strong><br />
Web APIとは、Web Application Programming Interfaceの略で、特定のWebサイトが持つ機能やサービスを他のWebサイトから直接アクセスして使用できるようにするためのプログラミングインターフェイスです。<br />
</p>
<hr />
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に360社以上（2007年3月末現在）の企業に導入されています。<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a></p>

<p class="pr_comInd">株式会社ツタヤ・ディスカスについて</p>
<p>インターネット宅配DVD/CDレンタルサービスを行うサイト「TSUTAYA DISCAS」の運営を中心に、エンタテインメントコンテンツのEC事業、PC・モバイルへの情報提供サービスや広告代理業を展開するインターネット事業会社です。「TSUTAYA DISCAS」のネット宅配レンタルサービスは、在庫数・タイトル数ともに日本最大級の規模を保有し、お客様のライフスタイルに合わせてお選びいただけるよう豊富なプランをご用意しています。また従来のサービスに加え、映像配信という新たなチャネルを拡大するなど、より幅広い層のお客様に、より便利に、より手軽に、エンタテインメントコンテンツをお楽しみいただけるサイトを目指しています。<br />
→ <a href="http://www.discas.net/" target="_blank">http://www.discas.net/</a></p>]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr071219_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr071219_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 11:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>c2talk.netを利用した「＠ぴあクリスマスカレンダー」を公開</title>
         <description><![CDATA[<p class="pr_subTitle">クリスマスのイベント情報を＠ぴあサイトにおいてカレンダー形式で配信</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2007年12月7日<br />
インフォテリア株式会社</p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、c2talk.net（<a href="#n01">※1</a>）のWeb API（<a href="#n02">※2</a>）を利用したクリスマス関連情報カレンダーを＠ぴあ（「＠ぴあクリスマスカレンダー」 <a href="http://www.pia.co.jp/winter/2007/calendar/" target="_blank">http://www.pia.co.jp/winter/2007/calendar/</a>）にて公開することを発表します。</p>
<p>「＠ぴあクリスマスカレンダー」は、＠ぴあが提供するクリスマスにちなんだ様々なイベント情報をカレンダー形式で提供する12月25日までの期間限定のサービスです。</p>
<p>「＠ぴあクリスマスカレンダー」はc2talk.net のWeb APIを利用することで、＠ぴあのサイトだけでなく、c2talk.netのイベントギャラリー（<a href="http://www.c2talk.net/event/contents/home/" target="_blank">http://www.c2talk.net/event/contents/home/</a>）や、ソーシャルカレンダー「c2talk」でも閲覧可能となっています。さらに、お気に入りのイベントを「Yahoo!カレンダー」や、「Googleカレンダー」に簡単に登録することもできます。また、＠ぴあにてc2talk.netのWeb APIが利用されることにより、＠ぴあの提供するクリスマスのイルミネーション、音楽、映画、演劇などのあらゆるイベント情報をカレンダー形式の画面で提供することができ、クリスマスにちなんだ様々なコンテンツを整理することが可能です。</p>
<p>　「＠ぴあクリスマスカレンダー」の構築にあたっては、c2talk.netの提供するWeb APIである「c2talk Event Platform API」を利用することで、c2talk.netに投稿されたイベント情報を＠ぴあのサイトのデザインで表示しています。これにより、＠ぴあサイトには、カレンダーデータベースやその機能を用意することなく、短期間でカレンダーサービスを構築することが実現できました。</p>
<p align="center"><img src="img_pr/img071207_01.png" alt="イメージ" width="550" height="473" /></p>
<p align="right">※参考画像　（左c2talk.net、　右 ＠ぴあクリスマスカレンダー）</p>
<p class="pr_line">&nbsp;</p>
<p class="pr_Index">「c2talk」について</p>
<p>「c2talk」とは、カレンダー画面にネット上のさまざまな情報と社内や個人的な情報をマッシュアップして活用することができる、ソーシャルカレンダーソフトウェアでWindowsおよびMac OSXに対応しています。「c2talk」は、自分のスケジュールとカレンダー情報を併せて活用することができるほか、「c2talk」で作成したカレンダーを特定の人や、Web上に公開することも可能です。「c2talk」のダウンロードは無料で、誰でも自由にカレンダープラットフォームとして活用することができます。c2talkは、３万人の登録者（2007年9月末現在）に活用されています。</p>
<p><strong><a name="n01" id="n01"></a>※1：「c2talk.net」について</strong><br />
c2talk.net(<a href="http://www.c2talk.net/" target="_blank">http://www.c2talk.net/</a>)は、「c2talk」のダウンロード、カレンダー、イベント情報の登録と配信を行うためのポータルサイトです。最新のバージョンアップにおいて、様々なイベント情報を投稿、閲覧できるイベントギャラリーや、c2talk.netが提供する機能を他のWebサイトで利用するためのWeb APIとして「c2talk.net Event Platform API」（<a href="http://www.c2talk.net/contents/developer/api/11overview" target="_blank">http://www.c2talk.net/contents/developer/api/11overview</a>）を公開しました。</p>
<p><strong><a name="n02" id="n02"></a>※2：「Web API」について</strong><br />
Web APIとは、Web Application Programming Interfaceの略で、特定のWebサイトが持つ機能やサービスを他のWebサイトから直接アクセスして使用できるようにするためのプログラミングインターフェイスです。</p>

<p class="pr_line">&nbsp;</p>
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に360社以上（2007年3月末現在）の企業に導入されています。<br>
<strong><a href="http://www.infoteria.com/">→ http://www.infoteria.com/</a></strong></p>
]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr071207_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr071207_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 16:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフォテリア、ASTERIAの新製品「ASTERIA MDM One」を2008年2月中旬に発売</title>
         <description><![CDATA[<p class="pr_subTitle">内部統制を支援し経営品質を向上するマスタデータ連携</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2007年12月4日<br />
インフォテリア株式会社</p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、国内EAI No.1であるASTERIAの新製品群「ASTERIA MDM One」(アステリア・エムディエム・ワン)を2008年2月中旬に発売することを発表いたします。</p>
<p>変化の速いビジネス環境において、企業情報システムの構築に迅速性と柔軟性が求められてきました。そのため、大型コンピュータによる集中管理から部門サーバによる分散管理へ、そして個別開発からパッケージソフトへの流れが加速してきました。その結果、企業内には顧客マスタをはじめとする重要データが複数システムに重複して存在することとなり、その管理コストの上昇と整合性の低下による顧客満足度（ＣＳ）の低下などが新たな経営課題として顕在化しています。</p>
<p>インフォテリアは、データ連携で培ってきた実績を活かし、既存システムのマスタデータ連携を実現する「ASTERIA MDM One」を開発し製品をラインナップに追加します。「ASTERIA MDM One」は、異なるシステムのマスタ情報やシステムの連携をノンコーティングでつなぎビジネスに迅速かつ柔軟に対応するシステムを構築するだけでなくシステムの可視化により内部統制にも貢献します。</p>
<p>「ASTERIA MDM One」は、インフォテリアが考えるマスタデータ管理（MDM）の本質である“A Single Version of Truth”を実現する二つの概念「データガバナンス」、「データクオリティ」に基づいて開発された以下のアプリケーション、サービスから構成される製品群となります。</p>
<p><strong>- ASTERIA MDM One Master Hub</strong><br />
ASTERIAで培ってきた「つなぐ」技術をベースに、システム間のマスタデータ連携を行うデータハブ。ASTERIA MDM One の中核をなすアプリケーションソフトウェアです。<br />
製品価格：\4,000,000&#65374;<br />
※1インストール環境2CPUまでサポート/3システム連携対応</p>
<p><strong>- ASTERIA MDM One Data Quality Service</strong><br />
日本において150社以上のユーザーへ導入実績を誇る、データクレンジング・名寄せツールの世界的なデファクトスタンダードであるトリリアムを利用し、企業が保有している顧客情報などの「標準化」、「統一化」を実現しデータの品質を高めるサービスとなります。 <strong>【Powered by AGREX】</strong><br />
製品価格：\2,000,000&#65374;<br />
※クレンジング対象データ量/成果物に応じて異なります</p>
<p><strong>- ASTERIA MDM One Generic Template Service</strong><br />
統合マスタ管理モデルによるMDM実現時のインフォテリア発の統合マスタ用テンプレート（マスタ分類・構成モデル）などを含むコンセプトトレーニング、コンサル支援サービスとなります。<br />
製品価格：未定</p>
<p><strong>- ASTERIA MDM One Master Maintenance Interface</strong><br />
統合マスタ管理用のインターフェース製品。マスタ情報登録、管理、データメンテナンス、ユーザ管理、承認機能を提供するアプリケーションソフトウェアです。<br />
製品価格：未定</p>
<p>上記製品・サービスから2008年2月中旬にASTERIA MDM One Master Hub、ASTERIA MDM One Data Quality Serviceの出荷を予定おり、ASTERIA MDM One Generic Template Service、ASTERIA MDM One Master Maintenance Interfaceについては2008年度上期中の出荷を予定しております。</p>
<p class="notes">※テクノシステムリサーチ社「2007年ソフトウェアマーケティング総覧」。</p>

<p class="pr_line">&nbsp;</p>
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に360社以上（2007年３月末現在）の企業に導入されています。<br>
<strong><a href="http://www.infoteria.com/">→ http://www.infoteria.com/</a></strong></p>]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr071204_02.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr071204_02.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Tue, 04 Dec 2007 11:00:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフォテリア、「ASTERIA」がEAI製品で2年連続トップシェアを確立</title>
         <description><![CDATA[<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2007年12月4日<br />
インフォテリア株式会社</p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、民間調査会社のテクノシステムリサーチ社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：藤田　正雄）の調査の結果、国内EAI（Enterprise Application Integration:企業データ連携）市場においてデータ連携ミドルウェア「ASTERIA（アステリア）」がマーケットシェアで2年連続第1位になったことを発表します。</p>
<p>テクノシステムリサーチ社の「2007年ソフトウェアマーケティング総覧」（2007年10月末発刊）によると、2006年度のASTERIAの出荷本数シェアは21.3％となり、昨年の18.4%からさらに伸張し、EAI製品で国内マーケットシェアの2年連続第1位を獲得しました。</p>
<p>インフォテリア株式会社代表取締役社長/CEOの平野洋一郎は、「ASTERIAの製品シェアが伸びシェア、第１位を継続したことは、インフォテリアの提唱する『ノン･コーディング』のコンセプトが幅広く認められてきている結果だと考えております。変化の激しいシステムへの要求を迅速かつリスクを低減させながらデータ連携を行うニーズは年々増加傾向にありASTERIAはまさにその点で威力を発揮します。これからも、新しい時代のニーズにマッチした製品の提供に注力してまいります。」と述べました。</p>
<p>ASTERIAは、『ノン･コーディング』をコンセプトとして、データ連携に必要な処理をアイコン化したコンポーネントを用いたGUIベースの開発環境によって様々なシステムのデータを連携させることが可能なデータ連携ミドルウェアです。これにより社内外の企業システムを超えたWeb上のサービスまでを連携対象とした新しい時代の「つなぐ」をSimple（簡単）、Speedy（高速）、Safety（安全）に実現します。</p>

<p class="pr_line">&nbsp;</p>
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に360社以上（2007年３月末現在）の企業に導入されています。<br>
<strong><a href="http://www.infoteria.com/">→ http://www.infoteria.com/</a></strong></p>]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr071204_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr071204_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Tue, 04 Dec 2007 11:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>データ連携ミドルウェア「ASTERIA WARP」とリアルタイム・ログ監視ツール「Chakra」で日本版SOX法に適応したログ統合管理ソリューションの提供を開始</title>
         <description><![CDATA[<p class="pr_subTitle">インフォテリアと、ニューシステムテクノロジーがログ管理連携ソリューションの販売を強化</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2007年11月6日<br />
インフォテリア株式会社<br />
株式会社ニューシステムテクノロジー</p>
</div>

<div id="pr_con">
<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）と株式会社ニューシステムテクノロジー（本社：東京都港区、代表取締役：野田 信昭）は、インフォテリアの「ASTERIA WARP Lite（アステリア ワープライト）」とニューシステムテクノロジーの「Chakra（チャクラ）」の連携でログ統合管理ソリューションの販売を強化することを発表します。</p>
<p>国内外の企業による相次ぐ不祥事を背景に、個人情報保護法や金融商品取引法（通称「日本版SOX法」）をはじめ、企業に内部統制を求めた法整備が進んでいる中で、現在内部統制のシステム統制の観点において有効性評価や監査へ対応する鍵としてログの活用に注目が集まっています。</p>
<p>「Chakra」は、リアルタイムでネットワーク経由のデータベースへの全アクセスを監視するパケットキャプチャ型ツールで、システムの不正な利用を監視することが可能です。「ASTERIA WARP Lite」では監視したログファイルを容易にExcelの帳票や分析システムへ連携することで、データベースのログデータを多面的に利用することが可能になり、企業の内部統制の確立を支援いたします。</p>
<p>さらに「ASTERIA WARP Lite」を組み合わせることで、「Chakra」で収集されたアクセスログを集約することができるので、大量データの高速検索ツール、ログ集約システム、BIを使った分析ソリューション、バックアップシステムなどへのデータ転送が自動化されます。そのため全体的な運用が簡易になり、コスト削減を可能にします。</p>
<p>本協業により、企業は内部統制やシステム監査に必要なデータベースアクセスに関する報告書を定期的に作成し、事故や緊急事態の兆候を知るための分析、万が一の事故が発生したときの迅速な分析がより確実に行えるようになるなど、低価格で経営と現場の両面からの「見える化（可視化）」を実現することができます。</p>
<p class="pr_line">&nbsp;</p>
<p class="pr_Index">「Chakra」について</p>
<p>Chakraは、データベースに対する全操作をリアルタイムに監視し、権限を有する正当なユーザや不正なユーザがデータベースに対して行う不正操作、たとえば、全顧客情報の引き出しや、指定された時間帯・端末以外からのアクセスなどを、リアルタイムに監視し、操作を遮断することができます。また、データベース システムに一切の負荷を与えることなく、すべてのデータベース アクセスを個々の SQL 文ごとにモニターすることで、データベースに格納された個人情報や重要な情報を強力にガードします。Chakraは、ネットワーク上を流れているデータベースパケットを解析し、何時、誰が、何処から、どんなアプリケーションを使って、どんなSQL文を実行しているのか、実行の結果として何行取得したのか、そのSQL文の実行に何秒かかったのかを、100%監視し、ログとして記録します。<br />
<strong><a href="http://www.kknst.com/products/chakra/index.html" target="_blank">製品情報詳細 → http://www.kknst.com/products/chakra/index.html</a></strong></p>
<p class="pr_Index">「ASTERIA」について</p>
<p>ASTERIA（アステリア）は、直感的なグラフィカル・プログラミングによって様々なシステムのデータ連携させることが可能なデータ連携ソリューションスイートです。データベース、ウェブ、メールXML、Excel、PDFなど、数多くデータフォーマットや通信プロトコルに対応したアイコンをマウスで「つなぐ」ことにより、様々なシステムの連携を極めてスピーディに行うことができます。レガシーからクライアント/サーバー、インターネットに至るまで、これまで企業内外の業務に活用されてきた様々な世代のシステムを、データを介して橋渡しする基盤としてすでに360社（2007年3月末現在）以上の企業に導入されています。</p>
<p class="pr_line">&nbsp;</p>
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に360社以上（2007年３月末現在）の企業に導入されています。<br>
<strong><a href="http://www.infoteria.com/">→ http://www.infoteria.com/</a></strong></p>
<p class="pr_comInd">株式会社ニューシステムテクノロジーについて</p>
<p>株式会社ニューシステムテクノロジーは、パッケージ・ソフトウェアの販売を通じ、お客様との信頼構築を最優先に考えている企業です。　セキュリティ分野をはじめＢＩツール開発言語などの製品・技術サポートの提供を目的とし、世界でも有数の企業と技術提携し、最新のテクノロジーをベースとしたパッケージ・ソフトウェアに関する製品とサービスをご提供しています。特に、リアルタイムデータベースセキュリティ Chakraは、企業の基幹ＤＢの監視、検知、防御、記録を行い、監査証跡として利用できるアクセスログを取得できます。Chakraを通じて、官公庁・企業・団体などお客様企業のBusiness Continuityを支援しています。</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr071106_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr071106_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Tue, 06 Nov 2007 11:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフォテリア、次世代BtoBプラットフォームを提供するASTERIAシリーズの新製品「ASTERIA DataCaster」を提供開始</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#009933">「初期費用ゼロ、月額7,500円」から始める企業間・拠点間の安全・確実なデータ転送を実現</font></p>
<table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2"><tr valign="top"><td><p align="left">報道発表資料</p></td><td>
<p align="right">2007年11月1日<br />
インフォテリア株式会社</p>
</td></tr></table>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、ASTERIAの新製品「ASTERIA DataCaster（アステリア データキャスター）」を本日より提供開始することを発表いたします。</p>
<p>変化の速いビジネス環境において、柔軟で確実なデータ連携を行うニーズが増えています。一方で、インターネットを介した情報漏洩、改ざん、盗聴といったセキュリティに対する脅威が増大するなか、企業内外の通信におけるセキュリティの強化は、企業リスクの低減のみならず、内部統制、コンプライアンスなどの対応という観点から企業価値の向上にも大きくつながります。</p>
<p>そのような環境のなか、インフォテリアでは、次世代BtoBプラットフォームとして、初期費用ゼロ、月額7,500円から特別なシステム構築なしに始められるデータ連携ツール「ASTERIA DataCaster」を開発し製品ラインアップに追加しました。「ASTERIA DataCaster」は、ファイアーウォールの設定を変更することなくPKI（Public Key Infrastructure:公開鍵暗号方式）を採用することにより企業間・拠点間の安全で確実なデータ転送を実現します。また、「ASTERIA DataCaster」に搭載された「コラボレット」機能によって、データの送受信時に簡単な設定をするだけでメールや添付ファイルを自動的にメールフォルダや社内システムのデータベースへ格納し社内システムとの連携を可能にします。「ASTERIA DataCaster」は、既存のサーバやネットワークを変更せずに現在お使いのWindows PCやMacを使用してすぐに始めることが可能です。</p>
<p>「ASTERIA DataCaster」は、接続先が多い企業向けの「ゴールドプラン」、接続先が少ない企業向けの「ホワイトプラン」の２つの価格体系で提供されます。これによって、インフォテリアは中小規模の企業を含むビジネスネットワークに安価でかつ安心・確実なデータ転送を実現するBtoBプラットフォームを提供します。</p>
<p><img src="/jp/img/arrow03.gif" alt="" width="14" height="9" /><strong>ASTERIA DataCasterの特徴</strong></p>
<table width="100%" border="1" cellpadding="4" cellspacing="1">
<tr>
<td width="100" valign="top" nowrap="nowrap" bgcolor="#EDEDED">簡単な導入</td>
<td valign="top">Windows PCやMacにASTERIA DataCasterをインストールすれば使い始めることができます。既存のサーバやネットワークを変更する必要がありません。</td>
</tr>
<tr>
<td width="100" valign="top" nowrap="nowrap" bgcolor="#EDEDED">メールソフトの操作感</td>
<td valign="top">メールソフトのような操作でデータの送受信をおこなうことができるのですぐに使い始めることができます。</td>
</tr>
<tr>
<td width="100" valign="top" nowrap="nowrap" bgcolor="#EDEDED">コラボレットによる<br />
データ送受信の自動化</td>
<td valign="top">コラボレットとは、メールソフトの振り分けルールを設定する感覚で、データ送受信の自動化を設定することができる機能です。</td>
</tr>
<tr>
<td width="100" valign="top" nowrap="nowrap" bgcolor="#EDEDED">強固なセキュリティ</td>
<td valign="top"> ASTERIA DataCaster間の通信はSSL(HTTPS)により暗号化されます。さらに、送信するファイルは、PKIベースの技術により暗号化されます。</td>
</tr>
</table>
<p><img src="/jp/img/arrow03.gif" alt="" width="14" height="9" /><strong>ASTERIA DataCaster　機能と提供プラン</strong></p>
<ul>
<li>ホワイトプラン　初期費用0円、月額 7,500円（3接続先まで設定可能）</li>
<li>ゴールドプラン　初期費用0円、月額30,000円（30接続先まで設定可能）</li>
</ul>
<table width="100%" border="1" cellpadding="4" cellspacing="1">
<tr>
<td colspan="2">&nbsp;</td>
<td bgcolor="#333333"><div align="center"><font color="#FFFFFF">ゴールドプラン</font></div></td>
<td bgcolor="#333333"><div align="center"><font color="#FFFFFF">ホワイトプラン</font></div></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" bgcolor="#EDEDED">標準テンプレート （ファイル転送）</td>
<td><div align="center">◎</div></td>
<td><div align="center">◎</div></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" bgcolor="#EDEDED">データの暗号化</td>
<td><div align="center">◎</div></td>
<td><div align="center">◎</div></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" bgcolor="#EDEDED">通信経路の暗号化</td>
<td><div align="center">◎</div></td>
<td><div align="center">◎</div></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EDEDED">送信コラボレット</td>
<td bgcolor="#EDEDED">指定されたフォルダ内のファイルを送信する</td>
<td><div align="center">◎</div></td>
<td><div align="center">◎</div></td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="3" bgcolor="#EDEDED">受信コラボレット</td>
<td bgcolor="#EDEDED">指定されたフォルダにファイルを保存</td>
<td><div align="center">◎</div></td>
<td><div align="center">◎</div></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EDEDED">指定されたサーバーにFTPでアップロード</td>
<td><div align="center">◎</div></td>
<td><div align="center">◎</div></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#EDEDED">指定された外部プログラムを実行</td>
<td><div align="center">◎</div></td>
<td><div align="center">◎</div></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" bgcolor="#EDEDED">コラボレットエラー時のメール通知</td>
<td><div align="center">◎</div></td>
<td><div align="center">◎</div></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" bgcolor="#EDEDED">接続先制限</td>
<td><div align="center">30宛先</div></td>
<td><div align="center">3宛先</div></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" bgcolor="#EDEDED">1回に送信可能なデータサイズ</td>
<td><div align="center">50MB</div></td>
<td><div align="center">50MB</div></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" bgcolor="#EDEDED">データが受信されるまで一時的に保存可能なデータサイズ</td>
<td><div align="center">1GB</div></td>
<td><div align="center">100MB</div></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" bgcolor="#EDEDED">SLA</td>
<td><div align="center">99.70%</div></td>
<td><div align="center">99.70%</div></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" bgcolor="#EDEDED">初期費用</td>
<td><div align="center">\0</div></td>
<td><div align="center">\0</div></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" bgcolor="#EDEDED">月額使用料</td>
<td><div align="center">\30,000</div></td>
<td><div align="center">\7,500</div></td>
</tr>
</table>
<p><img src="/jp/img/arrow03.gif" alt="" width="14" height="9" /><strong>概要図</strong></p>
<p><img src="img_pr/img071101_01.gif" alt="図：概要図" width="610" height="351" /></p>
<p><img src="/jp/img/arrow03.gif" alt="" width="14" height="9" /><strong>ASTERIA DataCaster スクリーンショット（データの確認画面）</strong></p>
<p><img src="img_pr/img071101_02.gif" alt="図：ASTERIA DataCaster スクリーンショット（データの確認画面）" width="600" height="420" /></p>
<p><img src="/jp/img/arrow03.gif" alt="" width="14" height="9" /><strong>ASTERIA DataCaster評価版について</strong></p>
<p>ASTERIA DataCasterホワイトプランを1ヶ月間無料でご評価頂けます。</p>
<ul>
<li><strong>評価版のダウンロード：</strong><br />
→<a href="http://www.infoteria.com/jp/product/asteria/datacaster/trial/">http://www.infoteria.com/jp/product/asteria/datacaster/trial/</a></li>
</ul>
<hr size="1" />
<p><img src="/jp/img/arrow03_green.gif" alt="" width="14" height="9" /><font color="#1EAD81"><strong>インフォテリア株式会社について</strong></font></p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に360社以上（2007年３月末現在）の企業に導入されています。<br />
<strong><a href="http://www.infoteria.com/">→ http://www.infoteria.com/</a></strong></p>]]></description>
         <link>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr071101_01.html</link>
         <guid>http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr071101_01.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 11:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
