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    <title>ニュース：プレスリリース</title>
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    <updated>2009-07-01T04:56:36Z</updated>
    <subtitle>インフォテリア株式会社より配信されるプレスリリースです。</subtitle>
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    <title>インフォテリア、中国浙江大学との共同ソフトウェア開発コンテスト「Infoteria 杯」受賞者を発表</title>
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    <published>2009-07-01T05:00:01Z</published>
    <updated>2009-07-01T04:56:36Z</updated>
    
    <summary>最優秀賞はGTDアプリケーション「stepdone」が受賞、 副賞として、インフ...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">最優秀賞はGTDアプリケーション「stepdone」が受賞、
副賞として、インフォテリア日本本社への研修旅行を提供</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年7月1日<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p> 　インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、中華人民共和国 浙江大学（浙江省杭州市）のソフトウェア技術学院および計算機科学技術学院との提携によって実施されたソフトウェア開発コンテスト「Infoteria杯」の受賞者を発表しました。</p>

<p>　浙江大学は、中国初のノーベル物理学賞受賞者を排出し、中国政府の重点大学に指定されるなど中国国内屈指の大学の一つです。今回のソフトウェア開発コンテストは同大学の全学生を対象として2009年3月から5月にかけて実施され、Webプラットフォームまたはモバイルプラットフォームにおいてソフトウェアのアイディアと技術力を競いました。
  <br />　
  応募総数41作品の中から選出された上位３賞の受賞者は以下の通りです。</p>

<img src="/jp/news/press/img/090701.gif" width="502" height="328" />
<p>　Gold Prize受賞者である石磊さんには、賞金の他、副賞としてインフォテリア日本本社への研修旅行などが授与される予定です。
  <br />　
  インフォテリアでは、優秀な人材の育成と確保において浙江大学との提携を一層強固なものにし、ソフトウェアビジネスのグローバル化を目指します。</p>
<hr />
<p class="pr_comInd">浙江大学について</p>
<p>中華人民共和国浙江省の省都である杭州市に位置する浙江大学は、1897年に創立された中国の中で最も歴史のある大学の一つで、中国初のノーベル物理学賞受賞者(1957年、李政道氏)も輩出しています。中国政府の重点大学に指定され、学士課程22,900人以上、修士課程9,500人以上、博士課程6,600人以上を有する中国で最も大きな規模の大学であり、ソフトウェア技術学院および計算機科学技術学院では毎年300人以上の卒業生を輩出しています。1,200以上の教授陣および2,400人以上の助教授陣の中からは、13名の中国科学アカデミーのメンバーと、13名の中国技術アカデミーのメンバーが選出されています。<br />
  → <a href="http://www.cs.zju.edu.cn/">http://www.cs.zju.edu.cn/</a><a href="http://www.infoteria.com/"></a></p>
<p class="pr_comInd"><br />
  インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に660社以上（2009年3月末現在）の企業に導入されています。 <br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a></p>

<p>
※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。<br/ >
]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社</p>

<table class="pr_tblFmt">
<tr valign="top">
<th>メールアドレス</th>
<td><a href="mailto:press&#64;infoteria.co.jp">press&#64;infoteria.co.jp</a></td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>電話</th>
<td>03-5718-1297</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>FAX</th>
<td>03-5718-1261</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>広報担当</th>
<td>嶋 かおる</td>
</tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr090701_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、iPhoneコンテンツ作成・配信・閲覧サービス 「Handbook」を提供開始</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1118" title="インフォテリア、iPhoneコンテンツ作成・配信・閲覧サービス 「Handbook」を提供開始" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1118</id>
    
    <published>2009-06-02T02:00:01Z</published>
    <updated>2009-06-02T02:02:23Z</updated>
    
    <summary>iPhone、iPod touch用のマニュアルやカタログの提供が低コストで短期...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">iPhone、iPod touch用のマニュアルやカタログの提供が低コストで短期間に実現</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年6月2日<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p> 　インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、マニュアル、カタログ、操作説明書など、携帯すると便利なiPhoneおよびiPod touch用のコンテンツを作成、配信、閲覧できる統合サービス「Handbook」（ハンドブック）の提供を開始したことを発表いたします。</p>

<p>　「Handbook」は、コンテンツを作成、配信するための「Handbook Studio」(http://ja.ihandbookstudio.net/)と、コンテンツを閲覧するためのiPhoneアプリケーション「Handbookアプリ」」から構成されます。「Handbook」をご利用いただくと、専用のiPhoneアプリケーションを開発することなく、低コストで短期間にiPhoneコンテンツの作成・配信・閲覧が実現できます。これによって、カタログや仕様書を簡単に作成し、店内や展示会、車内など見たい場所で手軽に参照できるようになります。また、規定集や契約マニュアルなどの情報を「Handbook」に載せることで常時携帯することも可能になります。</p>

<p>　「Handbook」の開発にあたっては、札幌医科大学との共同研究成果を活用しており、企業だけでなく、教育や教育機関からの情報提供にも適した機能を搭載しています。</p>
<p>　「Handbook Studio」は、iPhoneコンテンツを作成・配信するためのサービスです。ご利用にあたってiPhoneやHTMLなどの専門知識は不要で、ブログを書く要領でPCのブラウザを使ってiPhoneコンテンツを作成することができます。個々のコンテンツは「ハンドブック」「チャプター」「セクション」と呼ぶ階層構造で体系的に保持されます。コンテンツにクイズや試験を埋め込むこともできます。特定ユーザのみにコンテンツ参照させることも可能で、将来的にはiPhone 3.0で提供されるコンテンツ課金への対応も予定しています。「Handbook Studio」の利用価格は月額2万円からと極めて安価です。</p>
<p>　「Handbookアプリ」は、iPhoneおよびiPod touchに対応したアプリケーションで、App Store（*1）からだれでも無料でダウンロードできます。「Handbookアプリ」を利用すると「Handbook Studio」で作成されたコンテンツをリアルタイムに閲覧することができます。また、コンテンツを端末にダウンロードしておくこともできるため、インターネットにつながらない場所でもコンテンツの閲覧を可能とします。</p>
<p>　「Handbook」は、今後順次対応言語を拡大し、2009年度内に英語版、中国語版の提供も実施予定です。インフォテリアでは、「Handbook」を皮切りに、今後スマートフォンを基盤としたソフトウェアの提供に注力します。</span></p>
<span class="notes">*1　「App Store」は、Apple Inc.が運営するiPhone、iPod touch向けアプリケーションソフトウェアのダウンロードを行えるサービスの名称です。</span>
<hr />
<p>■<b>Handbookの画面イメージ</b><br />
  Handbook Studioおよび、Handbookアプリの画面イメージは、次のURLで掲載しています。 <br />
→ <a href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr090527_screenshot.html" target="blank">http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr090527_screenshot.html</a></p>

<p>■<b>Handbook Studioご利用料金</b><br />
  ・ SaaSモデル（インフォテリア運営サイトをご利用頂く場合）</p>

<table width="500" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1" bgcolor="#CCCCCC">
  <tr>
    <td bgcolor="#99CCFF"><div align="center">ご契約容量</div></td>
    <td bgcolor="#99CCFF"><div align="center">月額利用料</div></td>
    <td bgcolor="#99CCFF"><div align="center">年間利用料</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">500MBごと</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">21,000円(税込)</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">210,000円(税込)</div></td>
  </tr>
</table>
<br />
<p>・ サイトライセンスも別途ご用意しております。サイトライセンスは、お客様にサーバーハードウェアをご用意頂き、VMWareの仮想マシン（仮想アプライアンス）としてご提供させて頂きます。</p>
<p>■<b>Handbookアプリのダウンロード方法</b><br />
  iPhoneまたiPod touch端末からApp Storeアイコンを開き「Handbook」という名称のアプリケーションをダウンロードください。
</p>
<p>■<b>「Handbook」の詳細はこちらのWebサイトでご覧ください。</b><br />
→ <a href="http://ja.ihandbookstudio.net/" target="blank">http://ja.ihandbookstudio.net/</a>
</p>
<hr />
]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社</p>

<table class="pr_tblFmt">
<tr valign="top">
<th>メールアドレス</th>
<td><a href="mailto:press&#64;infoteria.co.jp">press&#64;infoteria.co.jp</a></td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>電話</th>
<td>03-5718-1297</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>FAX</th>
<td>03-5718-1261</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>広報担当</th>
<td>嶋 かおる</td>
</tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr090602_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ディーコープ、ASTERIA MDM One を導入し継続的なコスト削減を実現する統合マスター基盤を構築 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr090529_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1117" title="ディーコープ、ASTERIA MDM One を導入し&lt;br&gt;継続的なコスト削減を実現する統合マスター基盤を構築 " />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1117</id>
    
    <published>2009-05-29T04:00:01Z</published>
    <updated>2009-05-29T06:31:08Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374;　開発工数を60%削減し、2ヶ月という超短期間でシステムを完成　...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;　開発工数を60%削減し、2ヶ月という超短期間でシステムを完成　&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年5月29日<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p> 　ディーコープ株式会社（本社：東京都港区, 代表取締役社長：谷口健太郎、以下、ディーコープ）とインフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野 洋一郎、以下、インフォテリア）は、ディーコープが提供する「見積＠Dee」のシステム刷新にあたりマスター一元管理専用システムにインフォテリアの「ASTERIA MDM One MH」を導入し、システムの本番稼動を開始したことを発表いたします。</p>

<p>　ディーコープは、2006年4月から買い手企業と売り手企業の購買活動を総合的に支援する「見積＠Dee」サービスを提供しています。買い手企業へは継続的なコスト削減、売り手企業へはビジネス機会の創出というメリットをもたらしており、企業間取引における日本最大級の購買調達支援活動を展開しています。</p>

<p>　この「見積＠Dee」を提供する中で、取引先企業データの正確な管理やシステムの運用などの課題に直面し、今後のシステムの拡張を見込み、顧客マスターを仮想的に統合する「マスターの一元管理専用システム」の構築に着手しました。
全体の開発工数は「ASTERIA MDM One MH」を使用しない場合の見積もりと比較して60%削減され、実質2か月という短期間でシステムを完成することが出来ました。IT戦略部ITサービス開発グループの担当者は当時を振り返り「テスト稼働時期には大幅な改修が頻発しましたが、ASTERIA MDM One MHを選ばずにフルスクラッチで開発を進めていたらこのような大幅改修は不可能でした」と語る。
</p>
<p>　ディーコープでは、マスターデータを仮想的に統合するシステムの構築は第1フェーズと考えており、次のフェーズでは各システムのインターフェースを統合し、今回整備した統合マスターを中心にデータ運用することを目指しています。「ASTERIA MDM One MI」で統合マスター管理を行うなど、より洗練されたマスター統合システムのブラッシュアップを推進しています。</p>
<p>　この顧客マスターの仮想化と統合により、これまで、ユーザはサービスメニューごとに個別のIDを利用していましたが、1つのIDですべてのサービスが利用できるようになりました。また、今後、Open ID※などを活用し、他のシステムとの連携をはかり、サービスの拡張を進めていく予定です。</p>
<p><span class="notes">※「OpenID」とは、1つのIDでインターネットのさまざまなWebサイトの認証を実現するしくみ。IDにURLを使うのが特徴で、米国ではすでに、30余りのWebサイトがOpenID認証に対応しており、国内でも、ヤフーを初めとする多くのサイトで採用されている。
</span></p>

<hr />
<p class="pr_comInd">ディーコープ株式会社について</p>
<p>ディーコープは買い手企業と売り手企業の購買活動を総合的に支援するサービス、「見積＠Dee」を提供しており、これまでに550社を超える大手買い手企業が調達先選定のために利用しています。「見積＠Dee」とは、購買要件・仕様の適正化?新規取引先の開拓?見積・提案取得?取引先決定における一連のプロセスにおいて、買い手企業へは継続的なコスト削減を支援し、売り手企業へは大手買い手企業とのビジネス機会を創出するサービスです。2008年度の実績は見積・提案依頼総額約1,600億円、発生案件数は約14,000件となっており、企業間取引における日本最大級の購買調達支援活動を展開しています。<br />
→ <a href="http://www.deecorp.jp/" target="_blank">http://www.deecorp.jp/</a><br />
→ <a href="http://bb.deecorp.jp/" target="_blank">http://bb.deecorp.jp/</a> （ビジネスポータルサイト）</p>

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に660社以上（2009年３月末現在）の企業に導入されています。<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a></p>]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">ディーコープ株式会社</p>
<table class="pr_tblFmt">
<tr valign="top">
<th>メールアドレス</th>
<td><a href="mailto:info&#64;deecorp.jp">info&#64;deecorp.jp</a></td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>電話</th>
<td>03-6889-1590</td>
</tr>
<tr valign="top">
  <th>FAX</th>
  <td>03-6215-5535</td>
</tr>
<tr valign="top">
  <th>担当</th>
  <td>田中　聡（タナカ　サトシ）&nbsp;</td>
</tr>
</table>
<br />
<br /><p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社</p>

<table class="pr_tblFmt">
<tr valign="top">
<th>メールアドレス</th>
<td><a href="mailto:press&#64;infoteria.co.jp">press&#64;infoteria.co.jp</a></td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>電話</th>
<td>03-5718-1297</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>FAX</th>
<td>03-5718-1261</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>広報担当</th>
<td>嶋 かおる</td>
</tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr090529_01DeeCorp.pdf" target="_blank">ディーコープ株式会社導入事例はこちら[PDF]</a></p><p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr090529_01.pdf" target="_blank">プレスリリースPDF版はこちらから</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>味の素ゼネラルフーヅ、インフォテリアのマスターデータ管理「ASTERIA MDM One」を採用</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr090527_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1116" title="味の素ゼネラルフーヅ、インフォテリアのマスターデータ管理「ASTERIA MDM One」を採用" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1116</id>
    
    <published>2009-05-27T02:00:01Z</published>
    <updated>2009-05-29T06:31:22Z</updated>
    
    <summary>マスターデータを一元管理し情報基盤統合システムを構築 報道発表資料 2009年5...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">マスターデータを一元管理し情報基盤統合システムを構築</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年5月27日<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p> 　インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、味の素ゼネラルフーヅ株式会社の社内システムのマスターデータ連携基盤として『ASTERIA MDM One MH』が採用されたことを発表します。</p>

<p>　ASTERIA MDM One MHは、ASTERIAで培ってきた「つなぐ」技術をベースに、システム間のマスターデータ連携を行うソフトウェアです。ASTERIA MDM One MHを使用することで、マスターデータを仮想的に一元管理し、マスターデータの発生箇所、連携先、更新スケジュールなどのマスターデータに関わる情報を可視化して管理することが可能となり企業ITを活性化します。</p>

<p>　「味の素ゼネラルフーヅ株式会社では、情報基盤統合システムの構築を実現すべく、分散されたシステムの要であるシステム連携とマスターデータ情報を一元的に管理しシステム全体の統合が必要と考え、「ASTERIA MDM One」をマスターデータ連携基盤として採用いたしました。「ASTERIA MDM One」の特長でもあるマスターデータを仮想的に統合して一元管理する仕組みは、当社の理想とするマスター連携基盤の構築を実現させました。今後は社内のあらゆるマスターデータの統合基盤として「ASTERIA MDM One」の利用を促進していきたいと考えております。」<br>
<b>味の素ゼネラルフーヅ株式会社　情報システム部　情報化推進センター
<br>専任課長　井上　博志</b></p>
<hr />
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に660社以上（2009年3月末現在）の企業に導入されています。<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a></p>]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<table class="pr_tblFmt">
<tr valign="top">
<th>メールアドレス</th>
<td><a href="mailto:press&#64;infoteria.co.jp">press&#64;infoteria.co.jp</a></td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>電話</th>
<td>03-5718-1297</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>FAX</th>
<td>03-5718-1261</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>広報担当</th>
<td>嶋 かおる</td>
</tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr090527_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、優れたXML教育センターとインストラクターを表彰</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr090410_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1096" title="インフォテリア、優れたXML教育センターとインストラクターを表彰" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1096</id>
    
    <published>2009-04-10T02:00:01Z</published>
    <updated>2009-05-29T06:34:00Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374;　より高度なXML技術者の育成を推進　&amp;#65374; 報道発表...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;　より高度なXML技術者の育成を推進　&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年4月10日<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、XML技術者の育成を行うインフォテリア認定教育センター(以下ICEC：Infoteria Certified Education Center)５社７教育センターの中から、2008年の受講者に対して行ったアンケート結果をもとに、受講者の満足度が最も高かった教育センターおよび講師を選定し、それぞれ『ICEC of the YEAR 2009』、『Instructor of the YEAR 2009』として表彰することを発表いたします。</p>

<p>今回『ICEC of the YEAR 2009』には以下の2教育センターが選ばれました。</p>

<p>■	<strong>NECソフト株式会社　新木場会場
  </strong><br />
  ■ <strong>株式会社 東芝OAコンサルタント　渋谷会場</strong></p>
<p>また『Instructor of the YEAR 2009』には以下の2名が選ばれました。<p>■ <strong>NECソフト株式会社　新木場会場　栗山 浩一氏</strong><br />
■	<strong>株式会社 東芝OAコンサルタント　渋谷会場　藤倉 亜津子氏</strong></p>
<p>※ 『ICEC of the YEAR 2009』、『Instructor of the YEAR 2009』を受賞した教育センター名と講師名は、会社名の五十音順に掲載しております。</p>
<p>あらゆる分野でのXMLデータの活用が進む中、XML技術教育は多くのIT関連企業にとってその重要性が増しています。インフォテリアでは、今後ともICECを通じて、実務に役立つ高品質かつ有用なXML研修コースを提供し、より高度なXML技術者の育成を推進してまいります。</p>
<p>※『ICEC of the YEAR 2009』はトレーニング・コースの実施日数が年間10日以上のインフォテリア認定教育センターの中で最も受講者評価の高かったセンターを、『Instructor of the YEAR 2009』は実施日数が年間5日以上のインストラクターの方の中で最も受講者評価の高かったインストラクターを対象としています。</p>
<hr />
<p class="pr_comInd">ンフォテリア認定教育センターについて</p>
<p>インフォテリア認定トレーニング・コースは、IT 教育に高い実績を持つインフォテリア認定教育センター（ICEC：Infoteria Certified Education Center）で開催します。インフォテリア認定トレーニング・コースでは、今後のビジネスに必要と思われるXML及びXML関連技術を、演習や実習を交えながら体系立ててわかりやすく解説しており、受講者はXMLの実践的な技術を習得することができます。インフォテリア認定トレーニング・コースは、「XML マスター」認定となっており、受講後の資格取得にも最適です。<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/jp/training/">http://www.infoteria.com/jp/training/</a></p>

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様なコミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a></p>

]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>

<p class="pr_cntInd">記事掲載用</p>
<table class="pr_tblFmt">
<tr valign="top">
<th>メールアドレス</th>
<td><a href="mailto:eduxml@infoteria.co.jp">eduxml&#64;infoteria.co.jp</a></td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>ウェブサイト</th>
<td>http://www.infoteria.com/jp/training/</td>
</tr>
</table>
<p class="pr_cntInd">記事掲載用</p>
<table class="pr_tblFmt">
<tr valign="top">
<th>メールアドレス</th>
<td><a href="mailto:press&#64;infoteria.co.jp">press&#64;infoteria.co.jp</a></td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>電話</th>
<td>03-5718-1297</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>FAX</th>
<td>03-5718-1261</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>広報担当</th>
<td>嶋 かおる</td>
</tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr090410_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、ASTERIA WARPの最新バージョンを出荷開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr090316_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1089" title="インフォテリア、ASTERIA WARPの最新バージョンを出荷開始" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1089</id>
    
    <published>2009-03-16T02:00:01Z</published>
    <updated>2009-05-29T06:32:45Z</updated>
    
    <summary>新機能の追加によりプロジェクトの見える化とITガバナンスの対応を強化 報道発表資...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">新機能の追加によりプロジェクトの見える化とITガバナンスの対応を強化</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年3月16日<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、国内EAIソフトウェア出荷数３年連続 No.1（注1）であるASTERIAシリーズの「ASTERIA WARP」（アステリア ワープ）の最新バージョン「ASTERIA WARP 4.3」を本日から出荷することを発表いたします。</p>

<p>最新バージョン「ASTERIA WARP 4.3」では、企業ＩＴシステムのコスト削減には欠かせない、システム統合の要となるデータ連携開発をより効率化できるよう機能を強化いたしました。また、大規模開発やＩＴガバナンスにおいて要望の高かったバージョン管理機能を新たに搭載いたしました。
最新バージョンでは、システム開発のソースコード管理システムとして定評のある”subversion”との連携機能を搭載したことにより多人数の開発おける、更新履歴情報の管理、過去バージョンへのロールバック、新バージョンへのブランチなど、システム開発に求められる、プロジェクト管理の可視化、また、ITガバナンスにおいて求められるITシステムの開発・更新履歴の保存が可能となります。
 </p>

<p>なお、「ASTERIA WARP」のバージョンアップと同時に、「ASTERIA WARP Lite」もバージョンアップし、「ASTERIA WARP Lite 4.3」として提供開始いたします。</p>
<p>ASTERIAの最新バージョンで強化される主な点は、以下の通りです。
<p><strong>【機能ハイライト】</strong></p>
<p>  * ASTERIA Designer、管理コンソールのsubversion連携（バージョン管理機能）（WARPのみ）<br />
  * MQトリガー機能（WARPのみ）<br />
  * フロー比較ツール（WARPのみ）<br />
  * セキュリティプロトコル対応（SMTPS、POPS、IMAPS、SFTP）（一部WARPのみ）<br />
  * データストリームの再利用機能（WARPのみ）
  <br />
  * データストリーム構造のテンプレート機能 （WARPのみ）
  <br />
  * パイプラインコーディネータ上でのファイル操作機能 （WARP, Lite）<br />
  * ZIP圧縮機能アクションの追加 （WARP, Lite）</p>
<p>（注1）テクノシステムリサーチ社「2006年ソフトウェアマーケティング総覧」、「2007年ソフトウェアマーケティング総覧」、「2008年ソフトウェアマーケティング総覧」による</p>
<hr />

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に５００社以上（2008年９月末現在）の企業に導入されています。<br />
→<a href="http://www.infoteria.com/"> http://www.infoteria.com/</a></p>

<p>
※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。<br/ >
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。<br/ >
※テクノシステムリサーチ社「2008年ソフトウェアマーケティング総覧」
</p >


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<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>

<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社</p>
<table class="pr_tblFmt">
<tr valign="top">
<th>メールアドレス</th>
<td><a href="mailto:press&#64;infoteria.co.jp">press&#64;infoteria.co.jp</a></td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>TEL</th>
<td>03-5718-1297</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>FAX</th>
<td>03-5718-1261</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>広報担当</th>
<td>嶋 かおる</td>
</tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pdf/pr090316_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>パナソニック電工インフォメーションシステムズパナソニックの「MediaLogue」（メディアローグ）とインフォテリアの「ASTERIA」により トレイダーズ証券の新コンタクトセンターシステムならびに顧客統合管理システムを構築 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr090123_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1062" title="パナソニック電工インフォメーションシステムズ&lt;br&gt;パナソニックの「MediaLogue」（メディアローグ）とインフォテリアの「ASTERIA」により トレイダーズ証券の新コンタクトセンターシステムならびに顧客統合管理システムを構築 " />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1062</id>
    
    <published>2009-01-23T05:00:01Z</published>
    <updated>2009-05-29T06:33:20Z</updated>
    
    <summary>顧客に応じたメール配信を実現し新規口座開設数大幅アップ、オペレーションコストも約...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">顧客に応じたメール配信を実現し新規口座開設数大幅アップ、オペレーションコストも約50％ダウン</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年1月23日<br />
パナソニック電工インフォメーションシステムズ株式会社<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p align="left">　パナソニック電工インフォメーションシステムズ株式会社（本社：大阪市北区　代表取締役社長：河村雄良　以下：パナソニック電工IS）は今般、トレイダーズ証券株式会社の新コンタクトセンターおよび顧客統合管理システムを構築いたしました。<br />
　同社の新システムには、パナソニック株式会社のコンタクトセンター／コールセンター構築パッケージ「MediaLogue」を採用、さらに、国内EAIソフトウェア市場におけるシェアNo.1(＊1)製品であるインフォテリア株式会社（本社：東京都品川区　代表取締役社長：平野洋一郎　証券コード：3853）の「ASTERIA」を用いることでリアルタイムデータ連携を実現、顧客の属性に応じた案内メールの配信を可能といたしました。<br />
　この結果、トレイダーズ証券の顧客度満足度は大幅アップし、新規口座開設数の増加、オペレーションコストの削減にもつながったことを発表いたします。</p>

<p><br />
  <strong>【トレイダーズ証券株式会社のシステム導入経緯】 </strong><br />
  　トレイダーズ証券は、FX（Foreign Exchange:外国為替証拠金取引）と日経225先物・オプション取引を主力にする証券会社であり、2000年5月に日本初のFXオンライン取引サービスを開始するなど、業界のパイオニア的存在として知られています。 <br />
　同社は従来、商品ごとにシステムを採用し、それぞれで運用管理を行ってきましたが、商品が多様化し、口座開設が増えるにつれ、事務手続きやメールによる情報配信、部門にまたがる顧客情報の名寄せなどといった処理が煩雑化してきました。 <br />
　そこで、この課題を解決するとともに、各部署が最新情報を共有するため、新コンタクトセンターシステムおよび散在する各種システムの一元管理・運用が可能な顧客統合管理システムの導入に至ったものです。 <br />
<br />
<strong>【トレイダーズ証券　カスタマーサービス部長　阿部正勝氏のコメント】</strong><br />「口座開設のお申込みをしたお客様に対し、いかに早くアクションを起こせるかということが、我々の業務で最も重要なポイントです。新システムのデータ連携で、情報をリアルタイムに確認し、即座に対応できるようになりました。人的労力を要せず、ホットで最適なアプローチをかけられるようになり、大変満足しています」 </p>
<hr />

<p class="pr_comInd">パナソニック電工インフォメーションシステムズ株式会社について</p>
<p>パナソニック電工ISは、1999年にパナソニック電工株式会社の情報システム部門が独立して設立した企業です。巨大なIDCと東名阪を結ぶ超高速ネットワークを核とした国内ネットワークを有し、このインフラを基盤に、50年近くにわたる豊富なシステム構築経験と運用ノウハウを強みとした事業を展開しております。ASTERIAを活用した様々なデータ連携にも豊富な実績を有しております。<br />
  →詳細はこちら <a href="http://www.panasonic-denkois.co.jp/" target="_blank">http://www.panasonic-denkois.co.jp/</a></p>
<p class="pr_comInd">
  インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に500社以上（2008年９月末現在）の企業に導入されています。<br />
  →詳細はこちら <a href="http://www.infoteria.com/" target="_blank"> http://www.infoteria.com/</a></p>]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<strong>● パナソニック電工インフォメーションシステムズ株式会社</strong><br />
<table class="pr_tblFmt">
  
  <tr>
    <th>総務部　広報・IRグループ</th>
    <td>松本・仲本</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>TEL</th>
    <td>06-6377-0100</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>E-mail</th>
    <td><a href="mailto:press＠ml.panasonic-denkois.co.jp">press＠ml.panasonic-denkois.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<br />
<strong>●インフォテリア株式会社</strong><br />
<table class="pr_tblFmt">
  
  <tr>
    <th>広報担当</th>
    <td>嶋  かおる</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>TEL</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>E-mail</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr090123_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、新パートナー制度「ASTERIA MDMアドバイザリーパートナー」を開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr090120_02.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1058" title="インフォテリア、新パートナー制度「ASTERIA MDMアドバイザリーパートナー」を開始" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1058</id>
    
    <published>2009-01-20T02:00:02Z</published>
    <updated>2009-05-29T06:34:13Z</updated>
    
    <summary>マスターデータ管理のエコシステムを強化し導入の円滑化を図る 報道発表資料 200...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">マスターデータ管理のエコシステムを強化し導入の円滑化を図る</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年1月20日<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p align="left">　インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は新製品「ASTERIA MDM One MI」の出荷に伴い新パートナー制度「ASTERIA MDMアドバイザリーパートナー」を発足することを発表します。<br />
  　ASTERIA MDM アドバイザリーパートナーにより、各企業に適したマスターデータ管理のコンサルティングを行い、マスターデータ管理システム導入の円滑化を図ると同時に、マスターデータ管理におけるエコシステムを強化します。 </p>

<p>　ASTERIA MDMアドバイザリーパートナーは、マスターデータ管理の構築支援に特化したパートナー制度です。マスターデータ管理における、各企業の現状分析からコスト削減法と短期間構築まで、お客様のニーズにあった幅広いコンサルティングを提供します。　<br />
</p>
<hr />
<p><strong>【ASTERIA MDMアドバイザリーパートナー】 </strong><br />
  ・ 伊阪コンサルティング事務所　（本社：東京都八王子市）
  <br />
  ・ 株式会社データ総研　（本社：東京都中央区）
  <br />
  ・ 株式会社リアライズ　（本社：東京都江東区） <br />
  <br />
  <strong>【参加企業からのコメント】 </strong><br />
   <br />
   　従来、国内では、データ・コンテンツの関わる管理分野に特定した業務ニーズが潜在的に存在したが、近年の状況変化の中で、明らかに顕在化傾向にある。「ASTERIA  MDMアドバイザリーパートナー」は、正しく、そのニーズを先取りしたものである。旧来のプログラム中心のシステム開発・運用からエンドユーザーが最も重要に考えているデータ・コンテンツの適正な管理にメスをいれる極めて価値のある活動であるため、大いに期待しております。<br />
<strong>伊阪コンサルティング事務所　代表　伊阪哲雄 </strong><br />
<br />
  このたび「ASTERIA MDMアドバイザリーパートナー」に参画できることを大変光栄に存じます。株式会社データ総研が創業以来８００プロジェクトで経験してまいりましたマスター統合設計コンサルテーションのノウハウと「ASTERIA MDM One」によって、お客様の経営課題に迅速に対応できるより価値の高いマスター管理が実現できるものと大いに期待しております。<br />
  <strong>株式会社データ総研　代表取締役社長　黒澤　基博</strong> <br />
  <br />
  株式会社リアライズは、「ASTERIA MDMアドバイザリーパートナー」の創設を歓迎いたします。ASTERIA MDM One（プロダクト）と、外部の知恵やソリューション（例えば、当社のデータスチュワードサービス）が連携して提供されることで、MDMに対するニーズを適切に満たし、お客様の課題解決の実現につながるものと大いに期待しております。<br />
  <strong>株式会社リアライズ　代表取締役社長　大西浩史 </strong><br />
</p>
<hr />

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に５００社以上（2008年９月末現在）の企業に導入されています。<br />
  →詳細はこちら <a href="http://www.infoteria.com/" target="_blank"> http://www.infoteria.com/</a></p>


]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr>
    <th>インフォテリア株式会社
      広報担当</th>
    <td>嶋  かおる</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>TEL</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>E-mail</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr090120_02.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、新製品「ASTERIA MDM One MI」を出荷開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr090120_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1057" title="インフォテリア、新製品「ASTERIA MDM One MI」を出荷開始" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1057</id>
    
    <published>2009-01-20T02:00:01Z</published>
    <updated>2009-05-29T06:34:27Z</updated>
    
    <summary>マスターデータ管理向け製品群の販売を強化 報道発表資料 2009年1月20日 イ...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">マスターデータ管理向け製品群の販売を強化</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年1月20日<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p align="left">　インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、マスターデータ管理向け新製品「ASTERIA MDM One MI(Master Intelligence)」、を本日より出荷開始することを発表いたします。本製品は、企業におけるマスターデータの一元管理と各業務で運用されるシステムにおけるマスターデータの仮想的な統合を実現いたします。</p>

<p>　ASTERIA MDM One MIは、従来複数のシステムにまたがるマスターデータ管理を実施する際の大きな課題であった規則性をもったマスターデータの一元管理法を始めデータの整合性の維持や承認フロー作成などマスターデータのライフサイクルを管理・活用を可能にします。<br />
  ASTERIA MDM One MIは、パッケージソフトとして提供されるため、従来膨大な工数を必要としたマスターデータ統合システムの開発における大幅なコストダウンを実現するとともに、その開発期間を短縮します。また、マスターデータ管理の重複や、ミスを排除することによりシステム運用のコストダウンに貢献します。</p>
<p>　ASTERIA MDM One MIの価格は300万円からで、対応するマスターデータの数などにより変動します。インフォテリアは、ASTERIA MDM One製品群として3年後の売り上げ目標を6億円とし、ASTERIAの既存顧客をはじめ、きめの細かな対応を必要とする国内企業におけるマスターデータ管理のデファクト・スタンダードを目指します。</p>
<p>　また、ASTERIA MDM One MIの発売に伴い、インフォテリアが提唱するマスターデータ管理の考え方およびASTERIA MDM One製品群をご理解していただくため導入事例を交えながら、「“Yes We Can！”明日からできる全社コスト削減＝ＭＤＭ」と題して下記のセミナーを開催いたします。</p>

<hr />
<table width="95%" border="0" align="center" cellpadding="5" cellspacing="0">
  <tr>
    <td><div align="center"><strong>&#65374;　“Yes We Can！”明日からできる全社コスト削減＝「ＭＤＭ」&#65374;</strong></div></td>
  </tr>
  <tr>
    <td><p>■アジェンダ <br />
      “社長！なぜ御社のＣＩＯはコスト削減に着手しないのですか？” <br />
      “もはやＭＤＭはグローバル企業だけのものではない。” <br />
      &#65374;圧倒的な低コストで実現する統合マスター構築法と事例紹介&#65374; </p></td>
  </tr>
  <tr>
    <td><p>◎日時：２月２６日　１４：００&#65374;１６：００ <br />
      ◎場所：東京都品川区大井1丁目47番1号　NTビル601・2Fセミナールーム<br />
◎URL：<a href="http://www.infoteria.com/jp/event/e090226/index.php">http://www.infoteria.com/jp/event/e090226/index.php</a></p></td>
  </tr>
</table>
<br />
<hr />
<p>
<strong>※参考資料：「ASTERIA MDM One MI」の画面イメージ</strong><br />　
　<a href="/jp/image/news/press/capture/mdm_mi/dashboard.jpg" target="_blank">ダッシュボード</a>　　<a href="/jp/image/news/press/capture/mdm_mi/form.jpg" target="_blank">フォーム設計</a>
　　<a href="/jp/image/news/press/capture/mdm_mi/flow.jpg" target="_blank">承認フロー</a>
</p>
<br />
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に500社以上（2008年9月末現在）の企業に導入されています。<br />
  →詳細はこちら <a href="http://www.infoteria.com/" target="_blank"> http://www.infoteria.com/</a></p>
<br />
</span></p>]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr>
    <th>インフォテリア株式会社<br />
      広報担当</th>
    <td>嶋  かおる</td>
    </tr>
  <tr>
    <th>TEL</th>
    <td>03-5718-1297</td>
    </tr>
  <tr>
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
    </tr>
  <tr>
    <th>E-mail</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
    </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr090120_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリアのASTERIA WARPが情報基盤強化税制の対象製品に認定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr090108_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1053" title="インフォテリアのASTERIA WARPが情報基盤強化税制の対象製品に認定" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1053</id>
    
    <published>2009-01-08T02:00:01Z</published>
    <updated>2009-01-08T02:07:46Z</updated>
    
    <summary>   報道発表資料 2009年1月8日 インフォテリア株式会社 インフォテリア株...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<div id="pr_ttArea">
  <p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年1月8日<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p align="left">インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、インフォテリアの主力製品でありかつ国内EAI※ ソフトウェア市場におけるシェアNo.1※ のASTERIA WARPが、独立行政法人情報処理推進機構（IPA）が情報基盤強化税制対応製品を認定する「連携プログラム技術評価制度」の技術要件を満たし、技術評価書の発行を受けたことを発表いたします。
これにより、ASTERIA WARPは経済産業省の定める「産業競争力のための情報基盤強化税制」の対象製品となり、購入企業において税額控除制度または特別償却制度の優遇税制が適用されます。
</p>

<p>連携プログラム技術評価制度は、企業における情報処理システムの連携を促進するため、平成20年経済産業省告示第６０号「独立行政法人情報処理推進機構による部門間・企業間で分断されている情報処理システムの連携に資するプログラムに関する技術上の評価に関する手続を定める告示」に基づき、IPAが運営している制度です。</p>
<p>ASTERIA WARPは、企業内外に散在する多くのシステムを「つなぐ」データ連携ミドルウェアです。既存システムを活用し、短期間でシステム構築を可能にするため企業を取り巻く経済情勢に対応することができかつビジネスの変化に強い企業情報システムを構築することができます。ASTERIAを導入することでIT投資のコスト削減を実現するだけでなくさらなる投資対効果を向上させることが可能となりました。</p>
<hr />

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に500社以上（2008年9月末現在）の企業に導入されています。</p>
<hr />
<p>※  エンタープライズアプリケーション統合／企業内の複数のコンピュータシステムを連携 
  <br />
※  「2008年ソフトウェアマーケティング総覧」（テクノシステムリサーチ社）による</p>
<p>  →詳細はこちら <a href="http://www.infoteria.com/" target="_blank"> http://www.infoteria.com/</a></p>]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>

<table class="pr_tblFmt">
  <tr>
    <th>広報担当</th>
    <td>嶋  かおる</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>TEL</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>E-mail</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr090108_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、中国浙江大学のソフトウェア技術学院と共同でソフトウェア開発コンテストを実施</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr081226_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1045" title="インフォテリア、中国浙江大学のソフトウェア技術学院と共同でソフトウェア開発コンテストを実施" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2008:/jp/news/press//2.1045</id>
    
    <published>2008-12-26T01:00:01Z</published>
    <updated>2008-12-26T01:50:19Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374;ソフトウェアビジネスのグローバル化の一環として人材育成を開始&amp;#...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;ソフトウェアビジネスのグローバル化の一環として人材育成を開始&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年12月26日<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p align="left">インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、中華人民共和国における重点大学の１つである浙江大学（浙江省杭州市）のソフトウェア技術学院および計算機科学技術学院と提携し、共同で学生のソフトウェア技術力の向上を狙ったソフトウェア開発コンテスト「Infoteria杯」を実施することを発表しました。</p>

<p>このソフトウェア開発コンテストは、全浙江大学生を対象としたもので、Webプラットフォームまたはモバイルプラットフォームにおいてソフトウェアのアイディアと技術力を競います。コンテストは、大学院生と学部生の２部門に分かれ、応募期間は2009年3月末までとなっています。2009年4月に選考を行い、優秀な作品には、それぞれの部門で上位からGold Prize, Silver Prize, Bronze Prizeの3段階の賞が与えられます。最優秀のGold Prize受賞者には、賞金の他、副賞として日本への研修旅行などが授与されます。</p>
<p>浙江大学ソフトウェア技術学院副院長の楊小虎博士は「浙江大学では、中国国内でも極めて高いレベルのコンピュータ科学およびソフトウェア工学に関する教育を行い、卒業生を国内外に輩出しています。今回のインフォテリア社と共催のソフトウェア開発コンテストが、多くの学生にとって国際的に通用するソフトウェア開発の意欲と技能の向上につながることを期待しています。」と述べられました。</p>
<p>インフォテリアでは、ソフトウェアビジネスのグローバル化を目指して、これからも人材の育成と獲得に注力を続けます。 </p>
<hr />

<p class="pr_comInd">	浙江大学について</p>
<p>中華人民共和国浙江省の省都である杭州市に位置する浙江大学は、1897年に創立された中国の中で最も歴史のある大学の一つで、中国初のノーベル物理学賞受賞者(1957年、李政道氏)も輩出しています。中国政府の重点大学に指定され、学士課程22,900人以上、修士課程9,500人以上、博士課程6,600人以上を有する中国で最も大きな規模の大学であり、ソフトウェア技術学院および計算機科学技術学院では毎年300人以上の卒業生を輩出しています。1,200以上の教授陣および2,400人以上の助教授陣の中からは、13名の中国科学アカデミーのメンバーと、13名の中国技術アカデミーのメンバーが選出されています。<br />
→詳細はこちら <a href="http://www.cs.zju.edu.cn/" target="_blank">http://www.cs.zju.edu.cn/</a></p>
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に500社以上（2008年9月末現在）の企業に導入されています。<br />
  →詳細はこちら <a href="http://www.infoteria.com/" target="_blank"> http://www.infoteria.com/</a></p>]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>

<p class="pr_cntInd">「XMLプログラミング・コンテスト」運営事務局（インフォテリア株式会社）</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr>
    <th>広報担当</th>
    <td>嶋  かおる</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>TEL</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>E-mail</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr081226_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>明日のXMLソフトウェアデベロッパーを発掘 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr081210_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1044" title="明日のXMLソフトウェアデベロッパーを発掘 " />
    <id>tag:www.infoteria.com,2008:/jp/news/press//2.1044</id>
    
    <published>2008-12-10T02:00:01Z</published>
    <updated>2008-12-26T01:31:04Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374;全世界で｢XMLプログラミング・コンテスト」を開催&amp;#65374...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;全世界で｢XMLプログラミング・コンテスト」を開催&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年12月10日<br />
インフォテリア株式会社<br />
日本アイ・ビー・エム株式会社
</p>
</div>

<p align="left">インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、社長：平野洋一郎、以下インフォテリア）および日本アイ・ビー・エム株式会社（本社：東京都港区、社長兼会長：大歳卓麻、NYSE：IBM、以下日本IBM）は、XMLの特性を活かした実用的かつユニークなXMLアプリケーションを広く募集する「XMLプログラミング・コンテスト」を本日より開始します。</p>

<p>1998年に制定された「XML」は、今日ではアプリケーション間連携、Webサービス、文書管理、Webコンテンツ管理など、あらゆる分野で利用が進み、今や「XML」はシステム構築に不可欠なデータ形式となりつつあります。そのため、ソフトウェアデベロッパーにとって、XMLをいかに活用できるかは重要なテーマです。才能あるXMLのソフトウェアデベロッパーを発掘するため、学生部門、プロフェッショナル部門の2部門での「XMLプログラミング・コンテスト」を開催します。各部門の優秀者3名には、豪華商品も授与されます。募集の概要は以下の通りです。
</p>

<table width="100%" border="0" cellpadding="3" cellspacing="0">
  <tr>
    <td width="90" nowrap="nowrap"><strong>開催部門</strong></td>
    <td>学生部門、プロフェッショナル部門</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="80" nowrap="nowrap"><strong>応募方法</strong></td>
    <td>「XMLプログラミング・コンテスト」Webサイトより申し込み</td>
  </tr>
  <tr>
    <td nowrap="nowrap"><strong>WebサイトURL</strong></td>
    <td><p align="left"><a href="http://www.xmlchallenge.jp/" target="_blank"> http://xmlchallenge.jp/</a><br />
    </p></td>
  </tr>
  <tr>
    <td nowrap="nowrap"><strong>表彰</strong></td>
    <td>各部門の優秀者3名に、表彰状と副賞を授与（MacBook  Air、プレイステーション3、iPod Touchなど）</td>
  </tr>
</table>

<p>
<strong>
審査基準：</strong>
<ol>
  <li>実用性（実用性の高いアプリケーションか）</li>
  <li>再利用性（開発したアプリケーションまたはその一部を再利用できるか）</li>
  <li>先進性（発想の独自性、アプリケーションの創造性）</li>
  <li>ユーザビリティ（ユーザーにとってわかりやすいアプリケーションか）</li>
</ol>


<strong>応募条件：</strong>
<ol>
  <li>IBM DB2 pureXML機能を利用したアプリケーションであること</li>
  <li>最低10件以上のテストデータ及びプログラム仕様書をご用意いただけること</li>
  <li>受賞候補に挙がった場合、2009年3月6日（金）午後に東京（赤坂）で行われる最終審査おいて15分間のプレゼンテーションを実施いただけること</li>
  <li>受賞した場合、審査会後に行われる授賞式に参加いただけること</li>
</ol>
</p>

<strong>審査方法：</strong><br />
 □１次審査
<div class="explain">応募いただいたプログラムの中から受賞候補となるプログラムを選定し、2月26日頃までに　該当者にご連絡いたします。</div>

<br />
 □最終審査
<div class="explain">2009年3月6日（金）東京（赤坂）にて行います。最終審査では、15分間のプレゼンテーションを実施します。</div>

<strong><br />
審査員：</strong><br />
  <div class="explain">インフォテリア　北原　淑行　取締役副社長/ CTO<br />
  日本IBM　丸山　宏　執行役員　東京基礎研究所長<br />
  日本データベース学会からの推薦者<br />
  他、数名</div>
  <strong><br />
  締め切り：</strong>2009年2月16日<br />
  <strong><br />
  優秀者発表：</strong>2009年3月6日
  <p>
  詳細は、「XMLプログラミング・コンテスト」Webサイト： <a href="http://xmlchallenge.jp/" target="_blank">http://xmlchallenge.jp/</a> をご覧ください。</p>

<p>XMLプログラミング・コンテスト」はDB2ユーザーによるNPO であるIDUG（International DB2 Users Group）がワールドワイドに主催するコンテストですが、インフォテリア、日本IBMが協賛企業として日本での開催、運営を実施、また、日本データベース学会が日本での開催を後援します。</p>
<hr />

<p class="pr_comInd">	IDUGについて</p>
<p>International DB2 Users Group (IDUG®) は、DB2ファミリー製品の効果的な利用を推進するための高品質な研修・サービスを提供し、情報サービスのコミュニティを支援・強化することをミッションとするDB2ユーザーによるNPOです。<br />
→詳細はこちら <a href="http://www.idug.org/" target="_blank">http://www.idug.org/</a></p>
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様なコミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。<br />
  →詳細はこちら <a href="http://www.infoteria.com/" target="_blank"> http://www.infoteria.com/</a></p>

<p class="pr_comInd">	日本アイ・ビー・エム株式会社について</p>
<p>日本IBMの詳細に関しては、 <a href="http://www.ibm.com/jp" target="_blank">http://www.ibm.com/jp</a>　をご覧下さい。</p>
<p class="pr_comInd">日本データベース学会について</p>
<p>日本データベース学会は、日本のデータベースコミュニティの一層の充実をはかり、我が国のデータベース活動のビジビリティを国内外で向上させるために2002年に創設された学会で、論文誌刊行、産学連携、表彰、MLの運営、さまざまなイベント開催など多彩な活動を行っています。<br />
  →詳細はこちら <a href="http://www.dbsj.org/" target="_blank">http://www.dbsj.org/</a></p>
]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">お問合せ先</p>

<p class="pr_cntInd">「XMLプログラミング・コンテスト」運営事務局（インフォテリア株式会社）</p>
<table class="pr_tblFmt">
<tr valign="top">
<th>記事掲載用<br />
  （電子メール）</th>
<td><a href="mailto:xmlcontest&#64;infoteria.co.jp">xmlcontest@infoteria.co.jp </a></td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>プレス専用 （電話）</th>
<td> 03-5718-1660</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>プレス専用<br /> 
  （電子メール）</th>
<td><a href="mailto:xmlcontest&#64;infoteria.co.jp">xmlcontest@infoteria.co.jp</a></td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>担当</th>
<td>穴沢　悦子</td>
</tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr081210_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、「ASTERIA」がEAI製品で3年連続トップシェアを確立</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr081204_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1032" title="インフォテリア、「ASTERIA」がEAI製品で3年連続トップシェアを確立" />
    <id>tag:www2.infoteria.com,2008:/jp/news/press//2.1032</id>
    
    <published>2008-12-04T02:00:01Z</published>
    <updated>2008-12-04T07:57:21Z</updated>
    
    <summary> 報道発表資料 2008年12月4日 インフォテリア株式会社  インフォテリア株...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年12月4日
<br />
インフォテリア株式会社 </p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、民間調査会社のテクノシステムリサーチ社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：藤田　正雄）の調査の結果、国内EAI （Enterprise Application Integration 企業データ連携）製品のマーケットシェアで「ASTERIA（アステリア）」が3年連続1位になったことを発表します。</p>

<p>テクノシステムリサーチ社の「2008年ソフトウェアマーケティング総覧」（2008年12月発刊）によると、2007年度のASTERIAの出荷本数シェアは23.4％となり、昨年の21.3%からさらに伸張し、EAI製品の国内マーケットシェアで3年連続第1位を獲得しました。</p>

<p>インフォテリア株式会社代表取締役社長/CEOの平野洋一郎は、「弊社は、昨年度ASTERIAをつなぐプラットフォームとする『@WARP』（アット・ワープ）プロダクトアライアンスを確立し、また市場ニーズに基づく製品の強化を実施してまいりました。今回3年連続でシェア第１位を継続したことは、これらの活動が市場で幅広く認められた結果だと考えております。今後、より厳しい経済環境が予測されるなかで、企業では事業の統廃合やM&amp;Aなどシステム間のデータ連携でコストを抑えながら実施する必要性が急増します。ASTERIAは、まさにこのようなニーズに応える製品であり、より多くの企業の競争力確保に貢献できるものと確信しております。」と述べました。</p>
<p>「ASTERIA」は、『ノン･コーディング』をコンセプトとして、データ連携に必要な処理をアイコン化したコンポーネントを用いたGUIベースの開発環境によって様々なシステムのデータを連携させることが可能なデータ連携ミドルウェアです。これにより社内外の企業システムを超えたWeb上のサービスまでを連携対象とした新しい時代の「つなぐ」をSimpe（簡単）、Speedy（高速）、Safety（安全）に実現します。</p>

<hr />
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に500社以上（2008年9月末現在）の企業に導入されています。<br />
【URL】<a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>


<p class="notes">※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。</p>
<p class="notes">※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。</p>
<br />]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">お問合せ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr>
    <th>広報担当　</th>
    <td>嶋  かおる</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>TEL</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr>
   <th>FAX</th>
   <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr>
   <th>E-mail</th>
   <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press&#64;infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>  
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr081204_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>データ連携ミドルウェア「ASTERIA」の導入社数が５００社を突破</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr081114_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1031" title="データ連携ミドルウェア「ASTERIA」の導入社数が５００社を突破" />
    <id>tag:www2.infoteria.com,2008:/jp/news/press//2.1031</id>
    
    <published>2008-11-14T02:00:01Z</published>
    <updated>2008-12-04T07:57:35Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374;企業システムの多様化する“つなぐ”ニーズに対応し導入が加速&amp;#6...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;企業システムの多様化する“つなぐ”ニーズに対応し導入が加速&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年11月14日
<br />
インフォテリア株式会社 </p>
</div>

<p>インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、国内EAIソフトウェア市場におけるシェアNo.1製品であるデータ連携ミドルウェア「ASTERIA（アステリア）」の導入社数（重複除く）が500社を超えたことを発表いたします。</p>

<p>「ASTERIA」は企業内外に存在する異なるシステム間のプロセスやデータ連携でソフトウェアを統合し、変化に柔軟に適応できる企業システムの迅速な構築を可能にします。さらに、最近では、データやシステムの連携だけでなく「ASTERIA」がEAIの領域を超えたCRMやCMSのシステム基盤に採用されるなど、内部統制に対応するシステムの見える化を実現し企業の競争力アップの基盤として、多くの企業に採用されているミドルウェアです。</p>

<p>インフォテリア株式会社代表取締役社長/CEOの平野洋一郎は、「このたび、ASTERIAの導入社数が500社を突破したことは、これまでASTERIAをご利用いただいたお客様、そしてASTERIAを中心としたソリューションを提供していただいたパートナーの皆様のおかげであり、深く感謝しております。これからも、迅速に、確実に、そして柔軟に、しかもコストを抑えながらデータ連携を実現するソフトウェアとしてASTERIAにさらに磨きをかけ、より多くの企業のニーズに応えて参ります。」と述べました。</p>
<p>インフォテリアは、パートナーの皆様と共に、企業の積極的な経営革新を実現する戦略的な情報システムの構築を支援してまいります</p>

<hr />
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に500社以上（2008年9月末現在）の企業に導入されています。<br />
【URL】<a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<br />]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">お問合せ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr>
    <th>広報担当　</th>
    <td>嶋  かおる</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>TEL</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr>
   <th>FAX</th>
   <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr>
   <th>E-mail</th>
   <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press&#64;infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>  
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr081114_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
    </content>
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    <title>マックス株式会社　ASTERIA WARPによるメールEDIシステムが業務プロセスに革命を起こす</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr081111_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1030" title="マックス株式会社　ASTERIA WARPによるメールEDIシステムが業務プロセスに革命を起こす" />
    <id>tag:www2.infoteria.com,2008:/jp/news/press//2.1030</id>
    
    <published>2008-11-11T01:30:01Z</published>
    <updated>2008-12-04T07:57:51Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374;自動化による効能！作業工数を最大90%も削減&amp;#65374; 報...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;自動化による効能！作業工数を最大90%も削減&#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2008年11月11日<br />
住商情報システム株式会社<br />
インフォテリア株式会社 </p>
</div>

<p>住商情報システム株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿部 康行、以下住商情報システム）とインフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、以下インフォテリア）は、マックス株式会社（本社：東京都中央区日本橋、代表取締役社長：三井田孝嗣、以下マックス）におけるEDIシステムに、データ連携に関する国内EAI※ ソフトウェア市場におけるシェアNo.1※ 製品であるインフォテリアの「ASTERIA WARP」を導入し、システムの本番稼動を開始したことを下記のとおりお知らせいたします。</p>
<p align="center">記</p>
<p>マックスは、徹底した顧客主義により、国内シェア約75％のホッチキス、世界シェア約80％のオートステープラ（複写機内蔵電子ホッチキス）をはじめ、住宅建築用釘打機、電気式浴室暖房・換気・乾燥機など、ロングセラー・トップシェアの商品やサービスを市場に送り出し、お客様から支持を得ているツールメーカーです。<br />
グローバルなメーカーとして海外展開を図る同社は、取引先との受発注や、流通業者に対する入出庫管理などの業務が多く、このような業務をできるだけ効率化することを望んでいました。そこで、データ連携において実績が多く、柔軟性に優れた「ASTERIA WARP」を導入し、メールEDIシステムを構築いたしました。</p>
<p>ASTERIA WARPを利用することで、メールEDIシステムにおいて以下の業務プロセスの効率化を図りました。</p>
<ul type="square">
<li>取引の受注から発注までの一連のプロセスを自動化</li>
<li>海外倉庫の入出庫・在庫管理をメールで自動化</li>
<li>検収・請求データの突合の自動化</li>
</ul>

<p>これらの効果として、メールEDIシステムを使って自動化することにより、ある取引先に対してこれまで月平均160枚の伝票を約25時間かけて手作業で入力していたものが、確認作業だけで済むようになりました。また、取引先検収データとマックス側請求データの突合業務における効果は、ある取引先の場合では従来8時間ほど要していた作業が約50分に短縮され、最大90%の工数削減を実現いたしました。</p>
<p>「今後も引き続き、海外の流通システムや、受発注のEDI化など、現状システムの拡張を視野に入れて、全般的にメールEDIを進めていく方向であると同時に、現場サイドに立って業務プロセスを把握したうえで、ASTERIA  WARPというツールでどのような新しい使い方を実現していくか、さらなる適用範囲を考えていきたい」とマックス株式会社生産本部室長兼システム統括部担当部長の樋口浩一氏は語りました。 </p>
<p>ASTERIA WARPの導入にあたり、EDI／EAI分野で多数の実績があり、サポート体制も充実していた住商情報システムを代理店として選択しました。同社はASTERIAのマスターパートナーであり、EDI／EAI分野における豊富なノウハウをもとに提案を行っています。今回、マックスのデータ連携に対するニーズに住商情報システムの経験が合致し、ASTERIAの導入に至りました。</p>
<p>住商情報システムとインフォテリアは、柔軟なシステム構築が可能な「ASTERIA WARP」により、変化に強いシステム構築やスピーディーなシステム構築を必要とする企業に対し、今後もそのニーズを満たすソリューションを提供してまいります。</p>
<p>詳細は下記URLへ（インフォテリアホームページ内、導入事例掲載ページへリンクします）<br>
  <a href="http://www.infoteria.com/jp/product/asteria/case/c028/">http://www.infoteria.com/jp/product/asteria/case/c028/</a></p>
  <p class="pr_Index">「ASTERIA」について</p>
<p>ASTERIA WARPは、企業内外に散在する多くのシステムを「つなぐ」データ連携ミドルウェアで、現在EAI市場で国内シェアNo.1の製品です。処理内容を組みこんだアイコンを並べ、連結することで数多くのシステムとの連携を行います。各種データベース、Ｗｅｂ、多種フォーマット間をはじめとして、ＥｘｃｅｌやＰＤＦ、メールなど業務上頻繁に使われるツールにも対応しており、様々なシーンで業務効率化とコスト削減を実現させます。</p>
<hr />
<a href="http://www.scs.co.jp/" target="_blank"></a>
<p class="pr_comInd">住商情報システム株式会社について</p>
<p>住商情報システムは、1969年の設立以来、各産業界における長年の豊富な実績と、業務ノウハウの蓄積を活用し、日本国内外のお客様の個別ニーズに柔軟に対応し、総合的なソリューションを提供しております。<br />
業種ごとの専門知識をベースに顧客の個別ニーズに対応したシステム・アプリケーションを提供する業務系ソリューション事業、自社開発パッケージソフトを中心としたＥＲＰソリューション事業、ＩＴインフラを構築するプラットフォームソリューション事業等の戦略的事業領域に強みを持ち、お客様の個別ニーズとビジネス環境に最も適合した真に有用なＩＴ製品・サービスをご提供いたします。<br />
【本社所在地】　〒104-6241 東京都中央区晴海1丁目8番12号 <br />
【URL】? <a href="http://www.scs.co.jp/">http://www.scs.co.jp/</a></p>
<a href="http://www.scs.co.jp/" target="_blank"></a>
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に470社以上（2008年3月末現在）の企業に導入されています。<br />
  【本社所在地】　〒140-0014 東京都品川区大井1丁目47番1号　NTビル10F<br />
【URL】? <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>


<p class="notes">※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。</p>
<p class="notes">※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。</p>
<br />]]>
        <![CDATA[<p class="pr_Index">お問合せ先</p>
【製品・サービスに関するお問合せ先】
<p class="pr_cntInd">住商情報システム株式会社</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr>
    <th>担当部署</th>
    <td>ITエンジニアリング事業部 ミドルウェアソリューション部</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>TEL</th>
    <td>03-5166-1320</td>
  </tr>
</table>
【報道関係からのお問合せ先】
<p class="pr_cntInd">住商情報システム株式会社</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr>
    <th>担当</th>
    <td>広報･IR 部　栗岡　直子、臼田　真織</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>TEL</th>
    <td>03-5166-1150</td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr>
    <th>担当　</th>
    <td>広報･IR 部　嶋  かおる</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>TEL</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr081111_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
    </content>
</entry>

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