<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ニュース：プレスリリース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/atom.xml" />
   <id>tag:www.infoteria.com,2010:/jp/news/press/2</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2" title="ニュース：プレスリリース" />
    <updated>2010-03-17T02:01:56Z</updated>
    <subtitle>インフォテリア株式会社より配信されるプレスリリースです。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.34</generator>
 
<entry>
    <title>インフォテリア、ASTERIA MDM One MIの最新バージョンを出荷開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr100317_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1261" title="インフォテリア、ASTERIA MDM One MIの最新バージョンを出荷開始" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2010:/jp/news/press//2.1261</id>
    
    <published>2010-03-17T02:00:01Z</published>
    <updated>2010-03-17T02:01:56Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374; ディレクトリサーバー連携・認証機能などを搭載し適用領域を拡大 ...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374; ディレクトリサーバー連携・認証機能などを搭載し適用領域を拡大 &#65374;</p>
<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2010年3月17日 
  <br />
  インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p>　
インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、「ASTERIA MDM One MI（アステリア エムディエムワン エムアイ）」の最新バージョンを本日から出荷することを発表いたします。</p>

<p> 　最新バージョン「ASTERIA MDM One MI 1.2」では、大規模利用やITガバナンス適用において要望の高かったディレクトリサーバー連携・認証機能を新たに搭載いたしました。また、動作環境として企業ITシステムのコスト削減には欠かせない、仮想化プラットフォームやオープンソースデータベース対応を追加いたしました。これにより、マスターデータ管理システム構築の柔軟性が上がり「ASTERIA MDM One MI」適用領域を拡大します。</p>

<p>ASTERIA MDM One MI最新バージョンで強化される主な点は、以下の通りです。</p>
<ul><li>LDAPv3準拠ディレクトリサーバーとのアカウント連携を実現</li> 
<li>LDAPv3準拠ディレクトリサーバーへのログイン認証を実現</li> 
<li>Citrix XenServer 5.5対応</li> 
<li>VMWare ESX Server対応</li> 
<li>Microsoft Hyper-V 2.0対応</li> 
<li>MySQL 5.0/5.1対応</li> 
  </ul> 
<p>インフォテリアでは、これからも企業におけるデータの品質向上を通じて、事業価値の向上、経営品質の向上に寄与してまいります。</p>

<hr />
  <p class="pr_comInd">ASTERIA MDM Oneについて</p>
<p>ASTERIA MDM Oneは、企業情報システムにおけるマスターデータ（顧客情報や製品情報など事業活動の根幹となるデータ）をシステム間で共有しデータの品質の向上を実現するソフトウェアです。ASTERIA MDM Oneは、以下の製品・サービスで構成されています。</p>
<ul>
<li>ASTERIA MDM One MH：<br>企業システムにおけるマスターデータを仮想的に統合するハブ</li> 
<li>ASTERIA MDM One MI：<br>マスターデータのライフサイクルを一括管理するインターフェース</li> 
<li>ASTERIA MDM One DQ：<br>マスターデータの品質を高めるデータクレンジング・名寄せサービス</li> 
<li>ASTERIA MDM One GT：<br>MDM方法論を提供し、MDM導入をスムーズに支援するサービス</li> 
  </ul> 
  <p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に1100社以上（2009年12月末現在）の企業に導入されています。<br />
  【 ホームページ  】 <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<p><font size="1">
※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。<br />
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。
</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　広報担当：嶋　かおる</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>

<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr100317_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、Twitter対応“つながる”iPhoneカレンダー 「TwitCal」を正式リリース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr100308_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1255" title="インフォテリア、Twitter対応“つながる”iPhoneカレンダー&lt;br&gt; 「TwitCal」を正式リリース" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2010:/jp/news/press//2.1255</id>
    
    <published>2010-03-08T02:00:01Z</published>
    <updated>2010-03-08T02:03:58Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374; 6ヶ国語に対応し、スマートフォン市場での海外展開を開始 &amp;#6...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374; 6ヶ国語に対応し、スマートフォン市場での海外展開を開始 &#65374;</p>
<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2010年3月8日 
  <br />
  インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p>　
インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、Twitter ※1（ツイッター）対応のiPhone 用カレンダーアプリケーション「TwitCal」（ツイットカル）の提供を開始したことを発表します。</p>

<p> 　「TwitCal」は、スケジュールの“つぶやき”や、仲間や家族のカレンダーの“フォロー”などの機能を備えた、Twitter 対応の“つながる”カレンダーアプリケーションです。今回のリリースでは、海外事業戦略の一貫として、日本国内のみならず海外の多くのユーザーに利用いただくことを目的に、6ヶ国語（英語、フランス語、スペイン語、中国語、韓国語、日本語）に対応しています。</p>

<p>　「TwitCal」によって、ユーザーは知らせたいスケジュールやイベント情報を、Twitterを経由しフォロワーへ一斉に発信することや、共有されたカレンダーを“フォロー”することで、常に最新のスケジュールやイベント情報を自動で入手することが可能になります。</p>
<p>　これにより、Twitterのフォロワーをはじめ情報を共有したい仲間とカレンダーで“つながる”コミュニケーションが可能になります。</p>

<p><strong>■「TwitCal」の特長</strong> 
<ul> 
<li>スケジュールを“つぶやく”<br />大勢の仲間に伝えたいスケジュールやイベントを、「TwitCal」からTwitter上のフォロワーへ“つぶやく”ことができます。フォロワーはWebブラウザ上で詳細情報を確認でき、また、もし「TwitCal」を利用しているフォロワーであれば、自身の「TwitCal」へ直接スケジュールのインポートが可能です。</li> 
<li>カレンダーを“フォロー“する<br />つぶやかれたスケジュールの発信元のカレンダーを、継続的にフォローすることができます。家族や親しい友人のカレンダーや、好きなアーティストのライブ日程、野球やサッカーの試合日程や、学校の講義日程など、公開されたカレンダーをマッシュアップすれば、常に最新情報が詰まったオリジナルのカレンダーが出来上がります。</li> 
<li>スケジュールの共有<br />「TwitCal」を使うと、iPhone ユーザー間で直接スケジュールの共有を行うことができます。また、PCユーザーへはカレンダーファイル（.ics）を添付したメールを送信しますので、相手が利用している環境やデバイスを意識せずにコミュニケーションを共有することができます。</li> 
<li>優れた操作性<br />「TwitCal」は、月、日、リストといった一般的なカレンダーアプリケーションの表示形式に加え、週や２週、月/日のハイブリッド表示など、多彩な表示形式をサポートしています。また、フリックやシェイクといった、iPhone ならではのアクションを随所で採用することで優れた操作性を提供しています。さらに、専用ウィジェットをPCにインストールすれば、Google カレンダーや、iCal (Mac OS X) との同期が可能となります。</li> 
  </ul> 
  </p>
<p><strong>■今後の展開</strong> <br />
「TwitCal」は、iPhoneアプリケーションの特性を活かし今後継続的なアップデートを予定しており、以下のような展開を計画しています。
<ul> 
<li>他のアプリケーションとの連携<br />「Google カレンダー」や各種グループウェアなどの他カレンダーアプリケーションのほか、「Evernote」などの日時関連情報を持つ各種アプリケーションとの連携。</li> 
<li>対応言語の追加<br />今回の６ヶ国語に加え、海外展開推進の一環として、対応言語を順次追加。</li> 
<li>APIの提供<br /> 「TwitCal」の情報や機能に外部のソフトウェアからアクセスすることのできるAPIを提供。</li> 
  </ul> 
  </p> 
  
<p> インフォテリアでは、iPhone だけでなく他のプラットフォーム用「TwitCal」の提供や、カレンダーインターフェイスの特性を活かした、さまざまなアプリケーションの開発など、今後も“つなぐ”をキーワードとした製品開発に注力します。</p>

  <p><strong>■ 「TwitCal」製品概要</strong></p>
     <p> 製品Webサイト（日本語）：<a href="http://www.twitcal.net/ja" target="_blank">http://www.twitcal.net/ja</a><br />
App Store サイト : <a href="http://itunes.apple.com/jp/app/twitcal/id343514684?mt=8" target="_blank">http://itunes.apple.com/jp/app/twitcal/id343514684?mt=8</a><br />
提供価格：\350 ($2.99)<br />
対応プラットフォーム：iPhone / iPod touch</p>
  <p><strong>■「TwitCal」スクリーンショット</strong></p>
  <p><a href="http://www.twitcal.net/ja/screens" target="_blank">http://www.twitcal.net/ja/screens </a></p>
<p><font size="1">※１ 米Twitter社が提供するミニブログサービス。140文字以内で「つぶやく」ことが特徴。<br />
※２ 米Google社が提供するウェブ上のカレンダーサービス。<br />
※３ 米Evernote社が提供する様々な情報を保管できるウェブ・アプリケーション</font></p >

  <hr />
  <p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に1,000社以上（2009年12月末現在）の企業に導入されています。<br />
  【 ホームページ  】 <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<p><font size="1">
※Infoteria 、インフォテリアおよびTwitCalは、インフォテリア株式会社の商標です。<br />
※ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。
<br />
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。
</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　広報担当：嶋　かおる</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_Index">製品に関するお問い合わせ</p>

<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　グローバル事業推進室：藤縄 智春</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1250</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:twitcal@infoteria.com">twitcal@infoteria.com</a></td>
  </tr>
</table>

<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr100308_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、開発中のiPhone用カレンダーアプリケーション 「TwitCal」と「Evernote」の連携を表明</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr100303_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1252" title="インフォテリア、開発中のiPhone用カレンダーアプリケーション&lt;br&gt; 「TwitCal」と「Evernote」の連携を表明" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2010:/jp/news/press//2.1252</id>
    
    <published>2010-03-03T06:00:01Z</published>
    <updated>2010-03-03T06:47:14Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374;Evernoteのデータからスケジュール情報を抽出し、カレンダー...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;Evernoteのデータからスケジュール情報を抽出し、カレンダーに登録&#65374;</p>
<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2010年3月3日 
  <br />
  インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p>　
インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、本日より日本語版の提供が開始された、米国Evernote社が提供するオンラインサービス「Evernote®」と連携する製品の開発・提供を行う計画であることを発表します。連携予定の製品は、現在開発中であり、近日正式提供開始予定のiPhone 用カレンダーアプリケーション「TwitCal」（ツイットカル）です。</p>

<p> 　「TwitCal」は、スケジュールの“つぶやき”や、家族や仲間のカレンダーの“フォロー”といった機能を備えた、Twitter対応の“つながる”カレンダーアプリケーションです。</p>

<p>　今回の連携では、「Evernote」に保存されたメモや画像データから、日付、時刻、場所、件名などのスケジュール情報を自動的に抽出し、「TwitCal」に登録することを計画しています。これによって、ユーザーは「Evernote」 に情報を蓄えるだけで、関連するスケジュールを自動でカレンダーに登録し、「TwitCal」が提供する使い易いカレンダー上で情報を活用することができます。</p>
<p>　今回の連携は、Evernote社の協力のもと、同社が提供するオープンなAPIを利用することにより実現します。インフォテリアでは、さまざまなサービスが「つながる」ことが、これからの社会に重要な価値をもたらすと考え、「Evernote」との連携だけでなく、オープンなAPIを活用した他の製品・サービスとの連携にも注力してまいります。</p>

<hr />
<p class="pr_comInd">「Evernote」について</p>
<p>「Evernote」 は、「すべてを記憶する」サービスです。「Evernote」はありとあらゆるデジタル情報を記録し、プラットフォームを問わずユーザーが使うあらゆるコンピュータやデバイスからアクセスできるようにするウェブ・アプリケーションとして高い人気を得ています。</p>
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に1,000社以上（2009年12月末現在）の企業に導入されています。<br />
  【 ホームページ  】 <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<p><font size="1">
※Infoteria 、インフォテリアおよびTwitCalは、インフォテリア株式会社の商標です。<br />
※ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。<br />
※Evernoteは、米国Evernote社の登録商標です。<br />
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。
</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本リリースに関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　広報担当：嶋　かおる</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr100303_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、iPhoneコンテンツ作成・配信・閲覧サービスHandbookの新アプリ「Handbook グループ版」を提供開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr100215_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1245" title="インフォテリア、iPhoneコンテンツ作成・配信・閲覧サービス&lt;br&gt;Handbookの新アプリ「Handbook グループ版」を提供開始" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2010:/jp/news/press//2.1245</id>
    
    <published>2010-02-15T02:00:01Z</published>
    <updated>2010-02-15T02:04:55Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374;Handbookアプリの操作記録やHandbookコンテンツの自...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;Handbookアプリの操作記録やHandbookコンテンツの自動配布など管理機能を強化&#65374;
</p>
<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2010年2月15日 
  <br />
  インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p><br />　
  インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、iPhoneコンテンツ作成・配信・閲覧サービス「Handbook」（ハンドブック）の、教育機関や企業内利用向けに、特定グループ内でのコンテンツ配布に特化したiPhoneアプリケーション「Handbook グループ版」の提供を本日から開始したことを発表いたします。</p>

<p> 　Handbookは、これまでもコンテンツの公開範囲を限定しない利用と、公開範囲を限定する利用の両方が可能でした。「Handbook グループ版」は、別アプリケーションとして特化することで、学校内や企業内での用途向けの機能強化を行ったiPhoneアプリケーションです。</p>

<p>　「Handbook グループ版」では、誰が、いつ、どのコンテンツを閲覧したか、クイズや試験を実施したかといった操作履歴を取得することができます。操作履歴は、Handbook アプリで記録するため、iPhoneにダウンロードしたコンテンツをオフライン状態で操作した履歴も、次接続時にサーバ側へ保存されます。これにより、教育現場などでは、学生の正確な学習記録の管理をすることが可能になりました。</p>
<p>　また、これまでは、各ユーザがHandbook上で、「キーコード」を追加するとそれに対応したHandbookコンテンツが追加されましたが、「Handbook グループ版」では、管理者が「Handbook Studio」でユーザ毎に「キーコード」を設定し、アクセス制御を行うことが可能です。管理者が設定した「キーコード」は、ユーザには表示されないので、セキュリティも強化されます。その他にも、著作権保護の目的で画像や動画のサムネイルにロゴを入れる「透かし機能」や「アンケート機能」などユーザからの要望を反映させた機能追加も行いました。</p>

<p>　「Handbookグループ版」は、iPhoneおよびiPod  touchに対応したアプリケーションで、App Storeから無料でダウンロード可能です。また、「Handbook Studio」のご利用料金に変更はありません。</p>
<p>　インフォテリアでは、iPhoneのビジネス利用の拡大を見込み、今後もHandbookのさらなる機能拡充に積極的に取り組んでまいります。</p>
<p><strong>■スクリーンショット</strong><br />
<a href="http://ja.ihandbookstudio.net/screenshot/20100215/" target="_blank">http://ja.ihandbookstudio.net/screenshot/20100215/</a></p>

<hr />
<p class="pr_comInd">Handbookについて</p>
<p>Handbookは、カタログやマニュアル、学習教材や試験などのiPhone、iPod touch用のコンテンツを手軽に、「作成」・「配信」・「閲覧」できる統合サービスです。コンテンツを作成、配信できる「Handbook Studio」と、コンテンツを閲覧するためのiPhoneアプリケーション「Handbook」「Handbook グループ版（Handboook G）」で構成されます。<br />
  【 ホームページ  】 <a href="http://ja.ihandbookstudio.net/" target="_blank">http://ja.ihandbookstudio.net/</a><font size="1"></font></p>
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に1000社以上（2009年12月末現在）の企業に導入されています。<br />
  【 ホームページ  】 <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a><font size="1"></font></p>

<font size="1"><p><font size="1">
※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。<br />
※HandbookおよびASTERIAはインフォテリアの登録商標です。<br />
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。
<br />
</font></p >
</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本リリースに関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　広報担当：嶋　かおる</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_Index">製品に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　スマートソフトウェアビジネス部<br />
製品担当：甲斐　淳仁</p>
<table class="pr_tblFmt">
  
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1660</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:handbook-pr@infoteria.com">handbook-pr@infoteria.com</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr100215_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリアのデータ連携ミドルウェアASTERIAの導入社数が1000社を突破</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr100210_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1243" title="インフォテリアのデータ連携ミドルウェアASTERIAの導入社数が1000社を突破" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2010:/jp/news/press//2.1243</id>
    
    <published>2010-02-10T02:00:01Z</published>
    <updated>2010-02-10T02:00:02Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374;国産ソフトウェアとして、高品質で顧客満足度の高い製品開発を継続&amp;...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;国産ソフトウェアとして、高品質で顧客満足度の高い製品開発を継続&#65374;
</p>
<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2010年2月10日 <br />
  インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p><br />　
  インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、国内EAIソフトウェア市場におけるシェアNo.1※１製品であるデータ連携ミドルウェア「ASTERIA（アステリア）」の導入社数が2009年12月末現在で累計1000社を超えたことを発表します。</p>

<p> 　企業内外に存在する異なるシステム間のデータ連携を「ノン・コーディング」で実現し、企業を取り巻く環境の変化に柔軟に対応できる企業システムの構築を可能にする「ASTERIA」は、2002年6月25日に出荷を開始しました。出荷開始以降、ユーザー企業の要望や環境の変化に応えるためにバージョンアップを重ね、利用シーンに合わせて製品ラインアップを強化してまいりました。その導入社数の推移は、以下の通りです。
</p>
<table width="100%" border="0" cellpadding="3" cellspacing="1" bgcolor="#CCCCCC">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">2003年<br />
      3月末</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">2004年<br />
      3月末</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">2005年<br />
      3月末</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">2006年<br />
      3月末</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">2007年<br />
      3月末</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">2008年<br />
      3月末</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">2009年<br />
      3月末</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">2009年<br />
      12月末</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">20社</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">78社</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">150社</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">251社</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">362社</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">462社</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">660社</div></td>
    <td bgcolor="#FFFFFF"><div align="center">1,109社</div></td>
  </tr>
</table>
<p>　また、導入社数の伸びを背景に民間調査会社の市場調査※１においても直近の3年間連続で出荷本数シェア第1位を獲得しており、その地位を確固たるものとしています。</p>
<p>　インフォテリア株式会社代表取締役社長/CEOの平野洋一郎は、「ASTERIAの導入社数が1000社を超えたことは、『ノン・コーディング』という斬新なコンセプトや、顧客ニーズを取り入れた弛まない製品改良が多くの企業に受け入れられた結果であり、大変感謝しております。インフォテリアは、全ての企業の『ビジネスを未来につなぐ』データ連携基盤としてその価値を発揮できるよう、ASTERIAをさらに磨いてまいります。」と述べました。</p>

<p>　インフォテリアは、これからも「つなぐエキスパート」として、ソフトウェアを介してあらゆるものを「つなぐ」ことによる未来価値創造に尽力してまいります。</p>

<hr />
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に1000社以上（2009年12月末現在）の企業に導入されています。<br />
  【 ホームページ  】 <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<font size="1">
※１ テクノシステムリサーチ社「2006/2007/2008年ソフトウェアマーケティング総覧」。<br />
※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。<br />
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。</font>


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本リリースに関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　広報担当：嶋　かおる</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr100210_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>東京すしアカデミー、Handbookを利用し寿司講座をiPhoneに無料配信開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr100209_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1242" title="東京すしアカデミー、Handbookを利用し寿司講座をiPhoneに無料配信開始" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2010:/jp/news/press//2.1242</id>
    
    <published>2010-02-09T02:00:01Z</published>
    <updated>2010-02-09T02:02:37Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374;自宅で握る本格すし作りから、すしパーティー開催までを網羅&amp;#65...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;自宅で握る本格すし作りから、すしパーティー開催までを網羅&#65374;
</p>
<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2010年2月9日 <br />
  東京すしアカデミー株式会社<br />
  インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p><br />　
  東京すしアカデミー株式会社(東京都豊島区 代表者：福江 誠)は、インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）が提供するiPhoneコンテンツ作成・配信・閲覧サービス「Handbook（ハンドブック）」を利用し、「自宅で握ろう！すしパーティー」ハンドブックの配信を開始することを発表いたします。</p>

<p> 　「自宅で握ろう！すしパーティー」ハンドブックは、身近で入手できる素材を使って自宅で気軽にすしパーティーを開けるまでを習得することができる内容です。これは、無料配信にもかかわらず東京すしアカデミー本講座の講義内容とほぼ同じレベルの内容を盛り込んでおり、これまでに寿司作りを経験したことのない一般の方でも非常にわかりやすく、親しみやすく、実践的に寿司の握り方を学ぶことができます。</p>

<p>　「全国寿司職人握り技選手権」※１で優勝回数３回にのぼる東京すしアカデミー本科主任講師の川澄 健が、素材の下準備にはじまり、包丁の手入れ、素材の目利きの方法、魚のおろしかた、包丁の入れ方、握り方、パーティーの演出方法までを実技を交えながらわかりやすく実演する動画をふんだんに盛り込み解説します。また、台所で閲覧しながら調理しても場所をとらないというiPhone/iPod touchの機器的特長も活かした新しい試みとなります。</p>
<p>　「自宅で握ろう！すしパーティー」ハンドブックはiPhoneまたはiPod touchをお持ちであれば、どなたでも閲覧することができます。App Store※2より「Handbook」アプリ（無料）をインストール後、東京すしアカデミーのホームページよりコンテンツの閲覧に必要なキーコードをご請求頂き「Handbook」アプリに設定すれば、無料で利用できます。</p>


<hr />
<p class="pr_comInd">Handbookについて（iPhone、iPod touch版）</p>
<p>Handbookは、カタログやマニュアル、学習教材や試験などのiPhone、iPod touch用のコンテンツを手軽に、「作成」・「配信」・「閲覧」できる統合サービスです。コンテンツを作成、配信できる「Handbook Studio」と、コンテンツを閲覧するためのiPhoneアプリケーション「Handbookアプリ」で構成されます。<br />
  【 ホームページ  】 <a href="http://ja.ihandbookstudio.net/" target="_blank">http://ja.ihandbookstudio.net/</a><font size="1"></font></p>
<p class="pr_comInd">東京すしアカデミー株式会社について</p>
<p>東京すしアカデミーは、日本初の寿司専門スクールです。寿司修行の高速道路を用意すべく2002年6月に開校しました。日本の伝統的な食文化、”寿司”の技術を守りたい、やる気のある社会人に本質を伝える学校を目指しております。すでに700名を超える卒業生を日本国内　そして　世界に送り出しています。卒業生の開業支援や就職サポート　寿司インストラクターの養成も行っています。<br />
  【 ホームページ  】 <a href="http://www.sushiacademy.co.jp" target="_blank">http://www.sushiacademy.co.jp</a><font size="1"></font><br />
▼「自宅で握ろう！寿司パーティー」の閲覧に必要なキーコードのご請求は下記まで<br />
<a href="http://www.sushiacademy.co.jp/handbook/" target="_blank">http://www.sushiacademy.co.jp/handbook/</a></p>

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に950社以上（2009年9月末現在）の企業に導入されています。<br />
  【 ホームページ  】 <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a><font size="1"></font></p>

<font size="1"><p><font size="1">
※Apple、Appleのロゴは、米国および他国のApple Inc.の登録商標です。<br />
※iPhoneはApple Inc.の商標です。<br />
※iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。<br />
※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。<br />
※HandbookおよびASTERIAはインフォテリアの登録商標です。<br /><br />
※1.テレビ番組「ＴＶチャンピオン」（テレビ東京系列、1992年〜2006年）のコーナーとして開催された選手権。<br />
※2.「App Store」は、Apple Inc.が運営するiPhone、iPod touch向けアプリケーションソフトウェアのダウンロードを行うことのできるサービスの名称です。<br />
</font></p >
</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本リリース関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">東京すしアカデミー株式会社　広報担当：杉山ひろみ</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-3362-1755</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-6368-5941</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:support@sushi.ne.jp">support@sushi.ne.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　広報担当：嶋　かおる</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_Index">製品に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　スマートソフトウェアビジネス部<br />
製品担当：甲斐　淳仁</p>
<table class="pr_tblFmt">
  
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1660</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:handbook-pr@infoteria.com">handbook-pr@infoteria.com</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr100209_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、「iPad」向けアプリケーションの開発意向を表明</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr100128_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1237" title="インフォテリア、「iPad」向けアプリケーションの開発意向を表明" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2010:/jp/news/press//2.1237</id>
    
    <published>2010-01-28T02:30:01Z</published>
    <updated>2010-01-28T06:54:19Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374;第１弾として「Handbook」の提供を計画&amp;#65374; 報...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;第１弾として「Handbook」の提供を計画&#65374;
</p>
<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2010年1月28日
<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p><br />　
  インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、2010年1月27日（米国時間）に米アップル社から発表されたタブレット型端末「iPad」（アイパッド）用の、アプリケーションの開発・販売を行う計画であることを発表します。まず、第１弾の製品は、コンテンツ作成・配信・閲覧サービス「Handbook」（ハンドブック）となる予定です。</p>

<p> 　「iPad」向けアプリケーション第１弾として提供を予定している「Handbook」は、企業のカタログやマニュアル、学習教材や試験などのコンテンツを手軽に、「作成」・「配信」・「閲覧」できる統合サービスです。既に、青山学院大学、札幌医科大学、日本電子専門学校など学校や企業で採用されています。</p>

<p>　「iPad」向けの製品では、1024×768ピクセルの大型のスクリーンを活かしてコンテンツの可読性を向上させるだけでなく、これまで、iPhone版で実績のある直感性の高いユーザーインターフェイスを継承し、タブレット型端末としての特長を最大限に活かします。「iPad」向け「Handbook」の価格はiPhone向けと同額を予定、提供時期は未定です。</p>
<p>　インフォテリアでは、これからも「iPad」のような新しい形のデバイスと融合した新たなコンピューティング価値の提供に積極的に取り組んでまいります。</p>

<p><strong>■Handbookの特長（iPhone、iPod touch版）
  </strong>
<ul>
    <li>「Handbook Studio」を使って、PCから誰でも簡単にブログのような感覚でiPhone、iPod touch向けコンテンツを編集し、配信可能。 </li>
    <li>文字、画像、動画など多彩なコンテンツを、体系化された構成（章立て）で配信可能。 </li>
    <li>PDF、PowerPoint、Excelのファイルも添付して直接閲覧可能。 </li>
    <li>「クイズ」、「試験」機能により、インタラクティブなコンテンツを作成可能。 </li>
    <li>コンテンツの任意の部分を「ダウンロード」できることで、ネットに接続されていない環境でもコンテンツを閲覧可能。 </li>
    <li>既存のコンテンツを読み込んで活用することが可能。「ASTERIA」を利用すれば、既存システムとの自動データ連携も可能。 </li>
    <li>利用料金は、月額21,000円からの低価格</li>
  </ul>
  </p>
<hr />
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に950社以上（2009年9月末現在）の企業に導入されています。<br />
  【 ホームページ  】 <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a><font size="1"></font></p>

<font size="1"><p><font size="1">※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。
    <br />
    ※HandbookおよびASTERIAはインフォテリアの登録商標です。
    <br />
    ※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。
</font></p >
</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本リリースに関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　広報担当：嶋　かおる</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_Index">製品に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　スマートソフトウェアビジネス部<br />
製品担当：甲斐　淳仁</p>
<table class="pr_tblFmt">
  
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1660</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:handbook-pr@infoteria.com">handbook-pr@infoteria.com</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr100128_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、iPhoneコンテンツ作成・配信・閲覧サービス「Handbook」の最新版を提供開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr100105_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1228" title="インフォテリア、iPhoneコンテンツ作成・配信・閲覧サービス「Handbook」の最新版を提供開始" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2010:/jp/news/press//2.1228</id>
    
    <published>2010-01-05T02:00:01Z</published>
    <updated>2010-01-05T03:08:50Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374;既存コンテンツの活用や、Handbookコンテンツの再利用が可能...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374;既存コンテンツの活用や、Handbookコンテンツの再利用が可能に&#65374;
</p>

<!--ここからBodyに入るテンプレート-->
<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2010年1月5日
<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p><br />　
  インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、iPhoneコンテンツ作成・配信・閲覧サービス「Handbook」（ハンドブック）の
最新版 Handbook 1.5の提供を開始したことを発表いたします。</p>

<p> 　今回のバージョンアップでは、専用のWebサイト「Handbook Studio」より直接入力することで作成していたHandbookコンテンツを、XML形式で一括インポートする機能を提供、これにより、既存のPCや携帯電話向けコンテンツ、企業のデータベース内の既存コンテンツをXML形式に変換するだけで、簡単にHandbookに取り込むことができるようになりました。さらに、HandbookコンテンツをXML形式でエクスポートする機能の提供、インポート、エクスポートに対応したXML形式をHandbook XMLとして一般公開することにより、コンテンツの再利用が可能になります。</p>

<p>　また、iPhone / iPod touchに加え、PCからのHandbookの閲覧を可能にするPC用ビューワも提供致します。これによりHandbookコンテンツをPCからもiPhone / iPod touchからも閲覧できるようになるため、PCが開ける環境ではPCを使用し、移動中はiPhoneを使用するなど、環境に応じて閲覧する機器を使い分けていただくことが可能となります。</p>
<p>　これらの機能は、すべてHandbook Studioの標準機能として提供されますので、ご利用料金に変更はありません。なお、今回のバージョンアップは、Handbook Studio のみで、Handbookアプリ（iPhoneアプリケーション）のアップデートは不要です。</p>

<p>　インフォテリアでは、iPhoneのビジネス利用の拡大を見込み、今後もHandbookのさらなる機能拡充に積極的に取り組んでまいります。</p>
<p>■参考資料
  <br />
  Handbook XML Document Specification<br />
→ <a href="http://ja.ihandbookstudio.net/guide/" target="_blank">http://ja.ihandbookstudio.net/guide/</a><br />
<br />
Handbook コンテンツ PC用ビューワのスクリーンショット<br />
→ <a href="http://ja.ihandbookstudio.net/screenshot/20100105/" target="_blank">http://ja.ihandbookstudio.net/screenshot/20100105/</a></p>
<hr />
<p class="pr_comInd"> 「Handbook」について</p>
<p>Handbookは、カタログやマニュアル、学習教材や試験などのiPhone、iPod touch用のコンテンツを手軽に、「作成」・「配信」・「閲覧」できる統合サービスです。コンテンツを作成、配信できる「Handbook Studio」と、コンテンツを閲覧するためのiPhoneアプリケーション「Handbookアプリ」で構成されます。<br />
  → <a href="http://ja.ihandbookstudio.net/" target="_blank">http://ja.ihandbookstudio.net/</a></p>

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多 
様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の 
「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に950社以上（2009年9月末現在）の企業に導入されています。 
<br />
  【 ホームページ  】 <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a><font size="1"></font></p>

<font size="1"><p><font size="1">※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。
    <br />
    ※HandbookおよびASTERIAはインフォテリアの登録商標です。
    <br />
    ※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。
</font></p >
</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本リリースに関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　広報担当：嶋　かおる</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.com">press@infoteria.com</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_Index">製品に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社　スマートソフトウェアビジネス部<br />
製品担当：甲斐　淳仁</p>
<table class="pr_tblFmt">
  
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1660</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:handbook-pr@infoteria.com">handbook-pr@infoteria.com</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr100105_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>福岡の大村美容専門学校、iPhone・iPod touch上で Handbookを利用した先端メイクアップ教育をスタート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr091222_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1225" title="福岡の大村美容専門学校、iPhone・iPod touch上で&lt;br /&gt; Handbookを利用した先端メイクアップ教育をスタート" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1225</id>
    
    <published>2009-12-22T02:00:01Z</published>
    <updated>2009-12-22T02:00:03Z</updated>
    
    <summary>美容専門学校として全国初。来春入学の全学生にiPod touchを配布 Hand...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">美容専門学校として全国初。来春入学の全学生にiPod touchを配布<br />
Handbookアプリによる検定・動画コンテンツを実践指導に有効活用
</p>

<!--ここからBodyに入るテンプレート-->
<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年12月22日
<br />
学校法人 大村文化学園<br />
インフォテリア株式会社<br />
</p>
</div>

<p>　学校法人大村文化学園（福岡県福岡市、理事長：大村陽之介）は、インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）が提供するiPhoneコンテンツ作成・配信・閲覧サービス「Handbook」（※）を利用し、大村美容専門学校メイクアップ科において、iPhone及びiPod touchを利用した教育プログラムの導入を開始したことを発表いたします。 </p>

<p> 　大村文化学園では、学内教育の効率化を目的とし、2009年秋期よりメイクアップ科全教員に米アップルの iPhone 3GSを導入。2010年度からの新規教育カリキュラムツールとして採用準備を進めている中、インフォテリアの「Handbook」を使いメイクアップ知識テストと担当教員によるメイクアップ技術動画を作成、作成したコンテンツをiPhone上で利用開始しました。またさらに本校メイクアップ科の来春入学者を対象としたプレスクールにおいては、同コンテンツをダウンロードしたiPod touchを参加者の高校生全員に配布。教員による実技指導と並行して、iPod touchを利用したレクチャーをいち早く実現しました。</p>

<p>　今回の取り組みは、授業時の紙媒体印刷・配付を削減するのにとどまらず、iPhone とiPod touchを電子辞書やパソコンに代わる新たな学習ツール・端末として活用することで、講師の直接指導に留まらない、通学時 間や就寝前等のすき間時間における直観的なメイクアップ分野の学習を可能とさせたことで、入学前生徒の 事前学習に画期的な効果を既に上げております。 大村美容専門学校では、今後学内におけるメイクアップに関する先端学習カリキュラムの構築に加えて、全国規模でのメイクアップ知識の普及に向けて、独自のソリューションの開発・普及に向けて邁進してまいります。 </p>

<p><font size="1">（※）Handbook はマニュアル、カタログ、操作説明書など、携帯すると便利なiPhoneおよびiPod touch用のコンテンツを作成、配信、閲覧できる 
統合サービスです。「Handbook」は、コンテンツを作成、配信するための「Handbook Studio」(http://ja.ihandbookstudio.net/)と、コンテンツを閲覧す 
るためのiPhoneアプリケーション「Handbookアプリ」から構成されます。Handbook 1.2では PDF やMicrosoft® PowerPoint、Microsoft® Excel の 
ファイルをHandbook コンテンツに添付して配信、閲覧することも可能になりました。 
</font></p >
<p><a href="http://ja.ihandbookstudio.net/screenshot/20091222/" target="_blank">スクリーンショット >></a></p>

<hr />
<p class="pr_comInd">学校法人 大村文化学園 大村美容専門学校について</p>
<p>大村美容専門学校は50年以上にもわたる永い伝統の中で、真のトータルな美しさを探求し続けてまいりました。本校では「一に人格、二に技術」という建学精神を掲げ、合言葉「技術は回数」を胸に内面から生み出される美の全てを追求し、人間性と専門性を備えたプロの輩出に取り組んでいます。全国でもトップクラスを誇る美容師国家試験の合格率や高い就職率こそ、これまで培ってきた確かな経験と信頼が実を結んだ結果といえるでしょう。また、２０１０年度からは姉妹校の大村ファッションデザイン専門学校と学校統合し、「福岡大村美容ファッション専門学校」という名称のもと、「トータルビューティー」を実現する学校として新たにスタートします。今後は、美容・メイク・エステ・ファッションとそれぞれの「美」を追求する学科が、互いに刺激し合い、融合し合うことで、より大きく柔軟な感覚と発想を持ち、社会に貢献できるすぐれた人材を　輩出出来るよう更なる進化を遂げたいと考えています。<br />
  【 ホームページ 】 <a href="http://www.omula.com/ " target="_blank">http://www.omula.com/ </a></p>


<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多 
様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の 
「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に950社以上（2009年9月末現在）の企業に導入されています。 
<br />
  【 ホームページ  】 <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<p><font size="1">※ Apple、Appleのロゴは、米国および他国のApple Inc.の登録商標です。<br />
※ iPhoneはApple Inc.の商標です。<br />
※ iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。<br />
※ iPhone 3Gは単独の通信業者のサービスでのみお使いいただけるよう設定されている場合があります。<br />
※ Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。<br />
※ Handbookはインフォテリアの登録商標です。<br />
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。
</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">このリリースに関する報道関係の方からのお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">学校法人　大村文化学園<br />
  大村美容専門学校　メイクアップ科</p>
<table class="pr_tblFmt">
  
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>092-721-1797</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>092-721-1781</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>担当</th>
    <td>テクニカルディレクター　田中　昭子</td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社</p>
<table class="pr_tblFmt">
  
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>?広報担当</th>
    <td>嶋かおる</td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr091222_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、顧客満足度(CS)向上施策として保守料金の還元も可能なポイント制度「保守割」を開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr091221_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1223" title="インフォテリア、顧客満足度(CS)向上施策として&lt;br&gt;保守料金の還元も可能なポイント制度「保守割」を開始" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1223</id>
    
    <published>2009-12-21T01:00:01Z</published>
    <updated>2009-12-21T01:00:02Z</updated>
    
    <summary> 報道発表資料 2009年12月21日 インフォテリア株式会社  　インフォテリ...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年12月21日
<br />
インフォテリア株式会社
<br />
</p>
</div>

<p> 　インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853、以下インフォテリア）は、当社のお客様を対象に、顧客満足度(CS)向上のための施策としてソフトウェア保守料金の還元も可能なポイント制度「保守割」を本日から開始することを発表します。</p>

<p> 　「保守割」は、インフォテリアが実施する顧客満足度（CS）向上の施策に参加いただくことでポイントを付加し、そのポイントをインフォテリア製品の保守料金割引（３年間継続の場合最大12%相当）に利用することができ、インフォテリアが提供するサービスに交換することもできる新しいポイント制度です。</p>

<p>　「保守割」の開始により、企業ユーザー様は、保守料金のコストダウン要求を実現するとともに、インフォテリアが実施する製品やサービスの顧客満足度(CS)向上のための活動に直接かつ継続的に参加していただけることとなります。</p>

<p>　インフォテリアは、1,000社近いASTERIA導入実績から得た情報を基にサービスの拡大・拡充を図り、さらなる顧客満足度（CS）の向上を実現すべく、ポイント制度「保守割」を推進してまいります。</p>
<p><a href="/jp/cashback/" target="_blank">「保守割」詳細 >></a></p>

<hr />
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に950社以上（2009年9月末現在）の企業に導入されています。<br />
  【 ＵＲＬ 】 <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<p><font size="1">※ Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。<br />
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。<br />
※ クノシステムリサーチ社「2008年ソフトウェアマーケティング総覧」。</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社<br />
  広報担当：嶋　かおる</p>
<table class="pr_tblFmt">
  
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr091221_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コベルコシステムとインフォテリアがASTERIAマスターパートナー契約を締結</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr091118_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1212" title="コベルコシステムとインフォテリアがASTERIAマスターパートナー契約を締結" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1212</id>
    
    <published>2009-11-18T02:00:01Z</published>
    <updated>2009-11-18T02:01:59Z</updated>
    
    <summary>データ連携ミドルウェア「ASTERIA WARP」で、企業IT戦略を最適化するソ...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">データ連携ミドルウェア「ASTERIA WARP」で、企業IT戦略を最適化するソリューションの提供開始</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年11月18日
<br />
コベルコシステム株式会社<br />
インフォテリア株式会社
<br />
</p>
</div>

<p> コベルコシステム株式会社（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長：奥田兼三、以下コベルコシステム）とインフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853、以下インフォテリア）は、「ASTERIAマスターパートナー契約」を締結し、データ連携ミドルウェア「ASTERIA WARP（アステリアワープ）」を利用した企業IT戦略を最適化するシステム統合基盤ソリューションの提供を開始いたします。</p>

<p>コベルコシステムは、幅広い業務知識を強みに、様々なお客様の基幹システムの構築を行ってきております。その中でも製造業のお客様は各業務に合わせて個別にシステムを導入される事が多く、システム間のデータの相互反映などは重要な課題として取り組んでまいりました。コベルコシステムはこうした課題に対して、お客様に最適なソリューションをより迅速に低コストで提供する一環として、この度の販売契約締結に至りました。</p>

<p>この提携により、コベルコシステムとインフォテリアは、統合基盤ソリューションとしてお客様のIT戦略をより正確かつ迅速に、そして低コストでの実現を可能にすることで、新たなビジネス機会の創出を図り事業拡大を目指してまいります。</p>
<hr />
<p class="pr_comInd">コベルコシステム株式会社について</p>
<p>コベルコシステム株式会社は、日本アイ・ビー・エム株式会社、株式会社神戸製鋼所の出資会社（出資比率、日本アイ・ビー・エム：51% 神戸製鋼所：49%）です。神戸製鋼所で培われた高度なシステム開発ノウハウに、IBMの先進技術、ノウハウ、ナレッジを融合させ、お客様主義を経営理念に掲げ、「お客様とともに」を合言葉に、コンサルティングから企画、設計、導入、運用、改善、保守までシステムライフサイクルをトータルでサポートするソリューション･サービス･プロバイダーとしてビジネスを展開しています。<br />
  【 ＵＲＬ 】 <a href="http://www.kobelcosys.co.jp/" target="_blank">http://www.kobelcosys.co.jp/</a></p>

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に900社以上（2009年9月末現在）の企業に導入されています。<br />
  【 ＵＲＬ 】 <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<p><font size="1">※ Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。<br />
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。<br />
※ クノシステムリサーチ社「2008年ソフトウェアマーケティング総覧」。</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">コベルコシステム株式会社<br />
  ＣＳ・営業推進室 ： 小林　滋昭</p>

<table class="pr_tblFmt">
  
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>078-261-6223</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>078-261-6155</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@kobelcosys.co.jp">press@kobelcosys.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社<br />
  広報担当：嶋　かおる</p>
<table class="pr_tblFmt">
  
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press@infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr091118_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>東芝ソリューションとインフォテリアが、新聞社向けソリューションの提供を拡大</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr091021_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1201" title="東芝ソリューションとインフォテリアが、新聞社向けソリューションの提供を拡大" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1201</id>
    
    <published>2009-10-21T02:00:01Z</published>
    <updated>2009-10-21T02:27:37Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374; 「PressSTREAM®新聞制作ソリューション」に「ASTE...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374; 「PressSTREAM®新聞制作ソリューション」に「ASTERIA」を採用、
  <br />
　　　　  平日約600&#65374;1,000本の記事データを自動処理し、新聞社の業務効率に貢献
 &#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年10月21日
<br />東芝ソリューション株式会社<br />
インフォテリア株式会社
</p>
</div>
<br><br>
<p> 　東芝ソリューション株式会社（本社：東京都港区、取締役社長：梶川茂司）とインフ
ォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎）は、東芝ソリ
ューションが提供する「PressSTREAM®新聞制作ソリューション」に、国内EAI※１ソフトウェア市場におけるシェアNo.１※２製品であるインフォテリアの「ASTERIA」を採用し、新聞社向けソリューションの提供を拡大していくことを発表します。
</p>

<p>　新聞社における新聞制作業務では、ニュース面のように急な組み換えを要する記事が発生するため、情報の鮮度、正確性、24時間365日の稼働を支えるシステムが求められます。「PressSTREAM®新聞制作ソリューション」は、紙面レイアウト、編集出力を行う「組版システム」と、ニュース原稿を統合的に管理する「素材管理システム」で構成されていますが、「ASTERIA」は「素材管理システム」において、通信社から配信される記事を、抽出・加工する「記事加工管理ツール」で採用されています。</p>

<p>　近年、通信社の記事配信データ形式は、テキスト中心の「電文形式」からXMLベースの新フォーマットへと移行しており、既に共同通信社では「NewsML※3フルタグ書式」での配信を開始しています。配信されたデータは、まず「素材管理システム」に蓄えられます。「ASTERIA」の主な働きは、NewsMLフルタグ書式のデータを変換し、「記事加工管理ツール」へ必要な情報を取り込み、成形後の加工データを「素材管理システム」へ出力されます。これにより、スポーツ欄の記事ではスポーツ記事につくタグを見て、そのデータを抽出することが可能になります。<br />
　「ASTERIA」を採用した「PressSTREAM®新聞制作ソリューション」では、例えば、記事加工処理の多い新聞社で、平日で約600?1,000本の記事データが自動加工され、新聞社における記事加工作業の負荷を軽減します。</p>
<p>　東芝ソリューションとインフォテリアは、今後さらに連携を強化し、柔軟で迅速なシステム構築を必要とする新聞社に、最適なソリューションを提供していきます。</p>
<p><font size="1">※1) EAI(Enterprise Application Integration)：
企業内の異なる既存システムをそのまま生かし、各システム同士をデータ連携させることでシステム統合を行うこと。
  <br />
  ※2）「2008年ソフトウェアマーケティング総覧」（テクノシステムリサーチ社）による
  <br />
  ※3) NewsML：
通信社の国際的な協議機関であるIPTC (国際新聞電気通信評議会) が2000年に発表したフォーマット。インターネット用言語XML (extensible Markup Language) をもとにして
おり、テキスト、写真、音声、動画などのマルチメディア素材を配信するのに適している。</font></p>
<p>■詳細は下記URL参照<br />
（インフォテリアホームページ内、導入事例掲載ページへリンクします）<br />
<a href="http://www.infoteria.com/jp/asteria/case/c31.php" target="_blank">http://www.infoteria.com/jp/asteria/case/c31.php</a></p>

<hr />
<p class="pr_comInd">PressSTREAM@新聞制作ソリューションについて</p>
<p>編集者の指向を妨げない自由度の高い組版機能と、非短形組版機能による魅力的な紙面作りをサポートします。また、新聞広告の獲得において重要な要素となる刷寸にも対応しています。</p>

<p class="pr_comInd">ASTERIAについて</p>
<p>ASTERIAは、企業内外に散在する多くのシステムを「つなぐ」データ連携ミドルウェアで、現在EAI市場で国内シェアNo.1の製品です。処理内容を組みこんだアイコンを並べ、連結することで数多くのシステムとの連携を行います。各種データベース、Web、多種フォーマット間をはじめとして、ExcelやPDF、メールなど業務上頻繁に使われるツールにも対応しており、様々なシーンで業務効率化とコスト削減を実現させます。</a></p>
<p class="pr_comInd">東芝ソリューション株式会社について</p>
<p>東芝グループのITソリューション関連事業を一手に担う企業として設立。様々な業界、業種にITソリューションを提供。これまでお客様と共に培ってきたさまざまなシステム構築経験・実績、ならびに独自の技術、サポート力を基盤とし、ソリューションの販売・技術・開発を一体化し、複雑化するお客様のご要望に的確にお応えするソリューションを迅速に提供する。 これにより、お客様満足度の継続的向上に努め、最も高い評価と信頼をいただけるNo.1ソリューション・パートナーを目指す。
  <br />
  【本社所在地 】 〒105-6691 東京都港区芝浦1丁目1番1号 
<br />
  【 ＵＲＬ 】 <a href="http://www.toshiba-sol.co.jp/" target="_blank">http://www.toshiba-sol.co.jp/</a></p>

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に780社以上（2009年6月末現在）の企業に導入されています。<br />
  【本社所在地】　〒140-0014 東京都品川区大井1丁目47番1号　NTビル10F<br />
  【 ＵＲＬ 】 <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<p><font size="1">
＊記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標である場合があります。</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">お客様からのお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">東芝ソリューション株式会社　流通・メディアソリューション事業部<br />
メディアソリューション部　新聞ソリューション第三担当　山田</p>

<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:shinbun06@toshiba-sol.co.jp">shinbun06&#64;toshiba-sol.co.jp</a></td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>042-340-6242</td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_Index">報道機関からのお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">東芝ソリューション株式会社<br />
  経営企画部　広報担当　竹内･伊東</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:PR@toshiba-sol.co.jp">PR&#64;toshiba-sol.co.jp</a></td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-3457-4112</td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社<br />
広報担当　マーケティング部　嶋 かおる</p>
<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.com">press&#64;infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr091021_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、新製品「ASTERIA Spreadsheet Server OnSheet」を出荷開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr091020_02.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1200" title="インフォテリア、新製品「ASTERIA Spreadsheet Server OnSheet」を出荷開始" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1200</id>
    
    <published>2009-10-20T02:00:02Z</published>
    <updated>2009-10-20T02:00:09Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374; プライベートクラウドに最適な「表計算サーバー」がついに登場 &amp;...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374; プライベートクラウドに最適な「表計算サーバー」がついに登場 &#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年10月20日
<br />
インフォテリア株式会社
<br />
</p>
</div>

<p> 　インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、オンライン表計算OnSheet（オンシート）を企業のプライベートクラウド（注１）上のサーバーで運用し、利用可能な表計算サーバー「ASTERIA Spreadsheet Server OnSheet（アステリア スプレッドシート サーバー オンシート）」を本日から出荷することを発表いたします。</p>

<p>　「ASTERIA Spreadsheet Server OnSheet」は、ブラウザだけで利用可能な、表計算サーバーソフトウェアです。ユーザは、自分のコンピュータにソフトウェアをインストールすることなく、ブラウザからログインするだけで使い慣れた表計算ソフトのように利用することができます。</p>

<p>　「ASTERIA Spreadsheet Server OnSheet」では、表計算データをサーバー上で一元管理し、ユーザ毎のアクセス制御や、全ての改変履歴（日時、氏名）の記録・復元ができるため、上場企業を中心に必要とされる「スプレッドシート統制」に最適な環境を提供します。また、複数のユーザが１つの表計算データを同時に編集できるため、表計算データを使った共同作業を簡単に行うことができます。</p>
<p>　さらに、国内EAIソフトウェア出荷数３年連続 No.1（注２）である「ASTERIA WARP」の最新バージョン「ASTERIA WARP 4.4」では、「ASTERIA Spreadsheet Server OnSheet」と柔軟かつシームレスなデータ連携を可能とする専用コンポーネント群を搭載しており、様々な企業ITシステムとのデータ連携を実現できます。</p>
<p>　インフォテリアは、今後の増加が見込まれるクラウド環境を利用したシステム構築を支援するソフトウェアを積極的に提供してまいります。</p>
<p><font size="1">
注１）	企業のファイアーウォール内に構築されたクラウド環境のこと。実際の設置にあたっては、社内の環境への設置、外注先のデータセンターへの設置、VPNで提供されたクラウド環境への設置など複数の形態がある。
    <br />
    注２）	テクノシステムリサーチ社「2006年ソフトウェアマーケティング総覧」、「2007年ソフトウェアマーケティング総覧」、「2008年ソフトウェアマーケティング総覧」による。
</font><br /></p >
<p>【ASTERIA Spreadsheet Server OnSheetの特長】</p >
  <p> ◎ <strong>コラボレーション</strong><br />
　複数の人で同時にワークシートにアクセスし編集することができます。例えば、複数の部署にまたがるワークシートを作る際に、ワークシートを個別に配る事なく、共同作業や情報共有を行うことが可能です。</p >

<p>◎ <strong>セキュア</strong><br />
　ワークシートへのアクセス制御は個人毎のIDで行います。さらに、ローカルのフォルダにあたるワークスペースにもID単位でのアクセス制御を行うことができます。これまでのように、パスワードをかけて、メールの添付ファイルで送り、パスワードを別メールで送るといったリスクの高い情報の受け渡しをおこなう必要がありません。</p >
 <p>◎<strong> イントラネットへの発行</strong><br />
　作成されたデータやグラフは、イントラネットへ簡単に発行することができます。例えば、経営指標となる情報を経営層向けポータルに発行し、プロジェクトチーム向け共有サイトに進捗やタスクを掲載するなどその用途は豊富です。</p >
<p>◎<strong> スプレッドシート統制</strong><br />
　シート単位、セル単位での履歴を残すことによって、改ざんや操作ミスなどのリスクからデータの信頼性を守ります。自動バックアップ機能とクローン機能によって、万が一データに問題が発生した場合でも過去のデータをいつでも再生することができます。「スプレッドシート統制」「Excelレガシー」といった課題への対策としても最適です。</p >
 <p>◎ <strong>データ連携</strong><br />
　最新版の「ASTERIA WARP4.4」と併用することで、企業システムとワークシートのデータ連携を双方向で実現することができます。データのダウンロードやExcelへの読み込みなどの手動作業を自動化し、人為的ミスも排除します。</p>

<hr />
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に780社以上（2009年6月末現在）の企業に導入されています。<br />
  →ホームページ <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<p><font size="1">
※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。
    <br />
    ※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。<br />
※テクノシステムリサーチ社「2008年ソフトウェアマーケティング総覧」。
</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社</p>

<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press&#64;infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>広報担当</th>
    <td>嶋 かおる</td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr091020_02.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インフォテリア、主力製品「ASTERIA WARP」の最新バージョンを出荷開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr091020_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1199" title="インフォテリア、主力製品「ASTERIA WARP」の最新バージョンを出荷開始" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1199</id>
    
    <published>2009-10-20T02:00:01Z</published>
    <updated>2009-10-20T02:00:09Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374; 新機能の追加によりシステム開発・保守の見える化を強化しTCOを...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374; 新機能の追加によりシステム開発・保守の見える化を強化しTCOを削減 &#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年10月20日
<br />
インフォテリア株式会社
<br />
</p>
</div>

<p> 　インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、国内EAIソフトウェア出荷数３年連続 No.1（注１）であるASTERIAシリーズの「ASTERIA WARP」（アステリア ワープ）の最新バージョン「ASTERIA WARP 4.4」を本日から出荷することを発表いたします。</p>

<p>　最新バージョン「ASTERIA WARP 4.4」では、データマッピングのシミュレーション機能、デバッグ機能の搭載や仕様書出力機能の強化など開発・保守管理時のコストを改善しTCO（注２）の低減に効果を発揮します。<br />
　また、最新バージョンでは、同時に出荷を開始する表計算サーバー「ASTERIA Spreadsheet Server OnSheet」と柔軟なデータ連携を可能とする専用コンポーネント群を新たに搭載し、企業ITシステムのユーザーインターフェースとして、使い慣れた表計算の画面を利用できるようになりました。</p>

<p>　なお、「ASTERIA WARP」のバージョンアップと同時に、「ASTERIA WARP Lite」もバージョンアップし、「ASTERIA WARP Lite 4.4」として提供開始いたします。
ASTERIAの最新バージョンで強化される主な点は、以下の通りです。
</p>
<p>【機能ハイライト】
<ul type="square"> 
<li>ASTERIA Designer上のマッパー内のデバッグ・シミュレータ機能の新規追加</li> 
<li>チャート作成機能の強化</li> 
<li>ASTERIA Spreadsheet Server OnSheet連携機能の新規追加</li> 
<li>仕様書出力機能の強化</li> 
<li>Windows 7対応</li> 
<li>Windows Server 2008 R2対応</li> 
</ul> 
<p><font size="1">注１）	テクノシステムリサーチ社「2006年ソフトウェアマーケティング総覧」、「2007年ソフトウェアマーケティング総覧」、「2008年ソフトウェアマーケティング総覧」による
  <br />
  注２）	Total Cost of Ownershipの略。コンピュータシステムの導入、維持・管理などにかかる費用の総額。景気後退による企業のIT投資抑制で再度注目を浴びている。</font></p>
<hr />
<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に780社以上（2009年6月末現在）の企業に導入されています。<br />
  →ホームページ <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<p><font size="1">
※Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。ASTERIAは、インフォテリア株式会社の登録商標です。
    <br />
    ※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。<br />
※テクノシステムリサーチ社「2008年ソフトウェアマーケティング総覧」。
</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社</p>

<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press&#64;infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>広報担当</th>
    <td>嶋 かおる</td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr091020_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>青山学院大学、Handbookを利用して講義資料を学生のiPhoneに配信開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infoteria.com/jp/news/press/pr091015_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.infoteria.com/mtr/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1197" title="青山学院大学、Handbookを利用して講義資料を学生のiPhoneに配信開始" />
    <id>tag:www.infoteria.com,2009:/jp/news/press//2.1197</id>
    
    <published>2009-10-15T02:00:01Z</published>
    <updated>2009-10-15T02:00:05Z</updated>
    
    <summary>&amp;#65374; 利便性の高い新たな受講スタイルと効率的な講義運営の両立を実現 ...</summary>
    <author>
        <name>インフォテリア株式会社</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infoteria.com/jp/news/press/">
        <![CDATA[<p class="pr_subTitle">&#65374; 利便性の高い新たな受講スタイルと効率的な講義運営の両立を実現 &#65374;</p>

<div id="pr_ttArea">
<p class="pr_ttAreaL">報道発表資料</p>
<p class="pr_ttAreaR">2009年10月15日
<br />
インフォテリア株式会社
<br />
</p>
</div>

<p> 　インフォテリア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：平野洋一郎、証券コード：3853）は、青山学院大学（東京都渋谷区 学長：伊藤 定良）において、iPhoneコンテンツ作成・配信・閲覧サービス「Handbook（ハンドブック）」を利用した、学生のiPhoneへの講義資料の配信が開始されることを発表いたします。</p>

<p>　これまでの講義では、教材テキストとは別に担当教員が毎回の講義ごとに約5-10枚（30-60スライド）の講義資料をMicrosoft® PowerPointなどのオフィスツールで作成し、そのファイルをPDFファイル形式に変換したものを学内ポータルサイトで配布していました。しかしながら手元に資料がある方が効果の高い授業の場合、別途授業時にも紙媒体で配布（または学生自身が事前に印刷）する必要がありました。

</p>

<p>　今回、ポータルへの配信と平行する形で，Handbookを利用し、iPhoneへ講義資料（PowerPointやPDF形式）を配布します。これにより、授業時の紙媒体の印刷・配付を削減するとともに，授業時の参照のみならず，授業以外（電車通学時等のすき間時間）にも手軽に配布資料を閲覧することによる予習・復習への活用を実現します。</p>
<p>　講義資料のiPhoneへの配信は、社会情報学部2009年後期の一年生必修科目「コンピュータ実習」二年生選択科目「コンピュータネットワーク基礎」などの科目を皮切りに徐々に対応科目を増やし、社会情報学部全学生への配信を順次実施していく予定です。</p>
<p>　青山学院大学社会情報学部では、研究や教育を目的とし、2009年５月に学生と教員の合計550人に米アップルのiPhone 3Gを導入していますが、今回の取り組みにより、利便性の高い新たな受講スタイルの提供に加え、効率的な講義運営を実現することになります。</p>
<hr />
<p class="pr_comInd">Handbook とは</p>
<p>Handbook はマニュアル、カタログ、操作説明書など、携帯すると便利なiPhoneおよびiPod touch用のコンテンツを作成、配信、閲覧できる統合サービスです。「Handbook」は、コンテンツを作成、配信するための「Handbook Studio」(http://ja.ihandbookstudio.net/)と、コンテンツを閲覧するためのiPhoneアプリケーション「Handbookアプリ」から構成されます。Handbook 1.2では PDF やMicrosoft® PowerPoint、Microsoft® Excel のファイルをHandbook コンテンツに添付して配信、閲覧することも可能になりました。<br />
「Handbook」の詳細はこちらのWebサイトでご覧ください。
<br />
→ <a href="http://ja.ihandbookstudio.net/">http://ja.ihandbookstudio.net/</a></p>

<p class="pr_comInd">青山学院大学について</p>
<p>青山学院は、米国メソジスト監督教会が日本に派遣した宣教師によって創設された３つの学校をその源流とし、幼稚園から大学、大学院を擁する総合学園として今年で創立１３５周年を迎えます。2008年には社会情報学部、総合文化政策学部、経済学部現代経済デザイン学科、2009年には教育人間科学部、経営学部マーケティング学科をスタートさせ、２１世紀の総合大学として常に変革を遂げています。

<br />
→ホームページ　<a href="http://www.aoyama.ac.jp/">http://www.aoyama.ac.jp/</a></p>

<p class="pr_comInd">インフォテリア株式会社について</p>
<p>1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に780社以上（2009年6月末現在）の企業に導入されています。<br />
  →ホームページ <a href="http://www.infoteria.com/">http://www.infoteria.com/</a></p>

<p><font size="1">
※ Apple、Appleのロゴは、米国および他国のApple Inc.の登録商標です。<br />
※ iPhoneはApple Inc.の商標です。<br />
※ iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。<br />
※ iPhone 3Gは単独の通信業者のサービスでのみお使いいただけるよう設定されている場合があります。<br />
※ Infoteria およびインフォテリアは、インフォテリア株式会社の商標です。<br />
※ Handbookはインフォテリアの登録商標です。<br />
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。
</font></p >


<!--ここまでBodyに入るテンプレート-->

<!--ここからMoreに入るテンプレート-->

<p class="pr_Index">本件に関するお問い合わせ先</p>
<p class="pr_cntInd">インフォテリア株式会社</p>

<table class="pr_tblFmt">
  <tr valign="top">
    <th>メールアドレス</th>
    <td><a href="mailto:press@infoteria.co.jp">press&#64;infoteria.co.jp</a></td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>電話</th>
    <td>03-5718-1297</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>FAX</th>
    <td>03-5718-1261</td>
  </tr>
  <tr valign="top">
    <th>広報担当</th>
    <td>嶋 かおる</td>
  </tr>
</table>
<p class="pr_pdf"><a href="/jp/news/press/pdf/pr091015_01.pdf" target="_blank">PDF版はこちらから</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 

