FAQ - よくある質問 -
Q.会社が設立されたのはいつですか。
A.1998年9月に平野洋一郎と北原淑行が設立いたしました。
Q.株式上場はいつですか。
A.2007年6月22日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。
Q.株式公開の理由は何ですか。
A.弊社は、技術コアのソフトウェア開発企業であり、企業としての信頼を得ると同時に、研究開発のための資金調達を円滑にするために株式を公開いたしました。
Q.証券コードは何番ですか。
A.3853です。
Q.:売買単位株式数は何株ですか。
A.100株です。
Q.株主優待制度はありますか。
A.ございません。
Q.株主名簿管理人はどこですか。
A.三菱UFJ信託銀行株式会社です。(→詳しくは株式情報をご覧ください。)
Q.株式に関する名義書換や住所変更等の手続きについて知りたいのですが。
A.こちらをご覧ください。
Q.発行済株式数を教えてください。
A.11,377,000株です。
Q.決算期はいつになりますか。
A.決算期は3月です。
Q.決算発表はいつごろになりますか。
A.四半期毎に決算発表を行う予定です。(→詳しくはIRスケジュールをご覧ください。)
Q.「インフォテリア」の由来を教えてください。
Q.事業内容について教えてください。
A.こちらをご覧ください。
Q.インフォテリアの強みは何ですか。
A.弊社の強みは、以下の3点であると考えております。
- XML分野における技術力=1998年に、国内初のXML専業ソフトウェアベンダーとして設立し、その後、RosettaNet, NewsML, XBRLなどのXML標準に率先して対応しております。さらに、国内最大のXML技術者教育センター「ICEC」(Infoteria Certified Education Center)やXML技術者認定制度「XMLマスター」の運営事務局を務め、業界内においてXML技術に長けた企業として認知されております。
- 国内市場No.1の実力=主力製品「ASTERIA」は、国内EAI(企業データ連携)ソフトウェアにおいて出荷シェア No.1の調査結果をいただいおり、その導入社数は現在2500社を超え、数多くの事例を発表しています。
- 将来を見据えた製品開発力=主力製品「ASTERIA」のみならず、スマートフォンをはじめとしたスマートデバイスが仕事の現場で当たり前に使われる時代を予見し新たに展開している、スマートフォン用の企業向け情報配信・共有サービス「Handbook」や、クラウド時代の世界に向けた新たなサービスとして、スマートフォン専用カレンダー「SnapCal」を7ヶ国語で展開するなど、新分野へも意欲的に展開しています。
Q.XMLって何ですか。
A.世界的な技術標準化団体のW3C(ダブリュースリーシー)が、1998年に仕様を決定したインターネット用に開発された新しい技術で、コンピュータのデータ形式をメーカーやソフトウェアが違っても同一にするための技術です。












