インフォテリアについて
インフォテリア株式会社は、1998年に日本で最初のXML専業ソフトウェア・メーカーとして設立されました。その後、2007年には東証マザーズに株式公開を果たし、現在では世界に向けた「つなぐ」ソフトウェア製品を開発・販売しています。
主力製品は、XML技術をベースとしてデータ連携を行うミドルウェア「ASTERIA」で、その導入社数は、現在3,000社を超え、外資系および国内データ連携ソフト(※1) 市場において、シェアNo.1(※2) の実績を誇っています。
さらに、スマートフォンをはじめとしたスマートデバイスが仕事の現場で当たり前に使われる時代を予見し新たに展開している、スマートフォン用の企業向け情報配信・共有サービス「Handbook」は、多くの企業や学校で導入が進んでいます。
その他、クラウド時代の世界に向けた新たなサービスとして、スマートフォン専用カレンダー「SnapCal」を7ヶ国語で展開するなど、新分野へも意欲的に展開しています。
インフォテリアは創業時から目指している「ソフトウェアで世界をつなぐ」の実現のために、これからも挑戦を続けます。
※1:データ連携ソフト=EAI(Enterprise Application Integration)/ESB(Enterprise Service Bus)/BPM(Business Process Management)の合計
※2:富士キメラ総研「2008~2010 パッケージソリューション・マーケティング便覧」および「 ソフトウェアビジネス新市場 2011年版」












