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asteria MDM One 製品ラインナップ

統合インターフェースでマスターデータをムダなく管理活用

マスターデータのライフサイクルを一元管理するASTERIA MDM One MI

ASTERIA MDM One MIは、マスターデータの入力を支援するためのインタフェースを提供します。マスターデータの一連のライフサイクルを一括して維持管理する機能を提供するものです。
これまで個別に行われていたマスターデータの入力・変更・削除などの作業や管理をASTERIA MDM One MIで統合し、承認フローも含めて一元的に対応することで、データを正しい状態に保てるのです。

【ASTERIA MDM One MI 機能概要】


ASTERIA MDM One MI の4つの特長と2大メリット

特長
  • 整合性を保つためのマスターデータのメンテナンス
  • ノンプログラミングでフォーム設計が可能なユーザービリティ
  • HTTPS通信と詳細なロギングによるセキュリティ機能
  • 登録データの一括入力など、役立つユーザーサポート

メリットマスターデータの管理と運用の効率化で、コストを削減 マスターデータの可視化による内部統制の強化


作業効率を追求したインターフェース

ASTERIA MDM One MIは、マスターデータの入力段階から入力後の承認フローまで、ユーザービリティを考慮した機能をサポートします。

誰でも簡単に操作できる「クライアント環境」

ユーザーはクライアント環境となるダッシュボード上から、マスターデータの作成・更新・削除・申請および承認・否認といった一連の操作が行えます。さらに登録されたマスターや、作成中・申請中・承認依頼のあったマスターデータの一覧を参照できます。

ウィザード形式で簡単な「フォーム設計」

マスターデータのメンテナンス画面フォームはウィザード形式で簡単につくれます。また登録されたマスター情報をベースに、テキストボックスやドロップダウンリストなどの入力コントロール、レイアウトも自由に選べます。

さまざまなデータの流れを定義できる「承認フロー」

フローごとにユーザーまたはグループの流れを個別に定義できます。マスターの項目・編集(更新)を一部門で行う、あるいは複数部門で分担して行うことも可能です。

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