ASTERIAトップページ > パートナー > ASTERIA マスター パートナー > パナソニック電工インフォメーションシステムズ株式会社

パナソニック電工インフォメーション
システムズ株式会社


※2008年10月1日、“松下電工インフォメーションシステムズ株式会社”は、“パナソニック電工インフォメーションシステムズ株式会社”に社名を変更いたしました。

EAI導入の豊富な経験と知識でシステム連携
既存システムを「活かす」トータルソリューション

パナソニック電工ISはASTERIAを用いて企業様の様々な課題を解決するためのソリューションをご提案します。受注管理やカタログサイトソリューションで広がるB2B。さらには基幹業務の連携となるEAI。パナソニック電工ISが新しいビジネスへの飛躍をご支援致します。

基本情報

URL
http://product.panasonic-denkois.co.jp/eai/(→ 企業サイトURL


住所
大阪府大阪市北区茶屋町19番19号 茶屋町アプローズタワー16階


部署
ミドルウェアソリューション事業部


販売拠点
東京・大阪・名古屋・福岡


各拠点のご紹介(住所・部署)

東京八重洲
オフィス
東京都中央区京橋1-6-1 三井住友海上テプコビル4階
 東日本営業部


大阪本社
大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー16F
 西日本営業部


名古屋
東海オフィス
愛知県名古屋市中村区名駅南2丁目7番55号 パナソニック電工ビル11階
 中部営業部


パナソニック電工インフォメーションのアドバンテージ

EAIの豊富な経験と知識で「つなぐ」ことに実績あり
EAIの構築能力は多くのシステムを如何にうまくつないできたかで決まります。当社の保有する数多くのノウハウが、きっとお客様の課題に即応できると確信しています。

EAIを「活かす」ことに自信あり
EAIツールの有効性を最も認識している我々だからこそ、それをお伝えすることにも力を入れています。コンサルティング、導入から保守まで、一貫したサポートを提供いたします

導入事例とソリューションのご紹介

1.ASTERIA for Shunsaku Solution
富士通株式会社が開発した新世代XMLデータベースエンジン「Interstage Shunsaku」を中心としたシステム構築を容易にするコンポーネントの活用<ソリューションページのASTERIA for Shunsakuのご紹介はこちら
2.ユーザー事例(パナソニック電工株式会社)
メインフレームアダプタを使った企業内連携を実現
3.<導入事例>ぷらっとホーム様
4.<導入事例>昭和リース様
5.<導入事例>富士ゼロックスオフィスサプライ様
6.<導入事例>内田洋行様

ASTERIA for Shunsaku Solution
富士通株式会社が開発した新世代XMLデータコンポーネント「Interstage Shunsaku」を中心としたシステム構築を容易にするコンポーネントの活用

ASTERIA for Shunsaku Solution について

パナソニック電工インフォメーションシステムズ株式会社はインフォテリア株式会社の協力を得て、富士通株式会社が開発した新世代XMLデータベースエンジン「Interstage Shunsaku」を中心としたシステム構築を容易にする「ASTERIA版Shunsaku Adapter」を開発・販売しています。


ASTERIAオプション『ASTERIA版 Shunsaku Adapter』は
『Interstage Shunsaku』 の情報活用と可視化を最大限に支援します


ASTERIA版 Shunsaku Adapterとは、高速検索を実現するXMLデータベースエンジンShunsakuの情報活用と、Excel・PDF帳票作成などのASTERIAフロント系処理を最大限に活かして、Shunsakuのデータ活用をバックアップするためのASTERIAアダプタです。

導入メリット

ASTERIA+Shunsakuは ここに効く!ここが変わる!

1.既存DBの検索速度を改善
 SIGMAエンジン搭載のShunsakuで高速検索を実現

2.構築のスピード化・低コスト化を実現
 Shunsakuのチューニングレスで、運用コストも削減

3.既存DBの検索速度を改善
 情報活用・可視化を柔軟に対応
 ASTERIAのEXCEL化やPDF化で、Shunsakuデータの可視化を実現

4.既存DBの検索速度を改善
 既存DBをノンプログラミングで統合
 コーディングレスのASTERIAなら、Shunsakuとの連携も容易

ユーザー事例(パナソニック電工)
メインフレームアダプタを使った企業内連携を実現

導入の目的

メインフレーム、および企業間のデータ連携の自動化
メインフレームのデータをASTERIAで自動処理、また企業内のデータ連携も自動化します。

導入メリット

資産の有効活用
ホスト連携・メール連携により、レガシーなメインフレーム資産を有効活用
完全電子化
「EAI」着手後、約3ヶ月でデータエントリー業務を完全電子化
パンチ入力作業解消
35万件/月、10人・日分のパンチ入力作業を解消
開発工数のコスト削減を実現
手作り連携システムと比べて開発工数が30%削減