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導入実績

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EAI国内市場 3年連続 No.1・950社以上の導入実績・市場動向に合わせた製品開発

*「テクノシステムリサーチ社 2008年ソフトウェアマーケティング総覧」による

株式会社日立システムアンドサービス

日立製作所の情報共有基盤と連携する社内統合顧客マスターの構築をASTERIA WARPで実現!
日立システムアンドサービス(以下、日立システム)は、日立グループの主翼を担うシステムインテグレータとして、金融・製造・流通・鉄道・電力といった社会インフラを支えるシステム構築を幅広く手がけている企業である。同社の強みは、コンサルティングから、システムの企画・設計、開発、保守・運用までのトータルソリューションをワンストップで提供できる技術力を持つことだ。さらに同社には、ASTERIAの販売パートナーとしても、様々なシステムを構築した実績に基づく豊富なノウハウがある。今回、同社ではASTERIA WARPを利用し、日立製作所とグループ企業の顧客情報を一元管理する統合顧客マスター環境を構築、社内での稼働を始めた。そこに同社の技術力とASTERIA WARPの実力が、いかんなく発揮されているのである。

三井住友ファイナンス&リース株式会社

複合機×ASTERIA WARP×基幹システム=システム構築コスト90%削減
Notes連携で作業効率アップと人件費ダウンを実現!
船舶、航空機から設備機器、什器備品まで、要望に応じて調達して賃貸する総合リース業を行なっている三井住友ファイナンス&リース株式会社(以下、SMFL)は、お客様・ディーラー様からの導入機器の見積書などを参考に、リース見積書等の各種書類作成を行っている。
契約内容の基幹システムへの入力を効率化するため、社内の各システム間の連携に幅広く 活用してきたASTERIA WARPを使い、バックオフィスの仕組みを構築した。複合機と Notesを連携させ、各種書類作成依頼をPDF 化して自動転送することで、バックオフィス内での情報流通をスムーズにするとともにペーパーレス化も実現している。

株式会社テレビ東京

番組情報基盤を支えるASTERIA WARP
大量データの一括処理でもダウンしないパフォーマンスが決め手
テレビ東京は、日本経済新聞との関係を活かした経済・企業情報や、ドキュメンタリー番組に強い放送局として知られている。また独自性の強い情報バラエティ番組の人気も高く、息の長い番組には定評がある。数多くのアニメも制作・放送されていることも同社の番組の特徴だ。このように多彩な番組の制作や放送を陰で支える同社の情報システムは、業務ごとにさまざまな種類が用意されており、それぞれが複雑に絡み合っている。実は、これらのシステム間の連携を容易に実現するデータ連携ツールとして、インフォテリアの「ASTERIA WARP」が大きな役割を果たしているのだ。

東芝ソリューション株式会社

メディア業界の記事加工で 100%の稼働率を誇るASTERIA
新聞社の止まることが許されないミッションクリティカルなシステムの中核で採用!
東芝ソリューションは、顧客満足度の高い製品やサービスを提供しているソリューションプロバイダーだ。その守備範囲は幅広く、製造、半導体・液晶から、流通、金融・証券・保険、物流まで多岐にわたる。業種に特化した現場のノウハウを蓄積したソリューションも 多い。たとえば、放送・報道・サービスプロバイダー分野で、全国の新聞社向けに開発された「PressSTREAM®新聞制作ソリューション」もその1つだ。新聞社向けのソリューションは情報の鮮度や正確性が求められる。またクリティカルな稼働を支える信頼性も重要だ。このようなソリューションの中核部において、インフォテリアのEAIツール「ASTERIA」が重要な役割を果たしているのだ。

アイリオ生命保険株式会社

@WARPソリューション、TRILLIUMとASTERIA WARPの連携により契約データ90万件を名寄せし、新旧システム共存を実現
エキスパートアライアンスの生命共済事業を承継し、2008年8月 に任意共済から初めて生命保険会社として誕生したアイリオ生命。共済契約者のデータと生命保険の新規契約者データの名寄せと住所クレンジングのため、Trillium Software社の「TRILLIUM」を導入した。さらに、インフォテリアのEAIツール「ASTERIA WARP」を採用し、新旧システムのデータ形式の違いを吸収、スムーズな連携を実現している。またASTERIA WARPはハブとして、新システムと他システムとの多彩な連携に活用されている。

トレイダーズ証券株式会社

@WARPソリューション、eMplexとASTERIAの連携で新規口座開設数大幅アップとオペレーションコスト約50%ダウン
トレイダーズ証券は、FX(Foreign Exchange:外国為替証拠金取引)と日経225先物・オプション取引を主力に扱う証券会社。2000年5月に日本初のFXオンライン取引サービスを 開始したパイオニア的な存在である。オンライントレードを提供する証券会社にとって、お客様の大切な資産を管理するITシステムは、企業の中核を担う重要なインフラだ。同社は、お客さまの問合わせや申込み情報などを、電話やメール、Webサイトから多チャネルで受け付ける新コンタクトセンターシステムを導 入。散在する既存システムの連携にインフォテリアのASTERIAを採用することで一元的なデータ管理が行えるようになり、人手を廃したメール自動配信の ワンストップソリューションも実現した。

株式会社ゼクス

M&A最大の課題であるシステム統合を促進し、CS向上に貢献
不動産の価値創造を通じてホスピタリティサービスを提供することを目指し、不動産開発からその施設運営までを含めた不動産コンサルティング事業を展開する株式会社ゼクス。不動産の売買というフロー型ビジネスに加えて、土地取得から運営まで を一括して事業化するストック型ビジネスの両輪で安定的な収益を獲得している同社は、起業当初から介護ビジネスで社会に利益を還元していくというポリシー のもと、独自のビジネスモデルで様々なサービスを展開している。そんな同社は、高齢者向け住宅運営を行う企業など複数のグループ企業をM&Aに よって傘下に収めており、グループ企業間のデータ連携が業務上欠かせないものとなっている。そのデータ連携の基盤として活躍しているのが、異なるシステム 間の柔軟な連携を可能にしたASTERIA WARPだ。

マックス株式会社

人海戦術はもう不要! ASTERIA WARPによるメールEDIシステムが業務プロセスに革命を起こす
マックスは、徹底した顧客主義により、国内シェア約75%のホッチキス、世界シェア約80%のオートステープラ(複写機内蔵電子ホッチキス)を始め、住宅 建築用釘打機、電気式浴室暖房・換気・乾燥機、など、ロングセラー・トップシェアの商品やサービスを市場に送り出し、支持を得ているツールメーカーだ。グ ローバルなメーカーとして展開を図る同社は、取引先との受発注や、流通業者に対する入出庫管理などの業務が多く、このような業務をできるだけ効率化するこ とが望まれていた。そこで、データ連携において実績が多く、柔軟性に優れた「ASTERIA WARP」を導入し、メールEDIシステムを構築した。